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ブルースは本気でプレミアのてっぺんをとるつもりだ
史上最強の「ぶれない」お笑いGK、「イングランドの宇野勝」こと(勝手に命名)デイヴィッド・ジェイムズがセルティックに行くのを渋ってる というニュースをつらつらと読んでいたら、

「サンダーランド監督、 スティーヴ・ブルースはジェイムズへの興味を公式に認めた」





・・・タイタスに加えてジェイムズまで獲ってどうするつもり、ブルース



もうこれは、ブルースは、本気でプレミアのてっぺんを とるつもりだ、きっと、P1グランプリとかそういう意味で。

まだ現役やってるらしいから、リバウドとか、 今後はいっそ、そういう方向で獲ってこい、ブルース(ヤケ)

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Sunderland Till I Die | 06:53:07 | Trackback(1) | Comments(0)
なんばーわん・さんだーらんど・さぽーたー、タイタス・ブランブルを獲得だよ!(棒読み)
ニュースフィードを見ていたら、

クロニクル:スティーヴ・ブルース

「タイタス・ブランブルを獲得できたことは、非常にファンタスティックな出来事だ」

べっぐゆーぱーどん?????????????

ちょ

あんた

いったいおまいは何を言っているんだ?

ブルース「長年ブランブルを獲りたいと思っていたし、 ブランブルはずっと来たがっていた。彼が元ニューカッスルなのは問題ないはずだよ」

ウィガンに行ってる間に ニューカッスル史上最強のお笑いDFの禊ぎは終わったとでも言うつもりか、 つか、

ナイアル・クインは、「今年はヨーロッパを狙えるチームを作るのにお金だす」 って言ったんじゃなかったっけ?


ブランブルですか。

ブランブルですか。

あの、お笑いブランブルですか・・・・

あのお、ウィアサイド方面では、Titus Shambleって言われてるあの人ですよね?

ニューカッスル時代お笑いディフェンディングで チームに致命傷を与えたことは数知れずのブランブル?

え?

あぁ、あんだけニューカッスルに致命傷を与えたせいで、

Titus Bramble, No.1. Sunderland Supporter

との異名もありましたけどね。

やっぱりブランブルは隠れサンダーランドサポだったということが 真実だということが証明されたということにしておいていいのでしょうか(号泣)

タイタスが、この際、サンダーランド・サポーターなのが証明されたことはいいとして(無理矢理ヤケ泣)

タイタスは、はたして、ヨーロッパ・クラスのディフェンダーなのか、おい、ブルース(涙)




というわけで、これを見ればタイタスの全てがわかる、「Titus Shamblesコレクション」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



やっぱりブランブルはサンダーランド・サポーターだと 確信しましたブルースありがとう(大泣)

Sunderland Till I Die | 07:26:45 | Trackback(5) | Comments(4)
ブルース、移籍の噂を否定
ブルースが数ある移籍の噂を公式に否定してくれたようですが、

否定したリスト:

Ezequiel Lavazzi, Humberto Suazo, John Utak, Nelson Valdez, Maxi Lopez

パラグアイのストライカーがヴァルテスって人でしょうか。

で、

ねぇねぇキャリックとかソルキャンベルの否定はないの?ないの?ないの?>ブルース

と、ソルキャンの件は、かなーりマジならしく、 給料の引き下げがうまくいったら取るつもりはまんまんらしい。

で、ソルキャンが無理ならMan Cityのオヌオハにオファーを出すつもりだとか。


ダリル・マーフィーが本日付けでセルティックに、3年契約。 ニール・レノンの地味すぎる補強が気になります。

Sunderland Till I Die | 08:52:04 | Trackback(1) | Comments(9)
今更ワールドカップ決勝戦
今更ながらワールドカップ決勝戦なんですが、 いや、当然ライブで見てたんですが、 いや、もともとオランダ好きだったんですが、

死ね、死ね、死ね

と殺意を覚えたオランダでした。

まあだいたいの見方はほとんどの人と一緒だろーが、

オランダの態度が腐りきっとる

に尽きるわな。

あれなら夏場に冷蔵庫に入れ忘れたよーな クライファートに無駄な期待を持たせられたあんときとかこんときとか、 恒例行事エドガー・ダヴィッヅおおあばれとか、 コクー様とスタム様の老衰が止まりませんとか あーゆーオランダは全然食えた、ってか腐る寸前でかえって美味しかったんかもしんない。

それがなんだねあれは。

犯罪者ファンパーシーはただの役立たずだったので むしろ微笑ましい気分にさせてもろたが、 それにしてもあんなに汚く腐ったチームだったっけか、オランダ。

それに関してはクライフ様が言うだけ言ってくれたもんだが、 何がびっくらしたかって、オランダ側が

「ハイティンハだけ退場になったのがおかしい」だの、

ロベン(この発言でただのクソハゲと呼ぶことにした)が

「プジョルきたねー、プジョルを退場にすべき」

とか、ハワード・ウェブ(そもそもコイツきらいですが何か?)のコッパゲを 批判するよーな発言をしてたことだ。

おまいらウェブに感謝しこそすれ、批判する筋合いじゃなかろーが?

