スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:-- | Trackback(-) | Comments(-)
ボロ VS らっず@リヴァーサイドの空席なんとかせえや
ダービーとか言わんでくれや。

まぁボロが勝手にゆってるだけなんだけどさ。

あの調子だとアウェーも売り切れてねえがすよ。 好きこのんでミドルスブラの大気を 吸いたくないって理由でしょうが。 まじめな話、 そういう理由で けっこーリヴァーサイドに行ったことのない地元民は多い。 アウェーまでスカスカですありがとうございました もうなんつかね、スティーヴ・ギブソンず・ プライベート・チームなのは言うまでもないんすけどボロって。

スカスカしとるなぁと思ってましたが 土曜の3時で30,675ってなんの冗談ですかリヴァーサイド。

いやなんかもうアレで毒気を抜かれてしまいましてですね。

試合ですか。

クソ寒いスタジアムらしく 試合はゴミだしとりあえずボアティング死んで、てか 殺して来ていい?退場にしろよあんな奴。

以上っつーちゃ以上な試合。

まぁ後半、てかダウニングのシュートが 決まってからCCCくさい攻撃になりましたんで それなりに観られないこともなかったんですが。

えーと試合のあらすじを言うと 試合開始いきなしリードビターがごっつぁんで 15分ごろにアルカのヘッドを ゴードンがセーブミスして同点献上して アルカが「うぁああごめんなさい」って暗く沈んだ顔になって その後ヨークのタックルでコケて打ち所が悪くて アルカってば膝をやってしもうてだから サンダーランドに返してくれればいいものを(全治2ヶ月)で ボアティングがきちゃなくて死んでしまえで ギャリーオニール以外観るとこのロクにない クソ試合かと思ったら後半少しダウニングがよくなって ダウニングが67分中央からミドル打って (ゴードンややおバカ気味のポジションだった) んで87分ミラーがなんか抜けてDFの間かわして えらいパワフルな同点弾打ってしもうて ハッピーエンド。

というのが今回の試合のアラスジでした。

てなわけで箇条書き。
  • ホントに双方のサポとも声ぜんぜん出てねぇーーーーー。 ここはイーウッドパークかリヴァーサイドですか?とか言いたくなるくらいの 静粛さでありました。あ、リヴァーサイドだったのか(今更納得)
  • アルカの同点弾、 ゴードンがちとバカですな。 てか取れてるしヲイ。 ヘッド決めたアルカは「うぁあやっちまったー」 って顔してて沈んだ顔してて 点獲ったんにあんな暗い顔してる アルカ観てると気の毒でたまりませんでしたよ。 なんかサンダーランドに とても済まなそうな顔してたんで ある意味気の毒。アルカに 気を遣わせたゴードンのばかたれが。
  • 正直ダウニングのドリルなミドルの2点目も ゴードンの読みが甘かった気がしましたでよ。
  • ハルフォードもしかして2部レベルですか・・・
  • こないだ書こうと思ってたんだけど ヒギンボトムは安定してるし丈夫で良いです。 あんま壊れるヒギンボトムて 想像できないんでそれも安心感になっとっていいですね。
  • いやー、マックシェーンはいい買い物でした。 劣化してもてボロに流れ着いたジョナサン・ウッドゲイトと 好対照かなとか思います。いやウッドゲイトほど 頭良くもないしプレーがきれいじゃないけど、 攻守の切り替えといいカヴァーリングといい ウッドゲイトのお株は奪えた気がしますでよ。
  • ウォレスが観てられるようになりました。
  • 空気第二号と呼ばれてた(1号かも)リアム・ミラーが ちょっとセルティック時代のキレを取り戻したようでして。 マグレだとは思うんだけどもディフェンダー二人の間のV字に なったあたりで浮かせつつ強力なノーチャンスな同点弾は 素晴らしゅうございました。
  • そして本日のグラント・リードビターたん

    プレー自体には相変わらず プレミアレベルに達してない所が散見されるし、 てかグラントはウィンガーじゃねえし (エドワーズが離脱中のため) パスはおバカだし、ゴールだってごっつぁんでしたし、 体の小ささやフィジカルの弱さが目立つんですけど、 グラントたんてかなり冷静で怒らないこなんですが、 カターモールとどつきあってた辺り、 むしろ立派に一人前になったと思いました。

