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ひとりごと(消すよ)
ゴールデンウィーク中に、今更ですが今季も名鑑作りましょう!(おせえよ)

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Non-genre | 20:39:08 | Trackback(8) | Comments(2)
昇格しました
85ポイントで1試合をのこすサンダーランドと、 81ポイントで2試合をのこすダービー。

ダービーが2試合両方勝ってサンダーランドが最終戦 ルートンを落とせばダービーが昇格、 もしダービーが今日落とせばサンダーランドと バーミンガムが揃って昇格、という、 大事な試合になったのが、

日付かわったから言ってやろ (今日だけはHellhurstとかPalARSEとか言わないとか ゆってたのは、昨日のハナシですからね♪

左PalARSEで、右がダービーです。

12 Julian Speroni :  Lee Camp 1 2 Matthew Lawrence@元ミルウォール : 46 Marc Edworthy 2 →タイロン・ミアーズ
5 Mark Hudson : Dean Leacock 5
6 Leon Cort : Lewin Nyatanga 30
18 Gary Borrowdale : James McEveley 4
7 Jobi McAnuff : Gary Teale 27
14 Ben Watson : David Jones 7
23 Carl Fletcher : Matt Oakley 22
15 Mark Kennedy : 51 Giles Barnes 28 →ルポリ
11 Clinton Morrison : 65 Darren Currie 19 →フェイガン
32 Shefki Kuqi : Steve Howard 9

PalARSEでイヤな名前には赤字にしときました。

てか、数日前に「クチはどこ行ったんかいのー?」と ふと思い出した所、 なんの冗談ですかモリソンとクチの2トップて どこの組の用心棒ですかコレ な2トップをHELLHURSTにて組んでやがりました。

セルハーストのヘルっぷりに瘧のように震えますぶるる!!

ジョビ・マカナフ、多分右のウィングだと思いますが それに左の元アイルランド代表のマーク・ケネディと、 かなりメンツ的に強力ですパレス。

このPalARSEなら、ダービーを殺っちゃってくれるかもしれません。

・・・と。

29 Morrison Crystal Palace 1-0 Derby

うはあヤーさん一号先制ですよ。

んでなんのイヤガラセかある限りのコメンタリが落ちてたんで テキストで観てたんですが、 かなりかなりかなりパレス圧勝ペース???

・・・後半、ダービーの至宝、ジャイルズ・バーンズが 負傷交替。

もうこれでもらったと思いました正直。

67分、PAエリアからマーク・ケネディの左足で

Crystal Palace 2-0 Derby

ダービーは知らないけどもセルハーストは本気でやりにくい スタだと思う。この時間でこの点差は貰ったも同然じゃないかな。

そして終了。

ダービーの敗戦とともに、サンダーランドとバーミンガムの 自動昇格が決まったのだが、

トップページにも書いてたとおり、サンダーランド監督 ロイ・キーンは、「日曜はぜってーその試合は観ねえ!どっか行く」 と公言してらしたのだが、どこへ行ったかというと、

その日その時ロイ・キーンは家族と一緒に教会に行った

のである(頭痛)

「ぼそぼそだからやだよねアイリッシュのカトリックってやだよねホントミックマッカーシーもそうだけど」 とかゆってたのは管理人じゃなくてあっちのイングリッシュだから ご容赦ナリね。

んで。

3シーズン前(03-04シーズン)あれだけ酷い目に遭ったPalARSE (HellhurstでPalARSEサポ大乱入事件&審判SOLファウル見逃し事件) だもんだから、 みんなイヤイヤPalARSEを応援してたのかと思ったら、そうじゃなかった。

実は、

「あの傲慢ビリー・デイヴィスだけは 許せん」

と2部界隈で言われていたそうなのだ。

ある試合で負けておかんむりなビリー・デイヴィスは、

「うちよりいいチームがあるワケないのに今日うちが負けた。 しかし、シーズンを終わってから良く観るんだな。 シーズン終了時、ダービーより上の位置にいるチームはない からな」

ひ。

このビリー・デイヴィスの発言は、不興を買いまくり、 「デイヴィスにだけは吠え面かかせてやる」と、 かえって他チームを怒りに燃えさせたそうなのである。

「デイヴィスにだけは勝ちをやらん」

で団結した他チームのサポと選手達。

・・・・・・・・・・・・・・・・どっかで聞いた話だ。

・・・・・・・・・・・・そうか。

ビリー・デイヴィス=加藤哲朗なのだな!!!




