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お詫びのび
うはー。無理無理無理無理無理無理(涙)

「やるやる詐欺ではないか!」

って、代表質問に遭ったらやられそーなのですが、 実際別件でやるやる詐欺をしてまして(ヲイ)、 別件のやるやる詐欺が「やったぞコラア」になるのに、 まだ1ヶ月かかるのかなあ。

いやぁ人生は不測の事態がいろいろと起きるもので(といってごまかす)

で、こないだの土曜日は。

ガナだせええ!!!!!!!!

で結論づけていいわけね。

補足

3月にもなったとゆーに好転してません。

いまだ続く不調の嵐に増える仕事に落ちる処理能力がうらめしいこの頃です。



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Non-genre | 09:48:58 | Trackback(0) | Comments(2)
チョプラ、カーディフ追放かね
先日のSJPでのダービーで、見事な柳沢スルーによって ニューカッスルへの多大なアシスト行為を行った マイケル・チョプラですが(平たく言えばあの チョプラの柳沢スルー@SJPでのダービーは、 どう見たってSunderland AFCへの裏切り行為だよねー)、

案の定柳沢スルーのせいでカーディフ追放決定か!?ってな 話になってきてるみたいですな。

もともとカーディフからチョプラ欲しいって話があったんですが、 なんせディウフを売ってしまった現状では、 ジョーンズ壊れたらアホ犬マーフィーしかいない状況、 さすがに、今までは、リッキーは首を縦に振らなかったと。

で。

あ、リアルタイムで

ちょうど今、チョプラのカーディフ移籍が決まりました。

今シーズンはローンで、今シーズン終了後にカーディフ完全移籍になる見込み。




完全移籍付きでニニアンへマイケル・チョプラ追放移籍

一部では「リー・クラーク以下の裏切り行為」とも言われる チョプラの柳沢スルーだけに、間違いなく懲罰的追放でありましょう。

てか。

リー・クラーク以下だろうなぁ・・・やはり・・・

チョプラが来てから、クラブはチョプラに対して、本当によくしてたと思うんですよ。

週給20K貰って、

ギャンブル中毒でプレーできなくても、その更正も面倒みてもらって

で、

ギャンブルも治りませんでした(治ってないらしい・・・)

クラブにとって最も大事な試合で職務を放棄しました

って

クラブの裏切りとかそういう問題以前であって、 マイケル・チョプラは、プロフェッショナルなフットボーラーとして不適格と 言わざるを得ない。

とりあえずカーディフはプロとして扱ってくれるようだから、 カーディフさんに面倒を見てもらおう、

としか言いようがないかな、冷静に考えると。

一見、「ニューカッスル・サポーターの気概を捨てきれなかった ほほえましい話」かもしれないけど、

冗談じゃない。

チョプラのこれまでの行為はプロフェッショナルなフットボーラーとして、決して やっちゃいけない行為だ。

それが、ローカルの支持を受けているクラブなら、なおさらのこと。

リッキーは、この苦しい中、よく決断したと思います。

つーか そもそもディウフを売るなっていうツッコミもありますが(大汗)




マーフィーしかいないって書いてしもーたけど、 ナイアル・クインがデイヴィッド・ヒーリー獲得したの (ヒーリーはキーンじゃなくクインが欲しいといって買ったんです)、 とっくに忘れてた・・・(大汗)




って。

ちょっとちょっとちょっとちょっと

カーディフ超太っ腹!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

リッキー・スブレイジャ(スブレイジア)苦渋の決断かと思ったら、 なななんてステキなカーディフの青い鳥!!!!!!!!!!!!

チョプラに4M払ってくれるって正気か、カーディフ。 さすがクラブ背信にかけては第一人者ピーター・リズデイル・クオリティ

青い鳥は幸せを運ぶ青い鳥。

って今日だけはゆっておく(そういうイメージでアウェーで行くと 死ぬ目に遭うのがニニアン・パーク・クオリティ)

(ここで本日分更新終了)

Non-genre | 09:15:26 | Trackback(0) | Comments(4)
ダイブ3本@ダービー
終わるまで黙ってよーと思ったが、

あんまり酷すぎるので書く。

ダフ

グティエレス

と、2本とんでもねえダイブをやらかして、

テイラーの3度目の正直ダイブでPKゲットだぜ

きたねー

きたねー

きたねー

きたねー

サイテー

Shame on you (by ヒラリークリントン)

サイテー

つーかPKが出るまで3連続でダイブってそういう戦術はニューカッスルではありなのか

後半になってからハワード・ウェブの笛が あからさまに寄ってきたと思ったが、 これはひどい。

ひどい。

あんま酷すぎてここまで書いてきたもん消しちゃったい。

チョプラお前はやっぱりマグか。おい。

チョプラ、左からするすると独走しハーパーと1対1になったところで、 ジョーンズに向けて柳沢スルー@85分

あまりのまぐっこぶりに鼻血吹いた。

最高のチャンスで柳沢スルーって チョプラお前はどれだけジョーディーなんだと(血反吐)