    嬉しいのが、ロイはグラントたんを長い目で 見守る方向で評価してくれてるところです。

    ヨークが途中交代で降りた後、 キャンプテンマークがグラントたんに!!
    おぉー立派になったのう、と。 なんか後半はキャプテンマーク受けたのがあったんか いいクロスも入れてきたし闘志も表だって見せるようになりましたしね。ほんとにユースから天才と呼ばれ ずっと生き残ってユースの期待を背負ってる 子なので、ぶっちゃけまだプレミアで張ってゆくには厳しいんですけど、それでも試合でたくましくなっていきそうな予感があって、 育ててくれようとしてるロイに感謝を。
  • ミドは丸顔とそのハラを何とかしろ。
ついでに実況の人たちにツッコミを。

えーと粕谷さんについては、 うちはキーラン・リチャードソンおらんよりエドワーズおらんのが 痛いのです。基本的にサンダーランドの リチャードソンは空気です(痛)いや好きなんだけどねキーラン。

んで実況の人については、 「ロイ・オドノヴァンはサンダーランド・ユースの選手です」 とゆわれて卒倒しました。

たぶんこの試合出ていたユースっこはグラントたんだけです。

ロイ・オドノヴァンは今季 ロイが故郷のコークにフレンドリに行ったら 相手のコーク・シティで良い子がいたんで そのまんまかどわかしてサンダーランドに連れ帰ってきただけの 選手で、オドノヴァンはユース時代は 狼やらコヴェントリにおりまして、 コーク・シティに行く前は コヴェントリにおったので、 実質コヴェントリ・ユースではないかと思います。

てかロイ・オドノヴァンについては、 サッカーベースのデータ自体 (2006年にサンダーランドにトレイニーとかいう) がオドノヴァンについては 間違ってるんでよろしくです>誰にだ。

Smogs 2-2 Sunderland
Arca 15, Downing 67   Leadbitter 2, Miller 87

ふぉめ。
Gordon
Halford McShane Higginbotham Collins
Leadbitter Yorke Etuhu Wallace
     (Stokes 67)(Miller 53)(O'Donovan 76)
Jones, Chopra.

Subs Not Used: Ward, Harte

ハートおったのかー!!

ぼろ。Schwarzer, Young, Woodgate, Wheater, Taylor, O'Neil, Rochemback, Arca (Boateng 27), Downing, Sanli (Lee 12), Mido (Cattermole 58). Subs Not Used: Jones, Riggott.
Booked: Boateng, Taylor, Cattermole.

スポンサーサイト
Sunderland Till I Die | 02:04:21 | Trackback(1) | Comments(2)
ボロ戦まだ観てないんですけどね
先日師匠とおはなしさせていただきましたが、

「某アル中まっけむ、ミッキー・グレイって今なにやってんの?」

「はて」

(調査)

ミッキー・グレイ、2007年7月25日付けで 某ミック・マッカーシー率いるウォルヴァーハンプトン・ワンダラーズに移籍していたという驚愕の事実

にいまさら気づいたのは管理人だけですか。

そうですか。

というわけで土曜日の狼のフォメですよ!!

Hennessey
Foley Breen Craddock Gray
Kightly Olofinjana Henry Ward
Keogh Elliott

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それ なんてサンダーランド?????????

(いうまでもなく赤字は元サンダーランドのひとたちだー。 ついでに愛蘭のひとが緑) しかも2トップは愛蘭 凸凹2トップという 究極ミックマッカーシーですよええ。

(昔阪神にキーオという背の高い投手いましたが 同じ名前でやっぱ背高いんですよキーオ)

こうなるとストークにスティーヴン・ライトを くれてやったのが今更ながら惜しい!! ライト、すげえハマったはずなのに!!

