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エトゥーフー→フラムへ&マックシェーン→ハルへ
ディクソン・エトゥーフー(なんかおフランス獲ったせいでしっかり忘れていましたが)が、 フラムに完全移籍しました。移籍金不明。

そしてポール・マックシェーンが今度はハルに、こっちはローンで。

てかマックシェーン出す必要あるのかなぁ? マックシェーン出しちゃったってことは、ヒギンボトムをキープするっていう意味でしょう。 ちょっとこの扱いの差がわからん。

ヒギーは頭の得点力を取ったら、マックシェーンのほうが総合力で 優れてるように思うんですが・・・って、マックシェーンもわけわかんね ミドルが打てるし。

ヒギーのほうが一ついい所は、丈夫で象が踏んでも壊れない、「貴様はアーム筆入れか」 @さすが黄金時代まんゆユース育ち・・・

あ。

理由はここなのかな、と、邪推。




アップしつつ、

あれ、土曜の3時じゃん。

今の今までなんの日だか忘れてた・・・

(いやまんしー戦は日曜だってことだけは知ってましたが・・・自分はフットボール ファンとしてもうダメかもわからんね)




ところでサンダランド婦女子のかつてのアイドル、 ダレン・ウィリアムズですが、ダンディー・ユナイテッドではなく、 ダンディーのほうに就職決まってました。

2部でパトリック・シスルとかとおんなじリーグのほうでした。

んで、なんで、ダンディーなのかというと、

監督がアレックス・レーやん!!

そのへんで拾ってくれたのかなー。どっちにしても Dazが現役でプレーできてるので嬉しいっす。

●アレックス・レーについてのおさらい:Sunderland AFC史上最強、最凶のミッドフィルダー。

その極道ジャーズの血が騒ぎ、 ManU戦でセルティックな ロイ・キーンのドタマめがけてスローインの球を故意に2度当てたという おそろしい事件も起こす。(しかし何故か血は見なかった)

ちなみにフィリップスの親友。

余談だがレー表紙のRANGERSの雑誌を持って帰ってきたら、 極道ジャーズの祟りを恐れて、誰ひとり触ってさえくれなかった(;_;)

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Sunderland Till I Die | 07:51:31 | Trackback(2) | Comments(2)
チョプラがリハビリに行ってしまいました。
マイケル・チョプラはあのトニー・アダムズの作ったリハビリ・センターに行ってしまいましたので、当分帰ってきませんが、どうか治りますように。

てか痛めな話なので、詳細は「続き」に入れときます。

極道ガナのトニー・アダムズのっていうのでだいたいカンのいい人はわかるだろ・・・

さてフォレスト戦@SOLでカーリング・カップもまたこれも本気で痛かった。

ナイロンがやっちまいました。

60分、アーンショウ(わわ森に居るんだ今)にFKでやられた先制点になるファウルを やっちまったのはナイロン・ノズワージーです。

まぁカップ戦だし定期的にナイロンがトンデモをやらかすのは折り込み済みだろーし 結果オーライだし管理人はあんま気にしてませんが、しどかったらしいっすね。

ST買った勢いでわざわざ見に行きやーがったおめでたく暇なダチ (すませんこことこ多忙の管理人どうやらかなり気が立ってますてーか私怨アリ) のレポ聞いた感じは、まぁ旧来の以前のよくありがちなクソっぷりだったようだし、 相変わらず マーフィーとホワイトヘッドとリアム・ミラーは狼あたりにでも叩き売れ って出来だったらしいし、 新戦力ズ(ヒーリー決勝点も含む)も、まぁ、アレだ、それなり、つーか チンボンダ(イギリス語読み)ひでぇ、ってな出来だったらしく。

ただ個人的に嬉しかったのは、 アンディ・リードとグラント・リードビターの二人が 素晴らしかったということが聞けたこと。

グラントたんは真面目だし、やればできるこ。

と、思ってますから。

Forest 1-2 Sunderland

(Earnshaw 60) (Bardsley 86, Healy 93)

ゴードン
バーズリー ナイロン ダニー チンボンダ
マルブランク ホワイトヘッド リード マーフィー
(ミラー19) (リードビター 57)      (ヒーリー62)
ディウフ シセ


追記) アップしてから、すげーショッキングなニュースが。
あがが、やっぱりマルブランクが怪我で次のまんしー@SWP帰ってきたのかよ!戦出られん・・・・

“チョプラがリハビリに行ってしまいました。”の続きを読む>>
Sunderland Till I Die | 05:11:15 | Trackback(1) | Comments(7)
イースト・エンドの超セレブ、来たる!!
アントン・ファーディナント獲得!