おおおお、グラントたんはきちんと一人前にブーしてもろてる@94分マルブランクのかわりに入る




ここまで我慢しきれずリアルタイム↑




あの雰囲気だったら飲まれてダイブでもホームにPK出すんが人情でしょー」

って誰だこの解説おい。




本日の悪目立ち:チョプラとテイラーのジョーディー野郎

(んもーニューカッスルは責任持ってチョプラ引き取ってくれんか)




ダービーで黙ってられるはずもなく、人知れず復活しときます。

きたねー

(まだ言ってる)

というわけで、何があったかというとダービー@SJPです。

浦島ってる間にディウフがどこぞに売り飛ばされており、 まぁディウフは正直使い所というか、 このチームでは生かし切れなかったから良いとして、 んで、スパーズがジョーンズよこせよこせと五月蠅くて (レドナップ親爺には、あんなケンウィン・ジョーンズが 柳の下のヤクブ2匹目に見えたんだと思いますが、 あれは、ケンウィンは、無駄に足が速く 無駄にジャンプ能力が高いだけの巻ですよ!?) 行きがけの駄賃にチンボンダだけ持って帰ったとか、

そのくらいかね、おっきな変化は。(セルティックの万年期待の若手 ミラーがよーやく片付いたっけ?)

で、

ニューカッスル見たら、

なんか、

激しくボロっぽくなってるんですが、ニューカッスルが。

いやつーかこんなチームはボロに置いとけと。

こんなつまらんチームは(言った)リバーサイドに置いとけと。

今よーやく頭が冷えたんで、よーやく、前半からずーっと思ってたことを思い出したんですが、 いやー、風の便りにひでえチームになったってことは聞いてたんすよ、某黒白が。

で、金の亡者な某シェイ・ギヴンとかいうGKが石油王の所に行ったってのも知ってたし、 給料泥棒マイケル・オーウェンはどうせ観客席でヘラヘラしてるだろうし、 ケヴィン・ノーランってまぁなんともちっこくまとまった 面白みのない所を獲ってきたもんだなーと、 それでもさ、

でも予想のナナメ下に落っこちてたというか。

創造力のないラテン(クリエイティビティってやつさ)が闊歩してる今日のニューカッスルってのは、 せいぜいボロ程度にしか見えない、ってのが正直な所で、 かなり無理をしていたグティエレスの背後に、 往年のスパーズのパブリック・エネミーことマウリツィオ・タリコの亡霊を見たのは 管理人だけでしょーか。

つーか右であからさまにダフにつくのにマッカートニーがイヤそうにしてるのに どーして左のタリコ(をい)を攻撃の軸で使うん?

ついでにようやく思い出したが、 ホントの書き出しは「ダービーで正面の敵に球をむざむざくれてやるような ケヴィン・ノーランのプレー」(確か開始20分くらいか?) にしようかと思ってたんだけど、 まぁ今冷静になると前半、リチャードソンのポストにはじかれたボールを 押し込んだジョーンズのシュートを救ったのはノーランだし、 後半もノーランが一人好感が持てたんでこの書き出しはまずいだろ、って消したんだ(今頃思い出した)

それにしても前半のあちらは酷かった。

かなりオーバーヒート気味のSunderland ladsに比べて あからさまに気持ちが出てなかったやろ。

バーズリーはいつも空気の読めない脳味噌筋肉系の削り屋さんなんであんなもんだが、 お嬢さん属性だと思ってたアントン・ファーディナント(フェルディナントって実況ゆーてたね)が キレ気味だったのは、こっちとしては嬉しかった。

前半はいい形を作ってたのと、ホワイトヘッドには、よくボールが見えていたし、 相手のバットをキレさせた挙げ句に自分から助け起こすなんて最高のキャプテンぶりを やってくれたもんだとホコホコしておりました。

で、10分ごろなのか、20分ごろなのか? キーロン・リチャードソンのミドルが左のバーに当たって弾かれて、 そこにケンウィン・ジョーンズが詰めて先制点か!?(これをノーランの神懸かりクリアにやられる) っていうあたりの、ジョーンズだけじゃなく他の選手の詰め方も良かった、が、

それにしてもあちらさんのDFはどうも魂が入ってないと思ったもんだ。 だってジョーンズごときにあんな簡単に詰められ(略)

なんて思っていたら、

33分、中央でディーン・ホワイトヘッドが胸トラップ。

すると、何を思ったのか、 ジブリル・シセにただ一人マークでついていた コロッチーニがボールの来る方向に走りだし、 コロッチーニはなんと自主的にシセをどフリーにしてくださる。

ホワイトヘッドのロングボールはぽーんとシセの横に転がり、 どフリーで1対1ではずすシセじゃない。

コロッチーニご乱心 0-1 Sunderland (33分)