ちなみにこのひの相手は 2-0でモリニューで勝ったんですが。

おまけノリッジ。

Marshall
Otsemobor Doherty Shackell Murray
Russell Brellier Lappin Huckerby
Strihavka Cureton

ありマーシャルてコベントリにいた奴っすかね。 いや元ミルウォールのあれですかね。

なんかノリッジもバックラインわるかないんだけど 絶対前線劣化してる・・・・

ついでに師匠と話してて どこから突っ込んでいいもんか大笑いなCCC順位表の話になったんで 貼っときますわな、ぺたり。

1 Watford 7 3 16
2 Charlton 7 5 14
3 West Brom 7 7 13
4 Bristol City 7 5 13
5 Stoke 7 2 12
6 Burnley 6 2 11
7 Barnsley 7 -1 11
8 Coventry 7 -1 11
9 Blackpool 7 1 10
10 Ipswich 6 1 10
11 Wolverhampton 7 1 10
12 Scunthorpe 7 0 10
13 Plymouth 7 1 9
14 Colchester 7 2 8
15 Crystal Palace 7 1 8
16 Sheff Utd 7 0 8
17 Cardiff 7 0 8
18 Hull 7 -1 8
19 Southampton 7 -2 7
20 Norwich 7 -4 7
21 Leicester 6 0 6
22 Preston 7 -6 5
23 QPR 6 -7 3
24 Sheff Wed 7 -9 3

やはり水曜日には つける薬がないのかとか グレゴリこれで首だよね@QPRとか プレストンもシンプソンこれで首だよねとか セインツのジョージ・バーリーまだ飲んでるだろうとか ジェイムズ・ビーティーがいてコレかよブレイズとか まぁツッコミは各自お好きにしてくんなまし。

シティつええなぁー。(ぶりすとる) 個人的にローヴァーズ贔屓なので(ホロウェイもいることだし) ちょっとシティが図に乗ってるのは御しがたい、 とか、思って、シティのメンツみたら

Basso, Orr, Carey, Fontaine, McAllister, Brian Wilson (Byfield 46), Johnson, Elliott, McIndoe, Trundle (Skuse 88), Sproule (Vasko 78).

あらやだ豪華!

そうか・・・リー・トランドル@下部でもっともエキサイティングな ストライカーをスウォンジーから獲ったんだった・・・ うわわ未だに続いてんのか知らないけど 芸能人のジャミーアだっけ?の彼氏のダレン・ バイフィールド@元サンダーランドとかもおるし。 ケアリーとかオーとか古いんだけどタイトないい選手だったよなー。
全部機能してたらシティのこの順位はありだろうねぇ。 監督ギャリー・ジョンソンはこのテをタイトにまとめられる人だし。

さてとオチがつかなくなってきた。

えーボロ戦?

いやそんなことより、 南アフリカ対トンガのラグビーワールドカップに 感動をありがとうなんですよ!!

あれだけ清々しくあれだけ最後の最後に希望を見いだせた ラグビーの試合ってみたことなかった。 種明かしをすると、30対25で迎えた80分ギリギリで、 トンガがトライのねらえる位置に絶妙のロングキックを 出すんですよ。入ったか!?

いや、最後の希望はわずかにラインの外・・・

そして無情なノーサイド。

しかしトンガは誇り高く喜びの中、 南アフリカ選手達が並び作った花道に送られて 誇り高くその場を後にする・・・・

実力差が絶対のスコアとして現れるラグビーにおいて、 それだけ 最後までトンガがひっくり返すように見えた試合というのは、 なかなかあり得ない。

南アフリカも余裕がみてとれたのは前半だけでさ、 後半ケツに火がついてたわけですよ、 しかしトンガ(強いんだけど)はケツに火のついた 強豪南アフリカに、 正面から、フィジカルのみならず、 なんてんだろ、全てにおいて、互角以上の戦いをみせ、 更に最後の逆転の希望を一本のロングキックにつなぎ、 それは成ったかにみえた・・・

いままでラグビーって夢も希望もないスポーツだなぁって 思ってたんだけど、正直 南太平洋系の国は集中力が切れるとダーっていう 感じだったんですが、 この試合は、そうじゃなかった。 最後のコンマ1秒まで、 目の離せない、 希望のある、素晴らしい試合だったと思いました。

ラグビープロパーの人がみてたら悪いんですけどさ、 ラグビーって捨てたもんじゃないって思いましたよ。 感動しちった。

某ジョニー・ウィルキンソンの ゲームメイクやドロップゴールとかPenでしか点とれない 某Engには正直来てほしくない、 あれだけの試合を見せたトンガに来て欲しいので、 次(9月28日)は全力でトンガを応援したく思いますです!