マジだー。

移籍金は非公開ということになっていますが、 約8Mで、4年契約。

ロイは「アントンが加わることで、競争が促進されてチームを高いレベルに押し上げる原動力になる」とべた褒めしてます。

しかし、まさか、骨の髄までロンドナーてか、コックニー(だよね?)のアントンが、 まさかこんな北東の果てまで来るとは思いませんでした。ほんと、さっきまで。

正直、このガキゃ、ずっとウェストハムで見ていたかったし、 もしウェストハムでなければ、ロンドンのどこか(つっても行き先がチェルシーくらいしか ないけど今のチェルシーは獲らない選手だろってのも痛いんですが)か、 ランカシャーのあたりか、北東なら行ってもニューカッスル、 てか、そういう所で見られる選手だと思ってたんですよ。

ロイのお陰でサンダーランドが驚くほどプレミアクラブとして確立できたのか、アントンが思ったよりか伸びしろがないのか、 どっちの理由か(←ひでぇ)知りませんが、

どちらにしても、すごい話であります。いまだに。

だって、イングランド代表を諦めないピチピチの選手がわざわざこのクラブを選んだ、っていう、 ことなんですから。

上でいつもの通りぐちゃぐちゃとつまらんツッコミを入れまくっていますが、 正直申し上げまして、 管理人としては、 アントン・ファーディナントが来てくれたことは、とても、とても、喜ばしい出来事だったです。

というか、とても良い買い物だと思います。

クイン、ロイ、そして来てくれたアントンにどうもありがとうと言いたいです。ほんとに嬉しいので 頑張って欲しいと切に願っています。

うはー。なんか信じられないですねー。

ついでに週末までにLBも獲る予定ですってよ、ロイ。




以前のエントリで旧サンダーランド的国際世界においての 想定の範囲内のストライカー、デイヴィッド・ヒーリー獲得についてちょこっと触れましたが、

なんつーか、旧式世界の想定範囲内ですよね、ヒーリーという選択は。

なんか、おフランスワールドクラスや クラス指向のロイの目指す方向とは違うよーな気が・・・と、思っていたのですが、

ヒーリー獲得はナイアル・クインの意向によるもので、 ロイはあんま乗り気ではなかったようです。




追記。

今ふと、アントン獲得について、

サンダーランド側の受け入れ温度と、

ウェストハム側の放出の温度と、

なんか温度差があることに気づいて、

なんかこれ、どっかで経験ある温度差だと思ったら、

もしかして、 今回のアントン獲得ってリチャードソン獲った時と構造が一緒!?

とゆー、なんかあんまり気づきたくない記憶が引っ張り出されてしまったナリよ。

リチャードソンを獲った時は、さんざ某くされまんゆ側から 「あんなダメなリチャードソンを獲ってばっかでぇー」という嘲笑が聞こえてきたもんだ。

今回のアントンには、嘲笑は聞こえてこないものの、 「そうですかその値段なら得なんでどぞどぞ」みたいな温度がウェストハム側にあるって Hammeretteさんゆってたよ。

わしら、「将来イングランド返り咲きも夢じゃないような子がようもこの僻地に・・・(るるる)」って 喜んでるとゆーのに、送り手側は、なんか、冷たいの。

わたしゃーキーラン来た時ほんとにうれしかった。 あんなテクニシャンが来るとは思わなかったもんでね。 実際、怪我さえなければ(怪我しがちって所がまんゆっ子らしくない キーラン唯一のダメな所だ)キーランは根性もテクニックもチームでトップレベルだし、 良い買い物だと思っております。