あの試合、西村さんに笛吹かせた日には、 クソハゲことロベンは遅延2発で退場、ファンボメルはファウル連発で退場、 デヨングのシャビアロンソへの腹蹴りで一発退場、 ハイティンハも退場、 ついでにペナルティ2本食らって延長になる暇もなく死亡確認 になったはずだろーが。

もともとウェブって嫌いだったんだけども(今回のワールドカップの イタリア死亡の主犯はカンナの老衰だが、共犯はまぎれもなくウェブの笛であったことだし) チキンなのかオランダの顔色見てるのかわからんが、 オランダがあまりに汚なすぎてフツーに流しておっけーな セルヒオラモスに黄色を出して枚数をタメにしよーとしたり(ウェブ死ねとは思ったが)、 とにかくなんらかの「配慮」に苦労しとるんだなーとは、 痛いくらいわかったというか、ウェブ3べんくらい死んでこいと 言うには、なんか気の毒な立ち位置と笛であったと思う。

まぁ試合が進んでって「イニエスタ孤立しとるからフォローに上がり癖のあるセスク入れたれよー」と いうストレスをスペインが緩和してくれたし、 オランダは「なんでファンパーシー降ろさずカイト降ろすのバカなの死ぬの?」 てな采配もだんだんと分かれてきたんで、そろそろいいよね?いいよね? って涙ながらに出したんがエクストラタイムのハイティンハの退場なんだと思いました。

ウェブの罪で一番重いのはイタリア戦だし、 オランダがウェブに異議を唱えられる立場じゃねーだろタコ・・・

今回のワールドカップはタコとタコハゲとタコ頭で全て決まった感もありますが。

ほんとはスペインは好きじゃないけどカシージャスの鬼セーブと イニエスタとセルヒオラモスの睫毛とプジョルの巻き毛に免じて スペイン世界一で文句なしと言っておく




しかし、しかし、オランダが汚いといえば、デブ兄(フランク・デブール)が ほんとにデブ兄になってしまったことに泣いた諸兄は少なくなかろう・・・・・

ええい、デブ兄はいらんからとっととコクー様を写すべきだったのじゃ!! (決勝のオランダな楽しみはコクー様を捜せ!しかありませんでしたが、何か?)



Footy (English General) | 10:11:27 | Trackback(1) | Comments(2)
カナ(サナ)の移籍がおかしなことになってる件
「火のない所に煙は立たない」という言葉があるが、 今回のカナの移籍はまったく兆候がなかったのにいきなり大火事になったでござる、 の巻きである。

しかもキャプテン。

しかもアルバニアのデイヴィッド・ベッカム、らしい(そうなのか)

しかもプレミアクラブ(管理人も忘れていますが とりあえずプレミアクラブなんですよ、ええ)にしちゃ5Mというショボい商売。

なんで売る必要があるんじゃい。

つって、「チャンピオンズリーグに行きたいから」という理由だけで すべてが説明つくもんなのか、そうなのか、 ぶっちゃけようわかりません。

と、一部の予測だと故郷に近いからトルコのほうがいいっつー説も出てるみたいで。




一部ではガーナのギャン様に興味っつー噂が出ていたのですが、 なんか公式否定が出たらしい?ちぇっ。

ギャン様最高なのになー。




・・・・・・・・・と。

カナ騒ぎが落ち着いた所で、今大騒ぎになっているのは、 冗談のようなソルキャンベル獲得話ではなく、

マイケル・キャリックに7Mというフザケた話

でありまして、 こればっかはオーバレイテッドのオーバーペイドの(後は皆様好きな言葉をお入れください) イングランド代表崩れ(あ、言っちゃった)にフザケろ デイリー・メイルという記事であり。

しかしジョーディーで元Manureとゆー

某スティーヴ・ブルースと共通のキャリア を考えると(あれ、ブルースもウォールズエンド・ボーイズ出身だったような気がするけど 思い違いか)、 メイルのフカシとも完全に笑いきれない所があって、 かなーり鬱な話です。

Sunderland Till I Die | 08:53:04 | Trackback(0) | Comments(9)
スティーヴ・シモンセンがストークからリリース
スティーヴ・シモンセンがストークからリリースってことなんですが、 このこはサンダーランド的に報われない子だなぁという気がいつもひしひしとしております。

シモンセンはサウス・シールズ出身の 生粋のサンダーランド・サポなのですが、 第一志望の地元のサポートするクラブ、サンダーランドに振られて トランメアへ、そしてエヴァートンへ、