南アフリカ 30-25 トンガ

Coca Cola Football League (Real League) | 02:56:14 | Trackback(0) | Comments(0)
2007-08シーズン集合写真
2007-08シーズンの全員集合写真が 出ましたんですが

あれ。

あれ。

このぴー・・・・いなくない???

いや、あの、集合写真に、デイヴィッド・コノリーがおらんのですが!!

怪我してるともなんとも聞かないのに ベンチにも入っておらんどころか 集合写真にも入っておらんのですが!?

Sunderland Till I Die | 00:32:11 | Trackback(0) | Comments(6)
イアン・ホロウェイ・スペシャル
珍しく予告通りで。

大昔に 「選手にイケメン集めてイケイケ姉ちゃんを呼ぼうぜ 」 発言を取り上げたことがある気がすんですが、 あれゆった後すげえ奥さんに怒られたんだとか、ホロウェイ。

しかし今回もホロウェイ・ワールド全壊でしたが、 その前にホロウェイについて知らないことっていっぱいあったなぁと。

イアン・ホロウェイはブリストル出身。

ただしキャリアを始めたのはローヴァーズの練習生として。

1981-1985 ブリストル・ローヴァーズ
1985-1986 くれいじーぎゃんぐ
1986-1987 ブレントフォード
1987 トーキー(ローン)
1987-1991 ブリストル・ローヴァーズ
1991-1996 QPR
1996-1999 ブリストル・ローヴァーズ

QPRでの選手時代、ブリストルからロンドンまで通っていたのですが、 それはブリストルを動きたくなかったとかそういう理由ではなく、 当初はロンドンに住む予定が、ホロウェイ自身の脚の神経痛に加えて、 実際はロンドンに引っ越したのに、 ロンドンに引っ越した所、 ホロウェイの娘さんが二人とも聴覚障害者であったため、 ロンドンの学校への転入を断られ、ブリストルから通っていたとのこと。更にQPR時代には実父の死病を看、

さかのぼるとウィンブルドン時代には 現在の奥さんがガンで闘病中だったために、 クレイジーギャングで ホロウェイの本領を発揮できず、キレられなかったということも。

ホロウェイはよく 「オフ期間中に誰がフットボールなんか観るかよ家族だ家族」 ということを言っていますが、 こんな背景のせいかもしれません。

(括弧)内が質問で「」内がホロウェイ発言で、 まぁツボった所を備忘録がわりにつらつらと。

(アイドルは?)
    「ブリストル育ちだからアレだけど、 グレン・ホドルがアイドルだ!ホドルに憧れてたから スパーズが好きだよ」
(プレーしていて一番凄かった選手は?)
    「一緒のチームでプレーしていたベストはレズ・ファーディナント! 可能性底なしのバケモノだと思ったもん。 アスリートとしてならルート・グーリット。 それでも、フットボーラーとして、 その考え方やあり方からいえば、 エリック・カントナだろうな。 ピッチ外ではちょっとシャイなのに、 ピッチに上がるとその威圧感たるや凄まじいんだから」
(クレイジーギャング時代にどーゆー洗礼を受けましたかね)
    「行くなり何者かにヘッドロックをかけられたんだ。 誰かと思ったら サム・ハマンだったよ!いったいどこの世界に 初対面でプロレス仕掛けてくる会長が居るんだよ!?
    オレ半分ブン投げる形で引きはがしたんだけど、 それでも全然気にしてないみたいだったよ!