今回アントンが来たのもおんなじような気持ちである。

読みとかセンスとか兄には敵わないけど、でも総合点でいったら、 かなりいいCBだし、今のチームでは間違いなくトップになれるCBだと思ってる。

キーランとアントンには、名門ユース出身たる血統を見せつけて 悔しがらせてやれって、心底思います。

Sunderland Till I Die | 04:55:38 | Trackback(1) | Comments(13)
死ぬまできっと変わらない奴
「ショーン・ソーントンが監督に楯突き素行不良につき放出を検討中」

なんか数年前どっかのクラブで耳にタコが出来る程聞いた話だと思うんですが、

コイツぁーどこ行ってもこうなんだね。

二人目の子供が出来るってのに、ぜーんぜん変わっておらなんだ。

どこで相変わらずの乱行かとゆーと、ロンドンの東の果てなレイトン・オリエントでまだ変わってないそうです。

レイトン・オリエントでも相変わらず一番巧いんだけど、 クラブ側が相変わらずの相変わらずのほんとに変わらずのソーントンの 素行不良に我慢ならんそーだ。

ついでにコベントリにいる弟のケヴィンは、才能は兄に劣るのに素行は似てるらしい。

んでなんでコイツがいつまでも変わらないんかとゆーと、 レイトンでもまだ「プレミアクラスの才能」と言われてるらしく、 一説によると給金はレイトンにありながら、いまだ週給6Kとい高給(ほんとに レイトンオリエントはこの金額払ってんのかびっくりだ)。

コイツがこんなに変わらないのは、 やっぱ、新聞の社説になっちまうけどフットボール・マネーが あの異常な水準で高止まりしてるせいなんだろなぁ。




イースト・エンドの超セレブの獲得は、まだ決まってないよ。

ぶっちゃけアレはニュー●ッ●ルのほうがお似合いだと思うんだけど(もご

Coca Cola Football League (Real League) | 16:00:06 | Trackback(0) | Comments(0)
勝負師
相変わらず死ぬほどテンパってて2週間で別人に見える程にヘロヘロになってしまったんですが、 ちょっとずつ楽になってきて、ふらぁっと入ったパブで、2ヶ月ぶりにビールを飲んでみたら、 スパーズVSサンダランドという試合がっ!!

うひゃー。嬉しいギフトだ。

ゴードン

バーズリー ナイロン ヒギー コリンズ

マルブランク ディーノ リード キーラン

ディウフ マーフィー


でいいのかな。

後ろを見てヒギーとコリンズでええんかな・・・とちょっと目の前が曇り、

黄金の中盤を見てガッツポーズ、

マーフィーのアップフロントを見て貧血を起こした。

マーフィーアップフロント。マーフィーアップフロント。マーフィーアップフロント(呪文のよう)。

・・・気を取り直して黄金の中盤に期待をかける。

しかしそれにしてもスパーズのメンツはいつからこんなに気持ち悪くなったのか。 昔からキショめなチームだったが、まだね、昔はね、なんつかね、 ヒールも居たし腹の立つようなトッショリも居たんだが、 今のスパーズは、言っちゃ悪いが子供のゾンビのホラーハウスってな風情がある。 かつて子供だったゾンビ、っつーのもいますけど(某ジョナサン・ウッドゲイトとかいてビビった)

「なんだこれ、ひっでぇなぁ・・・」

と、まさか自分のチームじゃないほうに呟くとは思わなんだ(爆)

よく動くが地雷風味のバーズリーに、 もうワケわからん上がりとポジショニングはエンターテイメントの域と化したナイロンに、 どこにいるんだかわかりませんがなヒギーに、 相も変わらずいつも通りのクリアの危なっかしさを見せるダニー・コリンズの バックラインなのに、