なんじゃいな。この失点は。

その後もニューカッスル様におかれましてはキ●タマの入ってないよーな プレーをエンエンと見せてくださいました@前半。

こうはーん。

後半のニューカッスルは、きちんとキン●マ入ってた。

ダフを中心に据えてダフ-アメオビのラインが出来てて、 当社比(赤白比)1.8倍の攻撃スピードでガンガン攻めに来て あかんわーあかんわーあかんわーと頭の後ろで手を組む繰り返しだった。 ちなみにこういう展開になると、 特にバーズリーを中心に守備はアホの子が多く 向こうずねを狙った足かけタックルが増えるので、 役に立つのはやっぱりジョージ・マッカートニーの復帰だったりする。 マッカートニーが帰ってきてくれたのには神様をちょっと信じた(そーいや 一本マッカートニーが冷静きわまりない頭のクリアをしてくれました)。

で、やられるかなーと思っていたら、

別の意味でダフがやってくれました。

デイミアン・ダフ主演、クソダイブ。

正直ダフって真面目な子だと思っていたので、 アントン・ファーディナントのタックルを器用に避けつつ 足首を抱えて転がり痛がる あまりに見事なダフのクソダイブに 度肝を抜かれてしまいました。えぇ。

これを見切って黄色をくれたハワード・ウェブは褒めてやっても・・・

・・・というのは甘かった。

さらに立て続けにグティエレスのクソダイブ

こちらはカードなし。

さらにさらに、

66分、マルブランクのせいにした テイラーの左サイドからのクソダイブにはPKまで!!!

(↑すまん、最初は何故かマッカートニーと書いてました)

あれダイブだろ。

ていらー、ふぁっきん・ちーと・まん!!!

思わず叫んでしまったのは管理人だけじゃないはずだ。

つーかPK出るまでダイブしたもん勝ちなのかよ!

マグ野郎テイラーひでえひでえと思ったその上に、 85分のチョプラの芸術的柳沢スルーという 獅子心中のカンの虫まで起きてしまい、 なんつーかなんつーかなんつーか、

ひでえよ。

てゆーか、病を押してわざわざ見に来たボビー・ロブソンの前で あの試合をやらかして、おまえら恥ずかしくないのか?(チョプラもカウント)

という、どうにも忸怩たる思いが残りました。

相手があんま酷かったからさ、こっちがヘタレた後半を差し引いてすら、 まだ全然実質勝ち試合なんは言うまでもないんだけどね。

なんかねぇ。




フロップ
バーズリー アントン コリンズ リンゴ
エドワーズ ホワイトヘッド リチャードソン マルブランク
ジョーンズ シセ


何年ぶりかに採点などをしてみる。

フロップ (6) まぁあんなもん。
バーズリー (6) 削るっつーか向こうずね目がけて砥石をブン投げるような対人ディフェンスを見ると、まんゆで出番がなかったんようわかる気がしまひた。
アントン (7) 出来ることは全部やってたんじゃないかなー。クリアも危なっかしそうで想定範囲内。
コリンズ (6) 止めるもんは止めてましたな。
マッカートニー (6) テイラーのアレはリンゴちゃんの責任じゃありません。後々考えたらエドワーズとマルブランクがアレレのレで、両サイド壊滅してるはずだったんだけど、後半けっこう左が使えたのはマッカートニーがいたからだと思う。
エドワーズ (2) とりあえずクロス入れてくれんか。
ホワイトヘッド (7.5) キャプテンとして良かったし状況判断も素晴らしかったかな。
リチャードソン (6) 前半はポジションどりも良かったし、一本ポストにはじかれたシュートも打ったんだけど後半はバーズリーといい勝負。
マルブランク (1) 悪いもんでも食ったとしか思えん。本日の多分両チーム通じてのミスパス王。どうしたんだ。
シセ     (7) ワンチャンス一殺のように思えるが結構走ってくれてて意外と働き者ですよな、シセって。
ジョーンズ (6) 頑張りやさんは大好きです。
チョプラ (柳沢) リヴァーサイド流しにしてやりたいがそれではヌルいのでダーリントン流しくらいが適当であろう。
アンディ・リード (6.5) スパーズで飼い殺しになる前なら2本打ったうちの一本は入ってただろうに。劣化が悲しい。 

Newcastle 1-1 Sunderland

ついでに、130回目のダービーだったそうです。

で、おやくそくの順位表。

13 Sunderland 24 4 2 6 13 15 3 4 5 12 18 -8 27
14 Tottenham 24 4 4 4 11 9 2 2 8 15 22 -5 24
15 Newcastle 24 4 5 3 19 20 1 4 7 11 20 -10 24
16 Portsmouth 23 4 2 5 14 18 2 4 6 9 20 -15 24
17 Stoke 24 6 3 3 13 11 0 3 9 8 27 -17 24

18 Blackburn 23 3 4 5 15 19 2 4 5 12 19 -11 23
19 Middlesbrough 24 3 5 4 10 15 2 2 8 8 20 -17 22
20 West Brom 24 5 2 5 16 21 1 2 9 6 23 -22 22

つーかちょっと見ないうちにボロがボロボロですか。 なんか北東で一番上っつーてもあんま嬉しくねぇな、こんな試合の後だと。

(ここで更新終了)

Non-genre | 07:09:44 | Trackback(0) | Comments(4)
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Trig

  • author: Trig
  • こちらは、サンダーランドのいちファンの管理人のゴミ雑記のブログ版なので、出来ればリンクはメイン・サイトの
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    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
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