    いやいやエライ所だったよ。あそこって靴下がすり切れるまで、 パンツが破けるまでやり倒すっていう所だったしなー。

    当時の彼女(現在の婦人)がガンの治療中じゃなきゃ オレももうちょいハジケられたかもしれないけどね」
(今の半端ハゲの状況はどう思います?)
    「ちょっとこの質問は酷くね!?
    まぁでもハゲたことを残念とは思わないよ。
    いいかい、(こっぱげて) ミッドフィールドは壊滅した、 だが強力なバックラインが控えて前はワントップだぜ!
    こんなんどーしょもないことなんだが、 だが一ついいことがあるんだ。 この頭だと 床屋に行ったら別人のように不細工になって 帰ってきました、なんてことはなくなるもんな!
(監督としておかしなコメント多すぎやしませんか)
    「最初のうちはオレ自身ヘンなこと言ってないか悩んだりも したもんだけどさ、あんま何度も何度も同じような質問ばっかされてるうちに、ええいクソくだらない、 もうオレ自身の思ったまんま喋っちまえばいいやって。 仕込み一切なしだよオレのコメント。 なんかさぁ、他人に自分のコメントがどうとられるかを 心配して無難なことばっかしか言わない奴もいるけどさ、 そんなん、クソだよね。 そういうくだらん奴らって、ただ自分に自信がないだけなんだ。 オレはオレ自身だもん。」
(QPR監督当時、レスター監督に色気をみせてた件で解任されたあの話はどうよ)
    「あぁアレだ。 あのさ、結婚した男がさ、 妻でもない女と夜ふたりっきりで飲み歩いているとNGじゃね? 何もやってなくてもさ。そういう話だよ」
(サンダーランド戦、サンダーランドまで遠征に来た プリマスのファンにビールをおごってやるっていう 公約は守りましたか?)
    「4.500人来てたんだけど、 オレは1500杯ほどビールを自腹で買っておごったぜ、本当だってば!

    中には『行きましたけどビールおごってもらってません』 ってな手紙を書いてくる連中も多くって、 そういう連中にはオレは信じられないくらい律儀にビールの替わりに みんなに2.5£を送り返したよ!

    あそこ(サンダーランドまでもうとんでもなく遠いです) までわざわざ来てくれて歌ってくれた連中に 何か恩返しがしたかったんだ」
(バスケットボールのファンだそうですが、プリマス・レイダーズの)
    「おうよ!あのバスケのデカい 連中をずらーっと並べてヘッドで落としまくる、 今すぐ連中と契約してえーーー!!!

    いやまじめな話、攻守の切り替えが速い所は、 フットボールとバスケは似てるよな」
(あの好きなホロウェイ名言録の一つに、 『なんかオレの周りで全てが間違った方向に行ってるよ。 もしオレが沢山のおっぱいに囲まれるなんてことがあったなら、 ソッコーでアブアブと指しゃぶり始めちまいそうなくらいだ』 っての、すげー好きなんですけど。)
    「あ、それ、実はオレのネタじゃなくってね、 オレのオヤジの
遺伝かよ・・・

(監督業について尋ねられて)
    「なんかオレは他人にキチガイだって思われてるみたいなんだけど、オレはキチガイじゃないよ。 ただほんのちょっと、不真面目なだけなんだ!」


・・・・・・ちょこっと、ね。

Coca Cola Football League (Real League) | 23:23:56 | Trackback(3) | Comments(2)
こないだの土曜日は
レディング戦ほっぽって素で ウェールズ対オーストラリア観てました。

いやーオーストラリアの スターリング・モートロックとジョージ・グリーガンって バケモンですな。

オージー相手にペナルティ二つミスるウェールズのばかん。

ところでサウス・アフリカがマジで強い強いと 言われてましたがまさか イングランド0-36南アフリカっつーのは、 イングランドの結果は 今までウィルコに頼りすぎたツケが来てるとしても あんまりだ。

いや今回はどーせウィルキンソンはどーせ 壊れてるのが折り込み済みなんですから 南アフリカの「王子」こと、パーシー・モンゴメリ王子 を観るのが正しいイングランド対南アフリカの 見方だと思ってましたが、 見逃してしもうた・・・しかしそんな どげそ結果なら観れなくて良かったかも、とか、思う。 南アフリカはバケモンだが、 イングランドも、ワントライくらいせえよ・・・

southafrica.jpg


言うまでもなくパーシー・モンゴメリは真ん中の選手ナリ。(何が言うまでもなくなんでしょう)

次の南アフリカは相手トンガで楽勝なんだけど モンゴメリ王子は出るんかなぁ。誰かおせーてください。

Non-genre | 14:00:59 | Trackback(1) | Comments(2)
監督のお言葉集@Four Four Two 10月号より
ちょっとだけ時間がとれてきたんで ちょっとずつ更新しますが(私信) てか今月号のFour Four Twoはおすきな人は悶絶ですよ!

