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「俺は俺の素性やらを隠す気なんてさらさらないよ」by新監督、スティーヴ・ブルース
まっけむご一行様の一部が寝る間も惜しんでマグのブルース来るな来るなと 大発狂する中(投票とったら一部だったというオチでした)、 スティーヴ・ブルースが来てしまいました(ちーん)。

正気と無難を煮詰めたらブルースしかねーだっていうオチとは思うのですが、

んでブルースの条件よく見てないんだけど(ヲイ)、 年俸2.75Mで3年契約でおっけー?

もし違ってたら誰かご教授くださいな。

ちなみに今回の買収で オーナーの一人からただの雇われチェアマンになってもーた ナイアル・クインの年俸は0.9Mだそうで、 これは雇われチェアマンの給料としてはフツーのおねだんなんだそうです。

んで読んでねーけど新監督スティーヴ・ブルースのコメント→ 公式サイト

「監督業初めて11年、こんな大きなクラブの監督になれるなんて嬉しいよ ( ちなみに昨年度の平均観客動員数は42500人です)]

「俺はウォールズエンドの出身だからね、今更俺の素性や正体やらなにやらを 今更隠す気はさらさらはないよ。でも、ノースイーストの人間同士がお互いのために なるのはいいことだと思うんだ。

とりあえず、結果がすべてだと思うし、今の所おしなべてサンダーランドの人々は サポートしてくれているようだし、俺に疑問を持ってる人たちにも、 わかってもらえるようになるといいと思うね」

「ようやく、ノースイーストに帰れて嬉しいよ。 ノースイーストのクラブはどっこも俺を選手として認めてくれなかったから、 30年も帰れなかったんだ。今ようやく認められて ノースイーストに帰れるっていうのは感慨深いもんがあるよー。」

*ブルースはウォールズエンドボーイズの有望株だったのにもかかわらず ニューカッスルにもサンダーランドにも振られているかわいそうなこ。 その後の活躍はご存知のとおり。そして北東ビッグクラブが超節穴と言われる理由がここにある(死)

「実際ノースイーストに生まれ育たないと、フットボールがどれだけ人々の暮らしに大切なものかって 決して理解できないと思うんだ」

「ワーキング・クラスが大勢を占める土地であって、そして伝統がある。 俺はサンダーランドの監督であることを誇りと思うし、 人々がこのクラブをもっと誇れるクラブになるようにしたいと思ってる。 プレミア・リーグは世界で一番キツいリーグだけども、約束するよ。 降格争いなんてさせないよ」

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Sunderland Till I Die | 18:37:10 | Trackback(0) | Comments(3)
ダチが激しく発狂中
「ブルースなんて隣のアラダイスと同じ結果になるぞークラブを殺す気かー!」

と、ダチが発狂しておりますこんにちは。

あまりダチがブルースがアラダイスになるぞなるぞと五月蠅いのでMSNを切ってる くらいでふ(ダチがここで読めないと思って書いてやる)

別にブルースのスタイルって、ぽっかんこでもないわけで。

ブルースは何がやりたいのかよくわからない機動力系だが とりあえず中盤はそこそこ使いこなせてるわけで。

ついでにアラダイスはあからさまに過大評価だった( 某ニューカッスルでの失敗は、よーやく あるべき所に落ち着いたというべきだろう)が むしろブルースはちょろっと過小評価気味なんじゃねーかとも思うわけで。

ブルースだっけ?

FAカップで優勝した時にキャプテンだったけど 自分はプレーできないからロイに カップを譲ってやったっていうエピソード持ってるManureの主将って。

あれだけのでっかいチーム、 まぁ言ってみりゃあ欧州最大のチームで上にも下にも目配りしてた 調整型の主将さんなんだから、 そうそう間違ったことはしないように思いますが

いかがでしょ、スティーヴ・ブルース。

悪かなくねぇ?

とか言うと、仕事中は勿論寝ないでブルースの悪口をあらゆる方向に 散らしてるダチから鬼のように反論が来るので五月蠅いので切っときます、当分。

つーわけで冷静に座してブルースは待ちたいと。

発狂するトコはそこじゃなく、

ちぇるしにアンチェロッティって何の冗談だおい。

オーナーの害毒が過ぎて アンチェくらいじゃないと闇黒面の 釣り合いがとれんっつー話なんかとは思いますけど、

アンチェだとちぇるしの後ろの方の若いドレッドのきゃわいい子(名前むずかしくて知らない)とか あんま使いこなせる気がしませんですよ。




追記。

ダチが発狂してる理由は、 前にブルースっつー噂が立った時に、 ブルースが

「サンダーランド?ふふふん、俺のハートは黒白だぜ!」

といってぼろくそに言ったことが根拠らしい。

んまー

気持ちはわかるが。

しかしブルースがフットボーラーになりたかった時代に、 Sunderland AFCがブルースの才能を見いだしていれば、 こうもぼろくそには言われることは、なかったであろう。

つーか、

どんだけ節穴なんだ北東倶楽部よおお

ノーサンバーランド生まれ、そしてウォールズエンドボーイズ出身という 絵に描いたようなまぐっ子キャリアのスティーヴ・ブルースくんは、 地元のフットボールクラブを全受験します。

んでもって全クラブにはじかれます。 (もちろん赤白黒白両方)

しょーがなくスティーヴ少年は、南も南も南もど南のジリンガムでよーやく 選手としてのキャリアを始めます。

ジリンガムに落ちる間にどーして誰も気づかなかったのか不思議ですが、 だってブルースはManureの主将になった人ですよ?

で、何が言いたかったかというと、 ブルースほどの選手が多感な時期にはじかれりゃー、 恨み言の1ダースくらいあろうて。

まぐっこでも信頼できないまぐっこと信頼できるまぐっこといます。

信頼できないまぐっこといやー言うまでもなく某マイケル・チョプラでありますが、

信頼できるまぐっこといやー、ミッキー・ブリッジスをカウントしてあげましょーか。あ、ボブ・ストウコーも推定まぐっこでした。

で、ブルースはどっちかと言えば、後者な気がしてます。 というかむしろプロフェッショナル?

まぁこのあたりの感情のこじれというか 近親憎悪の佃煮というか、このあたりは、 到底管理人にはかりしれるもんではないので、

あんま軽率なこたぁーいえないんかもしれないですね。

Sunderland Till I Die | 03:32:43 | Trackback(0) | Comments(4)
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Trig

  • author: Trig
  • こちらは、サンダーランドのいちファンの管理人のゴミ雑記のブログ版なので、出来ればリンクはメイン・サイトの
    Red'n'White Army

    の方に貼って頂けると嬉しいです。

    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
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