エヴァートンで出世するか?と思われた所で ポカをやらかしまくって(FAカップでやらかしたような記憶があるが あれはリーグだったかもしれん)エヴァートンのGK冬の時代に貢献した一人 (まぁ一番のエヴァートンGKの冬将軍はリチャード・ライトの日曜大工だとは思ってるけど)で、 ストーク行って、そこそこ安定してて、 違う赤白でようやく幸せになって良かったねー

と、思っていたら、

元サンダーランドのワールドカップ2002以降完璧お笑い系GKと化した トーマス・ソーレンセンがヴィラを追われて ストークに来てしまったばかりに ストークでも冷や飯食ってて、かわいそうだなーと思っていたら、

そのまんまソーレンセンに追われてしまった様子(号泣)

なんかこの子はサンダーランド的に幸せになれない子なのねぇ、と、

スティーヴ・シモンセンの境遇に涙。




トミー・ソーレンセンといえば、 あいつぁ元からゴールキックが ホームラン競争と言われていたGK(=ゲームメイキングでけないGK)ですが、 2002でキャッチングがタコになって、 2003にはコーチングといい反応といい壊滅して、

2010のワールドカップには、余裕で身長以外は日本代表の川島君に圧勝されていました(涙) あそこまでヨレヨレになってるトミー見ちゃうと、 トミーになんか負けるなよ、シモ、って、思っちゃうんだけど、

シモはどこまでも赤白に祟られているのか、シェフユー(ブレイズ)に行くっつー話もあって、 シモの持つ赤白の「業」っつーものに、涙が止まらない感じがいたします。

Sunderland Till I Die | 08:30:23 | Trackback(0) | Comments(2)
アルヘン自爆死
思ったよりも無様にアルヘンが爆死したので、最近飲めなくなったのですが 飲むことにしました。

0-3だよね?



BBC開けたら

Argentina 0-4 Germany

れれれれれれれれれれれれれれれ

4点目ってなんじゃらほい、それ。

3点目まではダチのテキストで知ってたが。おい、こら。

メッシがどーもこーもアレだったとか、テベスがウェストハム時代を彷彿とさせる動きだったとか (もちろん褒めておりません)、セルヒオ・アグエロ君をずーーーーーーーっと心待ちにしてたのに なかなか拝めなかったとか、ぶっちゃけ グティエレスの悪目立ちがないのが物足りないとか、 トシを食ったのか抑制がきいてるのか知らないが ムカつかないエインセなんてエインセじゃないやい!とか、

まぁいろいろありましたが、

どーゆー結果が出ても神の意志っつーことで終わりにできるので、 さほどショックを受けることもないのは、 ある意味楽っつーちゃ楽です(アルヘン国内はどーなってんのか知ったこっちゃないけど)

さてここで、前のエントリに、 soccrebakaさんがナイスな投稿で情報提供をしてくださったので、 コメント欄に埋めておくのもなんですのでこちらにも載せときます。

soccerbakaさんよりタレコミのsoccer amの3rd eyeより ヨアヒム・レーヴ(ルゥー)特集(注:下品)

テレ朝のバラエティはだしで引っ張りまくりやがな!

さて、アルヘン姐さんとヤケ酒の算段をしてこなければ。

Footy (English General) | 08:37:32 | Trackback(8) | Comments(2)
オランダ VS ブラジル
パラグアイと日本の試合が塩だったとか、 クリスチャーノ・ロナウドはよくケイロスが無能だと言い切ったと 拍手したいといったこともありましたが、

気づいたらオランダ VS ブラジルの大一番に。

前半は犯罪者なんかトップに据えてるから駄目(略) と言いたくなるよな試合でしたが、

後半は了見の狭いこと言って 力のある選手を連れてこないドゥンガが駄目

っつーことなのかなぁと、

本気を出したアリエン・ロベンの突破を見ながら思いました。

カカのタコを責めるよか、ベンチにアレ (言うまでもなくロナウジーニョのことなんだが)を置いてない ドゥンガがアタマ沸いてんじゃねーかなーと、 最後はおもっくそ投げやりになって見てました。

おらにえ 2-1 かなりあ




審判がこの大一番で日本人(西村さん)だった件。 荒れてしまいましたが、レフェリング自体は悪くなかったよーに思いますが。

まぁ南米の審判がやれるだけ試合を荒らしまわってイタリアの審判がチョンボして イングランドの審判(ハワード・ウェブおまえのことだ)がイタリア相手に私怨としか思えんレフェリングをしたので、 まわすオハチの選択肢がなかった結果でしょうが、 なんだろね、空気読まずに公正なレフェリングに徹してたと思うのですが、 空気読まずに不偏に近いレフェリングだとかえって結果として荒れてまうという、 フットボールの業の深さみたいなもんも感じてしもた試合でした。

Footy (English General) | 09:07:21 | Trackback(0) | Comments(0)
PROFILE

Trig

  • author: Trig
  • こちらは、サンダーランドのいちファンの管理人のゴミ雑記のブログ版なので、出来ればリンクはメイン・サイトの
    Red'n'White Army

    の方に貼って頂けると嬉しいです。

    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
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