ぜんぜん不安を感じずに見られるってのはどういうことだ。

その理由は二つあるだろう。

まずはチャイルドゾンビ・ホラーハウスことスパーズがひっでぇことになってるのが第一で、 第二は、おそらく、

あの、北東の、

あの、万年ヨーヨーの、

あの、毎年降格争いしてる、

あの、一生2部臭さが抜けねぇ頭もユニの柄もめでたいチームが、

変わっちまった

というのは、おそらく事実なんだと思う。

それは、どういうことかといえば、 サンダーランドがいい意味でも悪い意味でも、 プレミアチームらしくなってしもうた、ということである。

これからこのチームは、2部まで吹き抜けのわかりやすいクソチームなんじゃなく、 プレミアらしいある意味病膏肓に入りそなクソチームとしてプレミアに残り続けていくんだろうな、 という期待をとてつもなく感じさせてしもうたのである。

前半は「ひっでえ試合」だったわけだが、あの4人のバックラインでありながら、カケラほども 不安を感じることがなく、救いようのある内容だからこそ 救いようがないとも言えるヒドサであって、なんといったらいいんだろうなぁ、この戸惑いは。

んで後半は少し試合が動いて、ご存知のように キーランがジーナスのロストっぽい動きに食いついてかわして 55分、キーランが先制点を入れるし、 ディウフだと思うんだけど(あれリードだったかなあのクロス打ったん)、 飛んできたクロスにノートラップで左から、 あのダリル・マーフィーが目の覚めるような ちょっとはっとするようなシュートを放ったり、ベイルにやられそーになったり、 ジーナスに入れられてしまったりするわで、ちょっと面白かった。つーか後半けっこう やられたよーな覚えがあるんだけど、それでも 肝は冷やさずに見ていられた。

そして前半と後半を通して見ていて、もっとも強く感じたのは、 やはりロイ・キーンという人は、勝者であったわけなのだが、 ロイは、勝者のみが持っている、勝つための天性を持っているんだろうということであったのだ。

故障でもなく、素晴らしい根性で先制点を叩き込んだ キーラン・リチャードソンをあそこ(65分)で降ろして、シセを入れるなんて、なまなかの 監督じゃ出来ねぇ判断だと、凡人以下のこっちは思った。

83分、そして、中央のディーン・ホワイトヘッドから左に振られたボールを、 なんとあのダリル・マーフィーが左から中央に向けて 高さも強さもほんとうに絶妙のクロスを入れ、そこにシセがナチュラルに ヘッドでスパーズゴールへ。

2点目のホワイトヘッドから、マーフィー、シセへのつながりは、 まったく無駄がないように見えた。

トーシロとしては(っつーかぶっちゃけ管理人だけじゃあなく多数派の意見だ)、 「マーフィーで大丈夫なはずがない」と思ってるほうが大きかったはずだ。

ベンチにはチョプラとヒーリー。

しかしロイはマーフィーにこだわり、結果を出した。

見事としかいいようがない。

しかし、「××なんて使うからあの監督はダメなんだ」と無限に愚痴愚痴する、 なんつーかアレなツッコミようというか楽しみようが、 ロイ・キーンのような人間が監督だと、なかなかやりにくいもんだね。

Tottenham 1-2 Sunderland
(Jenas 73)   (Richardson 55, Cisse 83)

あ、そだ、もいっこ。マルブランクは想定の範囲内でよく働くけど、 ディウフもよく働くけど、あんなにフカす人だっけ、ディウフ。




そんなわけでいつの間にやら、ある意味想定の範囲内のストライカー、 デイヴィッド・ヒーリーを3年契約で獲得 し、 同時に マルセイユからパーマネント移籍権つきでシセを1年のレンタルで獲得してました。

シセは想像つかなかったんで、かなり嬉しかったです、管理人も。えぇええ。 おフランス語が通じる環境を整えたんが良かったんでしょうか。

てかスパーズ戦のフォメなんかヘンだと思ってたら、 チンボンダ(イギリス語読み)が欠場してたんですな。




というわけで、ヒーリー取ったしシセ取ったし、 後はディフェンダーだけだよね☆ (ロイは中央だけでいいと思ってるようだが左もいるだろおいこらロイ) というわけで(というわけがクドいな)

前々から噂になっていたのですが、

超セレブがサンダーランドにやって来る

という、話が現実味を帯びてきて、

でも、敵はロンドンの超セレブですから、 ロンドンでブイブイ言わせてるセレブが、 3つ星ホテルが一つしかないよーな(勿論5段階評価だ!) 北東の果てになんて来るわけねぇー と、半分本気にしてなかったんですよ。

そしたら、 ウェストハムが8Mの移籍金に合意して 現在メディカル中ですって、超セレブ!?