というわけで祝勝電話。

「バーンリー戦できのうの朝4時(土曜)まで飲み過ぎちゃってさ。 今日(日曜)のためにとっておいたシャンペンが開けられないー(涙)」

と、友人は別のイミでヘロヘロでした。

*数分後、意地で復活してウィスキーで祝杯をあげたそだ。

Sunderland Till I Die | 01:04:13 | Trackback(1) | Comments(2)
サンダーランド VS バーンリー(続)
今すぐひれ伏せ、コレがカルロス・エドワーズのウルトラ・ゴールの全容である!!



Sunderland Till I Die | 00:47:03 | Trackback(1) | Comments(0)
Lads 3-2 Burnley
なんかこのぴーが2度ほどなんかへまをやらかしたそうですが、 カルロス・エドワーズのとんでもないゴールが決まったそうですが、 とりあえず勝ちまして後でこの試合については描きます。

それよりも(それよりもかよ!) 美味しいのがリーズ・ユナイテッドの降格ほぼ確定劇 でがしょう。

リーズがイプスウィッチ相手にエランド・ロードで 引き分ける一方、ハル・シティは Dean Windass From Hell としかいいようのないええまたウィンダスの得点で ニニアン・パークで勝っちまいましたひー。

ウィンダス、今年で38じゃなかったっけか・・・(ひー)

試合終了とともにエランド・ロードにリーズ・サポが大乱入で 警備がこれをとめず、ピッチ外でもイプスウィッチサポが ノリッジ相手でもないのに怪我をさせられるなど、 もう

1 Birmingham 45 26 86 ←ちっ
2 Sunderland 45 24 85
3 Derby 44 16 81
4 West Brom 45 19 73
5 Wolverhampton 45 0 73
6 Southampton 45 21 72
7 Stoke 45 21 72
8 Preston 45 10 71 ←いつの間に
9 Colchester 45 16 69
10 Sheff Wed 45 3 68
11 Cardiff 45 6 64 ←だからリーズの呪いは祟るってゆったっしょー
12 Plymouth 45 0 64
13 Crystal Palace 44 4 59
14 Ipswich 45 3 59
15 Burnley 45 4 57
16 Norwich 45 -14 57
17 Leicester 45 -12 53
18 Coventry 45 -16 53
19 QPR 45 -14 52
20 Barnsley 45 -25 50
21 Hull 45 -15 49
22 Leeds 45 -24 46
23 Southend 45 -30 42
24 Luton 45 -23 40

・・・ということでルートンとエビの降格はとうに確定。 (エドワーズもらってごめんね)

で、リーズなんですが、まぁ次の ダービー戦で9点ばかし獲って ハルが負けてくれれば残れるわけだ。 ハルが4-0で負けてリーズが6-0とかで勝ってもええのですが。

んでもさー。

リズデイル→ベイツっていうチェアマンの流れ(この流れだと ベイツが常識人に見えるから不思議だ:大汗)が 常識的に招いた結果といえなくもない。 って話がちらほらと。つーか、リーズサポを含め コカコーラに足突っ込んだ人間なら、誰でも思ってたんですが、

なんでリーズは10ポイント引かれないんですかあの財政状況で

ってハナシ。

ブラックウェル時代の浪費もそらーそらーすんごいもんだったんだけども、このメンメンと続く、オレアリー-リズデイルラインから始まった ビッグ・スペンダーの総決算なハナシがちらほらと。そのうちのいくつかを。

    ・オレアリー時代、セス・ジョンソンは移籍をネタにして、 週給25Kの給料闘争に打ってでた。そしたら、 リズデイル側が35Kとゆー条件を逆提示してしまった。 セス・ジョンソンはリーズでプレーし続けられなかったため、 35Kとそのクラブが払える程度の給料の差額をまだリーズは 払い続けている

    ・これはよく知られてることだが、ロビー・ファウラーへの高額な 給料もリーズ・ユナイテッドは払い続けている。

    ・ギャリー・ケリーの週給は一説によると38Kらすぃい。(注:ヴィラの最高給が20Kだったはずー)
まぁこれ以上鞭打つのもなんなので、 リーズ・ユナイテッドの 最終戦の大勝を、心からお祈り申し上げます!