イアン・ホロウェイ・インタビュー!!

Four Four Twoにも書いていますが 「オレは今発情期の野ブタみたいにブヒブヒしてるぜ」 (I'm chuffed as a badger when their mating season begins; budgerってのはアナグマとイノシシのあいのこみたいな 白黒のかわいいやつで ちょっとでも自然が残ってると住宅街でも お目見えする奴らなんですがまぁそこはフィーリングで) みたいなキレたどころじゃない別世界発言をなさる プリマス・アーガイル監督 イアン・ホロウェイ様のキレキレインタビューと インタビューの底から見え隠れする 「知られざるイアン・ホロウェイ」です。

とりあえず、いつも通り管理人訳おかって解釈で 明日アップするのでホロウェイ像を壊されたくない人は サイト観るのやめるか自分でFour Four Twoゲットしてくんなまし。

やっぱホロウェイすげえ(感涙)

さてその前にFour Four Twoがツボった監督発言の 抜き出しがおかしかったので明日までのジャブまでに。

15ポイント剥奪を食らった「リーズ監督」デニス・ワイズ
    「手足もがれたに飽きたらず、キ●タマまで盗られた気分だぜ!」
スパーズ戦、93分チョプラのゴールで どらまちっくに勝ったサンダーランドのロイ・キーン談
    「オレはすごい興奮してるよ!! オレがどんな興奮してるかは、 明日嫁に聞いてくれ!!」

    まぁ、ロイってば・・・・・
FKから失点しまくるWolves監督ミック・マッカーシー、キレる
    「壁を作って背を向けるなと言うんだ!! 何があってもFKを壁に当てろ!! 口にはまろうが ヅラがもげようが、ケツでだけはボールを 受けるんじゃねえ!!

    もうね。

    ・・・なんですかね、このアイリッシュ連中は。


Footy (English General) | 02:23:34 | Trackback(2) | Comments(0)
ジョージ・マッカートニーとキース・ギレスピーが飛行機の中で殴り合い
「ジョージ・リンゴ・マッカートニーと キース・ギレスピーがアイスランドからの飛行機の中で殴り合ったってよ!」

へ。

あのりんごちゃんが。

あのホワイトヘッドに 「A-teamって呼ばれるほど飛行機の中じゃ頭丸めて丸まって 怖がってるんだよ!」と言われるジョージ・マッカートニーが 何故飛行機の中で殴り合いとかゆー芸当を出来るのー!? とか思ったんですが、

マジだった。

りんごも立派になりましたね・・・(ツボが違うか)

追記: どうもギレスピーが飛行機の中でマッカートニーの 席を通り抜けざま&その後何度も 「おめーのせーで失点したんだ」 みたいになじられ、 ついにキレたりんごちゃん マッカートニーが立ち上がり ギレスピーと殴り合いになった模様。

ギレスピーだけ罰金みたいですよ。

やっぱりなぁ。 あの気の弱いりんごちゃんがキレるなんて、 それも飛行機の中で、 相当のことだったと思いますよ。

Sunderland Till I Die | 11:15:28 | Trackback(1) | Comments(8)
伝説イアン・ポーターフィールド死去
サンダーランドのレジェンド、 イアン・ポーターフィールドがガンでお亡くなりになっていました。61歳。

イアン・ポーターフィールドはあの 「FAカップ史上最大のアプセット」と言われる 1973年、対リーズ戦で決勝点となるゴールを挙げた、 サンダーランドのレジェンドでした。

R.I.P.。



Sunderland Till I Die | 10:26:15 | Trackback(1) | Comments(0)
なにをかいわんをや
いやこないだのManure戦、本気でManUがManureでした。 てなアレはほっといて、 最近更新せずにすまんです。 えーと15日過ぎないと、 トップページを含めたメンテはどーしょもないかもしれません。

しかも本日、 管理人3押しくらいの萌え物件、 グラント・リードビターの背番号を管理人がまったく覚えていないという 言語道断問題外な事実が発覚しまして やっぱりなおのこと静養が必要かと思ったりも。