ほんとにあんなセレブが北東の果てに来るのかー

街見てまわってイヤんなってロンドンに逃げ帰るってオチにならんのかー

と、

とりあえずパーソナルターム合意するまで信じませんよ、超セレブが来るなんてっ!

というわけで噂の超セレブのおしゃしん。

phelpsanton.jpg
(クリックで拡大)

ボディガードつきで マイケル・フェルプスとメイフェアのカジノでお楽しみって どんなセレブだよ、アントン・ファーディナントって。

サンの元記事

Sunderland Till I Die | 03:53:59 | Trackback(0) | Comments(4)
実はショーリーにオファーなどしていなかった
こないだレディングのニッキー・ショーリーが噂になってたあげくに 案の定ヴィラ行きというなんともそうだろーなーなオチになったのですが、 実は、「ショーリーにオファー出したのはヴィラだけだった」(コッペル談)だったそうなのです。

これはちと意外だったかも。

そして一方こっちは裏のとれてる話。鬱話オンパレードです(苦笑) <9bR>
1)ブラックバーンにベニ・マッカーシーの獲得を7Mで交渉するも却下された」

そうです。(たぶん公式ソースあり)

2)「ジョニー・エヴァンスの正規獲得を打診するもエヴァンスに却下された」

レイ●レ●プ●イプレイ●レ●プ●イプレイ●(byヨハネ・クラウザー2世様)

3)「16.5Mのオファーをとある選手にして却下された」
どう考えてもサハのことですありがとうございました。

Sunderland Till I Die | 08:01:48 | Trackback(5) | Comments(4)
ダレン・ウィリアムズの消息
ブラッドフォードを首になったらしい、 ダレン・ウィリアムズの消息がわかりました。

現在、ダンディー・ユナイテッドでトライアル中だそうです。

SPL・・・今度こそ大丈夫な気がするんですけどね、ってひいき目に過ぎるでしょうか。

Sunderland Till I Die | 21:34:53 | Trackback(1) | Comments(0)
ボビー・ロブソンの最後のインタビュー
立場的にどうかというのはおいておきまして、

ボビー・ロブソンのインタビューが あがっていて、読んでいて泣いてしまいました。

ボビー・ロブソン最後の戦い

最後とは、最期と言い換えることも出来るかもしれません。 この数年何度も倒れて手術に耐え、そのたびに驚異的な復活を遂げてきた ロブソン爺様ですが、肺ガンがどうしようもない所に来ており、余命数ヶ月と 言われているそうです・・・

旧き良きイングリッシュ・フットボールの楽しさを伝えてくれるスタイルに、 そして、どこまでがどういうボケだかわかりませんが、 いろんなものを勘違いしながら、天然に熱くフットボールを語っているロブソン爺様が大好きでした。

何度も何度も帰ってきてはピッチで、放送席で、スタジオで、楽しませてくれた というのに、もうそれがないとは、とても想像できませんし、この上なく、悲しいことです。

Footy (English General) | 21:29:06 | Trackback(6) | Comments(2)
サハに8.5M週給50K
サハを8.5M、週給50Kで獲得間近とかサンがゆってる。

ほんとうにビーティーじゃないんですか(まだ疑ってる)

ほんとうにサハ来るんですか。 (どうも実感沸かない)

実感沸きませんが、もし仮に万が一サハが来たとしても、 1試合出て3ヶ月膝を痛めて休むという黄金パターンになるだけではないかと思うし、 値段考えるとびみょーなんだよなぁ。てかそもそも赤い馬鹿が12M(だっけ)なんつー 馬鹿値段をつけたから悪いんだけど(ぶすぶすぶすぶす)

ついでにポンピー行き濃厚のニッキー・ショーリーにも手を出してるってかいてありますよ。

ショーリーは欲しい。 でも多分ショーリーはポンピー行くだろうしなー(ヲイ)

右ショーリー、左アルカだったら最高なんですが!