プライド・パークでダービー相手なもんでね。

Sunderland Till I Die | 13:54:03 | Trackback(7) | Comments(6)
小ネタ
すいませんタレコミで知りました。 SOLのウェスト・スタンド(トンネルの上)の ダイレクターズ・スイート(多分ガラス張りのえらい人席)が 漏電かなんぞかで盛大に燃えて消防士が11人来たとかなんとかだそうですねははー。>禁句さんタレコミありがとう

もう一発ロンドンからのタレコミです。

ロンドン近在のサポーター達250人以上が 聖ナイアル・クイン様をエミレーツ・スタジアムに招いて 盛大にパーティーをやったそうです。

ナイアル様、もともとガナの人でしたねそういえば。

もう一発。

来季のプレシーズンマッチ、コーク・シティ相手ってのが 泣かせるじゃないですかー。(ロイの出身地)

小ネタですが、

アイルランド=ギネスと思ってませんか。

いや全アイルランド基本的にそうなんですけど、 ギネスは元々ダブリンのスタウト(黒ビール)です。

ですがコーク発のスタウトはマーフィーズ。

アイリッシュ捕まえて「マーフィーズとカフェリーズが好き」 っつーと「それはコークの連中の飲み物だ」と なんかイヤそな顔で言われることありますです。

ギネスはものっっっっっっっっっっっっそ「つぎ手」の 腕がモノを言うので、個人的には あんま腕に左右されないマーフィーズのほうが好きだったりして。

*ほんとマジでヘタなギネスは飲めたもんじゃねえから ギネス頼んでる人を観察して継ぎ手の腕観ないとダメっすねぇ。

**カフェリーズはアルコール度下げてから味がマジ落ちたばかー。

***イングリッシュのわかいこってやたら マグナーズのサイダー 好きなんだけど(夏になったらみんなコレ) アイルランド本国でもおんなじよに人気あるのかしらん。

Non-genre | 23:06:27 | Trackback(1) | Comments(2)
私信
とりあえず身辺告知。



まぁ、O●ってヤツ?(某ヒ●フリ氏日記リスペクトパクリ)

その間に3ヶ月前にソールドアウトになってた コルチェスターに3-1で負けてたぜ。

不幸中の幸いだな。

ダメ、ぜったい。@UGたんリスペクト

元ネタわかんない人(おらんと思うが)は UGたんトコへどぞー。

Non-genre | 01:27:37 | Trackback(1) | Comments(4)
さぁ皆さんご唱和を
てかアンタ、まだ現役だったんか。

いやーまさかコベントリで現役やっとるとは、 そっちのほうが驚きなんだが・・・ドン・ハチソン・・・

あまりに出ないんでこの人も忘れられてますが、 サンダーランドのグレアム・カヴァナーは、ジミに 膝靱帯痛めてジミに今季絶望になってました。

Sunderland Till I Die | 19:03:28 | Trackback(6) | Comments(3)
ハートリプール昇格(今更)
土曜日にウィーカムに1-0で勝って (ここも今年負けてない)昇格して、 「このまま1位で終わるぞー」状態になってます。

今更すいませんー!!!

昇格祭りは、ハートリプールの生んだ名写真家、 Frank Reid氏の所へ飛んでくださいー!!特にダニー・ウィルソン 好きな人は一度ごらんになってください(名指し)

もうホントに写真凄いですからFrank Reid氏は。

一部直リン。

ダレン・ウィリアムズ

あ、ちょっと昔のDazっぽい!!

なんかいっぱいDaz映ってて嬉しいよ!