さて。

軽口はここまでにしましてですね、

諸オカルト事情で 何故かグディソンに行かずに 某MKのどこぞへ逐電した件があったのですが、

いやさぁ、

そのとき逐電してお会いした先のひとが、

信じられない悲惨な事故で亡くなってましたのよ・・・ついこないだ。

しかも事故と葬儀の模様がBBCにも載るほどの立派なかたで。

そのお方を知っているのは自分だけじゃなく 身近な人々もかなり直接に見知っているもので、 直接見知っているかたが、事故で、あまりにはやく、 召されてしまうのは、なぜなのか、救いがなさすぎる、 という思いでいっぱいで、 今ちょっと、気力がのりません・・・

なぜよいひとほど早く召されてしまうんでしょうか、と、 おもうと忸怩たる思いでいっぱいになります。

Non-genre | 02:23:12 | Trackback(0) | Comments(0)
トランスファー・デッドライン&ルートンに3-0虐殺食らってた
多忙で各方面に平謝り不義理状態が続いていて 申し訳ありまへんでして、 本当に各方面様申し訳ありませんでした。

まぁこのサイト更新どころかトランスファーデッドラインもよう わからんと。

んで、ニュースをそろっと開いてみる。

んげっ。

アンディ・コール1年契約は知ってたんだけども まぁヨークと揃えて狛犬にでもしてくれりゃ願ったりなんで ヌルく眺めてたんですが、

このサイトとは関係ない諸事情でイアン・ハートの 消息を追ってたんですが、

「ハート、レバンテ辞めましたねー」

と、

8月16日付けで、 他人事のよーに話していたら、いたら、いたら、いたら、

8月29日付けで イアン・ハートってばサンダーランドの選手になってました(死)

うきゃー。

そりゃLBいないんですけど、いないんですけど。

必要なのは守備の出来るLB なんですけどロイってば!!??

(ハートについて深くは言うまい)

んで西中島の羊さんからは

「ヒギンボトム3Mってなんですかどこまでカネモチなんですか サンダーランド」

と言われ失神(マジ知らなかった)

ひぎーに3M・・・ひぎーに3M・・・

0.5Mの間違いじゃなくて???

えーとアンダーソンが思ったより地雷らしいという噂は 聞いてはいたがー。しかしヒギンボトムって プレミアクラスだったっけか・・・・

(とおいめ)

「ケンウィン・ジョーンズに6Mありですか?」

と西中島さんからゆわれたのだけども、

てか、ケンウィン・ジョーンズに対して 補足しとくと、この夏ずーーーーーーーーーーーーーっと ダービーがセインツからぶっこ抜きたがってた 砕氷船系ストライカーってかアタッカーっつーかでして。 右サイドからの突破を得意としてたよーな。

んで「3Mか5Mでどぅよ?」ってずーっとダービーが セインツに打診してたんだけども、 サンダーランドがいきなり「6Mでどぅよ?」って サンダーランドお得意の アイリッシュ札束アタックをかけたもんで あっさり成約と相成りましてと。

んで、「ケンウィン・ジョーンズに6Mの価値はあるのか?」 ってゆー話は、 「マイケル・チョプラに5.5Mの価値が見いだせたら アリ」だと思うショージキな所。

ちなみに今までのチョプラのパフォーマンスは申し分ない。 スピリットとボールに対する嗅覚は及第点以上。

これまで申し分ないパフォーマンスのマイケル・チョプラ。

「だが一つ不満がある」

と友が言う。

「オレはチョプラを信用できない。なぜならあいつはまぐだから」



ちゃんちゃん♪(相変わらずのチョプラオチになってしもーた)

Sunderland Till I Die | 23:45:12 | Trackback(0) | Comments(4)
PROFILE

Trig

  • author: Trig
  • こちらは、サンダーランドのいちファンの管理人のゴミ雑記のブログ版なので、出来ればリンクはメイン・サイトの
    Red'n'White Army

    の方に貼って頂けると嬉しいです。

    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
  • RSS
Calender
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
08月 « 2007/09 » 10月
Search
Search this site.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。