一部の情報筋によると、

サハ獲得ほぼ決定、 かわりにチョプラのハル移籍が決まったらしい

つーことになってます。

サハについては水曜日にメディカルらしいとか話がそこまで。




チョプラ続報。

どーやらロイと不仲でガチっぽい。 ロイがストライカーを色々と物色するもんで、 嫌気のさしたチョプラ側からクラブを出て行きたがってて、 ハルを選んだらすい。

Sunderland Till I Die | 21:33:23 | Trackback(0) | Comments(4)
アヤックス相手にダリル・マーフィーのワントップ
ロイのバカー!!!(涙)

↓↓↓

以下フォメ等のちほど。 でもこれだけ言いたかった。

アヤックス相手にマーフィーのワントップて、どこまで4-5-1が好きなんだロイのバカー!

・・・だからってジェイムズ・ビーティーを5Mで買うとか そこまでロイが追い詰められてませんように・・・

ふぉめ。

ブリテン島いちのGK

チンボンダ(いんぐりっしゅ読み) ナイロン ダニー・コリンズ ヒギー

ディーノ  ディウフ  ちょっと痩せた?  タイニオ  ストークス

強力ストライカーワントップ(死)



どーやらチンボンダ(英語読み)とタイニオとディウフは皆さすがの活躍だったらしいです。 マルブランクも良かったらしいしなー。計算できる奴らとは思っておったが やっぱ期待通りなようで何より。んで強力ワントップストライカーは・・・ 奴のせいじゃあない、すべて、ケンウィン・ジョーンズの怪我のせい。 かいつまんで言えば、まぁ、 予想通りのマーフィーのワントッ(鬱略)

んで。

浦島ってる間もずーっとずーっとずーっとずーっと ディーン・ホワイトヘッドとヒギーをまとめてストークに叩き売る という噂が消えなくて(てか一部現地サポまっけむ連中の願望込みですねコレ)、 正直ヒギーは返してやってもいいと思う(酷)んですが、 ディーノだけは絶対絶対譲れん!!

たしかにホワイトヘッドのひどい時は、透明人間なのは認める。 正直、ホワイトヘッドの平均点はプレミア1.8軍くらいなのも、認める。 しかし「アタリのディーノ」の日は、プレミアだって全部勝ってるようなもんじゃないか。 それにそもそも 今のチームでホワイトヘッド以外に「試合上の能力以上の何か」を 任せられる奴がおるのか考えろと連中に言いたい。(てか言ってる)。

そんなわけで、

・・・・・・・・・・・・・・どうやら、本日もダメダメなディーノだったようで。 (しかもヒギーと揃ってダメが出たというオマケつき)

Sunderland 0-1 Ajax




んでなんでダリル・マーフィー・ワントップという目も当てられない状況となってるかとゆーと、 ケンウィン・ジョーンズが明日手術ですだよ。

とりあえず・・・ストライカー・・・買ってください・・・できればビーティーでないやつ。

マーフィーワントップという事態&ビーティー5Mの話が出て、 連中願望なのか妄想なのかそれともどっかで聞いたのか、 サハが今日SOLにいたから来るとか ルート・ファン・ニステルローイが来るとか 凄まじい話が飛んでいますが、

ニステルローイにオファー出すだけなら猿でも出来る

(ピーター・リード出したような気がすんだけど記憶違いだったらすまん)

ので、精神衛生上は、やはりビーティーが来るくらいに思っていたほうが良さそうです。

Sunderland Till I Die | 07:57:39 | Trackback(0) | Comments(4)
リチャード・ライト、イプスウィッチへ(涙)
Hammeretteさんがイプスウィッチの話題を振ってきたので、 1年ぶりくらいに(まじ)イプスウィッチのニュースなぞを見にいってくる。