えーと変な顔のミッキー・ネルソン(c)だと思ったら おもっくそ坊主にしたベン・クラークでした(汗)

まぁとにかくFrank Reidの写真は最高です・・・。 なんもコメントつけようもありません。

Hartlepool United | 03:48:26 | Trackback(10) | Comments(0)
逃避中
いやサンダーランドのニュースほっぽって何してるのかと言われましても。テンパってるんで。

hendriestoke.jpg


そんな中、ヘンドリーのストーク姿を見つける。

・・・・・・あんま観たくなかったけど、 意外にユニは合っている、のが。

ついでだからニュースナナメヨミしてみる。

その前に順位表載っけてみる。

1 Sunderland 43 25 82
2 Derby 43 15 78

3 Birmingham 42 22 77
4 Preston 43 13 71
5 West Brom 43 19 70
6 Wolverhampton 43 -1 70

7 Stoke 43 19 68
8 Southampton 43 19 66
9 Colchester 43 16 66
10 Sheff Wed 43 4 65
11 Cardiff 43 8 64
12 Crystal Palarse 43 6 59
13 Plymouth 43 -3 58
14 Ipswich 43 3 57
15 Norwich 42 -10 56
16 Coventry 43 -14 53
17 Burnley 42 1 51
18 QPR 43 -13 49
19 Leicester 42 -13 47
20 Barnsley 43 -26 47
21 Hull 43 -16 45

22 Leeds 43 -23 45
23 Southend 43 -27 42
24 Luton 43 -24 37

すいませんむしろ サー・トム・フィニーって存命だったんですか(殴) むしろそっちに驚(自粛) ごめんなさいごめんなさいリヴァプールとプレストンのファンの皆様!!

プレストンのポール・マッケンナ死亡は おそらくプレストンにとって致命傷になりかねんかと。 後レスター、アーガイル、ぶらむと残した地獄の プレストンの最終3戦に比べて うんと楽になるのがバーリーのセインツ (りーず、のりっじ、えび)だと思いますですで、 プレーオフ圏内はまだわからんなぁ。

え?ストーク?知りませんよそんなきしょいチーム(ヲイ)。 でもサポは好きです。 ブリタニアのすきま風やらスタンドは寒すぎますが ストークは楽しかったです。

WBAとぶらむはカネとコネがあって 上がってくると後々面倒なのでまとめて死んで欲しい& バーミンガム近辺が3つもまとめてプレーオフ圏内におると 暑苦しい&某ストライカーには2部でプレーし続けて頂きたいので まぁとにかくWBAの不幸を祈ってるんですが、 急にWBAの面子が気になってチェックしてみる。 Kiely(チャールトンもとアイルランド代表のカイリー) 、Albrechtsen(あら残ってたんだ) McShane、 Sodje (ブレントフォードにいたほう、レディングにいったほうのソジェ。 バンダナの人ではない)、 Clement(とーちゃんQPRの 名選手、本人チェルシーユース出身の美青年)、Robinson、 Gera(ファンタジーハンガリー。値段がついてたうちに売っとけば良かったのによとツッコミ入れたくなるのは管理人だけじゃないだろー) 、Phillips (自粛)、Carter(まぁ2部では良いんでねかな)、 Greening(うわー)、Koumas(最優秀選手ですね)、 Ellington(ウィガンの超ストライカーがなぁ・・・)、Kamara (ブラックカントリーは何故かカマラとゆー選手が多く来るので あんま見分けついてませんすいません)Chaplow(バーンリー時代は 天才少年だったのになー)、 てか、ジョン・ハートソン故障中なんかい!!

てなわけでWBAは誰が一体点とってんのか調べてきた(仕事しろよいい加減)左からリーグ戦ゴール数、カップ戦ゴール数、 「何試合ごとに1点とるか」とゆー率。
    Diomansy Kamara 20/2/1.73
    Kevin Phillips 13/3/2.31
    Jason Koumas 8/0/5.12
    Nathan Ellington 7/1/ 4.5
    John Hartson 5/1/4
あらららー。

・・・フィリップスっていいストライカーだね(わかりきったことを!)

気になってリーグ・トップスコアラーをば。 左からリーグ、FAカップ、ワージントン、出場試合数、 ゴール率(?何試合で1ゴールあげるかとゆー率だ)
    Jamie Cureton Colchester 22/1/0/43/ 1.87
    Diomansy Kamara West Brom 20/2/0/38/ 1.73
    Michael Chopra Cardiff 22/0/0/43/1.95
    Grzegorz Rasiak Southampton 18/2/0/40/2
    Robert Earnshaw Norwich 18/0/0/28/1.56
    Chris Iwelumo Colchester 17/0/0/45/ 2.65
    David Nugent Preston 15/2/0/45/ 2.65
    Steve Howard Derby 16/0/1/45/ 2.65
    Kevin Phillips West Brom 13/3/0/37/2.31
    Alan Lee Ipswich 15/1/0/41/2.56
    Gary McSheffrey Birmingham 13/1/2/41/ 2.56
    Fredy Eastwood Southend 11/1/4/47/ 2.94
・・・・・・・・・・・・・・・・・

ねえジェイミー・キュールトンってQPRにいた そこそこだったあいつじゃないよね・・・ (←勿論おもっくそビンゴ)

クリス・イウェルモってブライトンにいた微妙に使えない電柱だよね・・・(←おもっくそビンゴ)

・・・・・・・・コルチェスター、ホント、わけわかんねぇ・・・大汗

あぁそろそろ本気でテンパって来たのでツッコミここまでにしますが、 最後にさぁ皆さん、ご一緒に。

本日の、おまえが言うなどの面下げて大賞は

デイヴィッド・オレアリー談

「リーズはまだ生き残りのチャンスがあるよ
!勝ち出したんだから」

ついでにツボだったのが「 ブラックウェルがケン・ベイツに解任された時、 内部で何が起こってんだか全然わかんなかったね」 と、恒例行事になっているお家事情についてもいろいろゆってたりすんですが、いや、 まさか誰一人としてジョン・カーヴァーで一勝も出来ないとは 考えてなかったはずだぞオレアリ。

リーズでもう一件ネタを思い出した。

カーディフが突如弱くなったのは 会長が某ピーター・リズデイルに替わってからだと 思うのは気のせいじゃないと思う。(2006年10月23日付でリズデイルに)

今日の結論:元リー○とか元チェ○シーのひとが 上司になったら要注意だよ!!のろわれるよ!!

Coca Cola Football League (Real League) | 03:16:06 | Trackback(5) | Comments(2)
LADS 2-1 QPR
わー!!!

また勝ち越し点がグラントたんグラントたんグラントたんです!! (萌)

grantcollins.jpg

ただしこの写真はセインツ戦です。

首位キープ!!!

更新後で。

-私信-

現在本気でテンパりまくっており更新でけません。すいません。 月曜はストレス胃炎起こして実は一日中ケロケロしてましたが 日曜、頭をカラに出来る空間を楽しんだことは後悔していない。

*定期的に過労で倒れる貧弱ぶりはなんとかならんか>自分

あ、キーン3年契約なんだけど、 なんかまた長期の契約交渉中だそーです。

もしかしたらロイ・キーンはファーガソンが 本気でシャレになんなくなるまでサンダーランドでやってるような気がして しょーがないのは管理人だけでしょうか。




公認萌えのグラント・リードビターくんの逸話を一つ。って 今月つーか来月5月号のFour Four Twoに載ってたがんすが。 (恒例の下部ベスト50目当てで 4月号からサブスクライブしよーとしたら5月号から フライングして送ってきやがったぶつぶつ)

グラントくんが少年の頃(今でもガキなんだけどね)、 ボーイズチームの試合が荒れに荒れ、 大乱闘になって収拾着かなくなっとったとか。 その時一人澄ました顔で、 相手の挑発に全く乗らないグラント少年を観て コーチは「コイツ大物になる」と思ったそうです。

ユース出身っ子で「あいつは天才だ」とゆー 逸話が近場から聞こえてくるのは、 マイケル・ブリッジス(今現在相変わらず恒例行事の ハルで故障してるんですよハルに流れてまたまぁこのこ涙 もうこのこ3部から上でプレーできないと思いますよぶっちゃけ)と、 グラント・リードビターくんの二人なのですよね。

かなりアホぉなおはなし(注)の聞こえてくるミッキー・ブリッジスとは 対極の、堅いおはなしがグラントくんのいい所です。

(注)ミッキー・ブリッジスはあんな顔して(委員長いわく「わんこ顔」)超イングリッシュ・プラクティカル・ジョークかましまくりです。わかってるだけでも
    ・リー・クラークの練習用バッグの中に内緒でフォークとナイフを 大量に詰めた事件

    ・ショーン・ソーントンのブランドジーンズを内緒でハサミでずたずたにした事件
いやあイングリッシュっていいですね!