イプスウィッチといえば、育成の名門。

某超巨大ワールドワイドな赤いクラブ (といってもベニ公にユースの息の根を止められたほうじゃない、 ロイ・キーンがキャプテンやってた方の赤いクラブだ)のユースはおいといて、

サウサンプトン・ユースとイプスウィッチ・ユースといえば、2大名門ローカル・ユース。
(ここにクルー・アレクサンドラを持ってくるとハナシがややこしくなる上に クルーは子供FAカップで勝てないのでおいときます。
あ、ウェストハムもややこしっつーか そもそもロンドン魚市場のそばにあるガキクラブ、センラブ出身入れると 全部ハナシがややこしくなるので今回は抜きでよろしく。 あ、フォレスト・ユースはどうすんだ・・・)

フォレスト思い出したら話がごちゃごちゃになってきたので↑、2大ユースは撤回しますが、 どちらにしてもイプスウィッチとサウサンプトンの ユース育成がイングランドでトップ・レベルにあるのは間違いないことです。

正直、だから、セインツもイプスウィッチも、降格しても 全然危機感がないんだろうと思うんですよね。

そしてイプスウィッチ・ユースからは、 キーロン・ダイヤー、ダレン・アンブローズ、二人のベント、タイタス・ブランブル(笑うの禁止)と、 そうそうたる面々が輩出されているわけです。

ここまでが前節で、よーするに、今日、今更こんなニュースを 知ったわけですよ。

リチャード・ライト、イプスウィッチに帰還

リチャード・ライトったら、イプスウィッチ・ユース出身。 そしてその活躍からイングランド代表GKに選出。

さらにその能力を見込まれてアーセナルに行くも、 シーマンの呪いでポカってしまい なんかダメになりつつある所をエヴァートンがお買い上げして、 エヴァートンで順調にリハビリが進んでいるかと思いきや、 確か日曜大工かなんかで ロフトみたいな所から落ちたせいで 思いっきりあかんたれになってしもうてた、ほんとに気の毒なGKですよ・・・

てか、リチャード・ライトってば、いつの間にエヴァートンを首になってウェストハムに居たんかいっ!?

ウェストハムにいたことすら忘れるくらい、日陰者だったんだなぁ・・・ (と、自分の記憶をごまかす)

華々しくなるはずだったこのイングランド代表GKが、 再び故郷のクラブで華々しいキャリアを積みあげることを願ってやみません。

(よし、今回はきれいにオチた!←自分で言うかい)

ってか、イングランドFAは、毎年ハイベリーの跡地でシーマン供養をするべきだと 思います。 あそこまで若手GKが次々とダメになるのって (スコット・カーソンのWBA流しを今更聞いて泣きました) ぜえったいシーマンの呪いだってば。




本日のオススメリンク

名門イプスウィッチ・ユースの軌跡



Coca Cola Football League (Real League) | 03:53:45 | Trackback(0) | Comments(2)
ロス・ウォレスがPNEに
どうも糞ブログのリハビリ運転中のTrigです。

今日はロス・ウォレスがPNE行きました。ローンですけど。 ウォレスは意外と器用で重宝してて結構好きだったので、意外&残念でした てかそんなことよりミラーの始末をさっさとして欲しかったよな正直

(ネタ切れ)

(ネタ切れ)

なんでこんな最近人の出入りが激しいのかと思ってたら、 そろそろ、トランスファーデッドラインなんですね(浦島)。

んでご指摘された通り、中盤が厚くなっとんのですが、 ストライカーはおらんのかーおらんのかーというハナシに当然なっていて。

誰が噂になってるかと思ったら、案の定、ジェイムズ・ビーティーですだよ・・・・

びみょー。びみょー。びみょー。

追伸:どうでもいいがハルの案の定な補強に泣いた。 ついでにキットソンに5M払ったストークはアホだと個人的に思ってる。

Sunderland Till I Die | 06:19:37 | Trackback(0) | Comments(2)
PROFILE

Trig

  • author: Trig
  • こちらは、サンダーランドのいちファンの管理人のゴミ雑記のブログ版なので、出来ればリンクはメイン・サイトの
    Red'n'White Army

    の方に貼って頂けると嬉しいです。

    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
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