Sunderland Till I Die | 12:00:33 | Trackback(6) | Comments(0)
聖人ズ 1-2 聖ナイアル
わはははははははははははー!!!!!!!!!!!!

もう結果書いちゃうよーってタイトル通りっすタイトル通りっす 首位っす首位っす!!!!! アイリッシュ札束フラッシュの勝利っす!!(爆)

場所はセントメアリーズ、

元祖聖人ズ VS 嫁のせいで何故か聖人になってしまった 某ナイアル・クインがオーナーのチーム

という聖人対決であります。

ついでに赤白ストライプ同士だし、 アル中監督同士(キーンVSバーリー)と、 かなり似た者同士な対決でもあります(ロイは今治ってると思いたいんだけどもバーリーは絶対現役だと思う)

さてフォメ行きましょう。

サウサンプトンの聖人ズ

Bialkowski
Ostlund Pele Baird(c) Bale
Dyer Viafara Wright Belmadi
(Guthrie 46)         .
Saganowski Best
(Rasiak 86)    .
・・・・・・・・・ キーパーがケルヴィン・デイヴィスだったら 楽しかったのに、ちっ。(サブにいます)

*今更説明するでもないですがケルヴィン・デイヴィスは 2005-06シーズンのサンダーランドの伝説のキーパー。 どう少なく見積もっても自責点6点、 デイヴィスで落とした試合5試合と、 ロイ・キャロルを実は遙かにしのぐサンダーランド 伝説の超逆ファンタジスタ。

らっず。
Ward
Simpson Nosworty Evans Collins
Edwards Miler Yorke Hysen
   (Whitehead 46)(グラントたん69)   .
Elliot Connolly
(Stokes 46)   .

やはり大一番だけあって双方なんか慎重感 膠着感アリアリですよ。 立ち上がりはセインツ押し気味。 やられてる中、一人固いCBがおると思ったらエヴァンスであった。 あぁコリンズのわけがねえな(欝

13分、右のエドワーズからのスルーは 多分リアム・ミラーがさっとスルーを飛び越え、 ほんとに賢くコノピーちゃんにスルー、 そしてコノピーちゃんは、グラウンダーで転がってきた スルーをノートラップで右ポスト際に鋭いシュート!!!

右にはずれましたねはい。 しかし自分に転がってきたスルーを飛び越えてこのぴーちゃんに 通すミラーの心遣いにぐっとくる。

しかし、このぴーちゃんのルックスがブラウンに似てくる・・・ なんかまた痩せて貧相になって顔が長くなった気が・・・

15分、左からのボックス内へのクロスは いつの間にやらサウサンプトンのキャプテンに なっとった クリス・ベアードくん(はぁと;ウォルソール時代に 一目惚れ)がクリア。 多分ベアードくんのクリア2連発で右コーナーへ、 セインツはクリアミスもあるが全員守備で乗り切る。

ベアードくんってこんな安心して守備観てられる よな選手だったかなぁ守備的だったかな。 突貫RBっぷりを覚えてるんで、 これも大人になったってことなんだろうなぁと思う。

17分、左からのクロスに スティーヴン・エリオットがこれ以上ない エリオットらしい飛び出し(痩せてる時のロビー・キーン的とも言う) を見せ、シュート。 続いて左コーナーからヨークが頭であわせるがバーの上。

ぎゃー!!!

19分、エヴァンスのバカミスロストから、 ロストをつかれてボレーで左を抜かれ、 セインツのサガノフスキが ウォードと正面でボックス内で1対1、絶体絶命!!

・・・・・・・・・あれはサガがバカですね。

あれはサガがヘボですね。

よりによって正面絶好の位置でほよーんとした 当たりソコネの江川でも取れるヘボライナー打ってくれて ウォードですからセーフティキャッチですよええ。

やーいやーいサガのバカ(強気)

ところで、 なんかエリオットの髪がはんぱに伸びてまして、 なんかぷっくりしてた顔の丸さがなくなってしもて、 頬こけてもて、すげえ老けたんですが・・・ てか・・・すげえ典型的アイリッシュって顔になってる(意味不明)

かわいかったまるこめくんエリオットはどこに・・・・

頬こけてブラウンに似てきたこのぴーといい、 痩せて一気にふけたエリといい、 ・・・おかしい・・・アイリッシュは放置すると 膨れる法則、ロイ・キーンの下だと逆なのか・・・

ところでシンプソン-エドワーズの 右のラインはもしかしたら最強かもしれんね。 これプレミアクラスだね。

シンプソン、くれ>まんゆ

でもどーせギャリー・ネヴィルの 後釜育てるのに相変わらず例年通り失敗してるんだろーから 少しでも使えるとわかった若手は くれねえよなスコケチのファーガソンってば

へ。

あらディーノ・ホワイトヘッドが サブでウォーミングアップしててびっくらこく。 当たり前なんだけども。ディーノがサブっていう絵はあんま見たことがない、ってことは、誰がキャプテンマークなのか、 そうです、ドゥワイト・ヨークがキャプテンつけてます。

ベアードのカットはいいなぁ。 ホントに守備的に成長したなぁ(しみじみ

まぁサガのいわゆるひとつのマヌケミス以外は、 どっちも決定的チャンスはなく、実力亀甲・・・ (←ATOK17のすけべ)拮抗といったところでしょう。

えーとねー。

基本はー。

サンダーランドのミッドフィールド全員速攻とりあえず前にボール出します前に走ります

VS

サンダーランドの左ほつれてんでヘヘヘ(ダ○ー・コリンズが悪いんです)or右から2枚つけても天才LBベイルくんが 攻めてきますどーしましょ&ほつれたトコに中央から誰か出るセインツ

てな形でしょうかね。

43分、多分ベイルくんにフィジカルアタックで ヨークが黄色。これ微妙な位置だったのでヤバかった。

で、前半実力拮抗で終了。

なんだかんだで前半はやっぱ サガのミスに 全てが集約されますね

後半。

案の定中央にディーン・ホワイトヘッドがリアム・ミラーに 替えてはいります。

多分ロイは左のいつ観てもダニー・コ○ンズのいない ホツレ(おもっくそ名指し)が目もあてられなかったんで 中央で止めろと思ったに相違ない。 あぁ薄幸の美少年リンゴ・マッカートニーは偉大だったよな(涙)

ついでにエリオットの試験運転が終わったので アンソニー・ストークスがエリオットに替えてはいります。

ここで速報です。

うはは テムズのエビがプレストンに勝ったわー!!

え????? 西中島の羊が いらん所で仕事する某空色に引き分けた??? 誰だコヴェントリでダービー相手に 先制取ったそんな男気のある奴は・・・・

・・・・・・・・・リオン・マッケンジー???

(・・・・ノリッジ時代かなり好きでした)

・・・・・・・・・・・・・・・・・てか!!! アダム・ヴァーゴ、いつの間にコヴェントリに!!!! なんかこないだブライトンからよせばいいのにセルティックが 買った気がするんだが・・・セルティックで 無理だとは思ってたが、やっぱストラカンのコネで コヴェントリか・・・

とゆーわけで、ダレン・カリーVSアダム・ヴァーゴっつー、 ブイブイいってた頃のブライトン好きな人は 死後痙攣しちゃうみたいな組み合わせが西中島で 行われてたわけです。あ、コヴェントリには ケヴィン・カイルもいるよ!!

美味しすぎる美味しすぎる美味しすぎる・・・・・・ って。

・・・え、今度は、 くそぶらむが死んだって???? ナルディエーロ52分!!!

すいません 今からManUユースに魂売ってきますよ私。

HA'WAAAAAAYーーーーーー!!

てことはですね、

てことはですね、

セインツに、聖ナイアル様の、 アイリッシュ札束ラリアット (すいません管理人に恥とか節操とかいう言葉はありません) が勝ったらですね、

首位ってことですよね、そうですよね。うはははははー!!

さて、現実に戻ると、現実は厳しい。

46分いきなし、左コーナーの戻しから、 天才ギャレス・ベールくんの左からのそれはそれは 美しい美しいロングが 決まりそうになるがわずかにはずれる。

天才ってやぁね。その他にも、 ベールの突進ドリブルは、ホント砕氷船のよーで、 たいしたもんで、止めるにゃ体当たりまがいの カルロス・エドワーズがよーやくですよ。

うちの16足はええんですが足ばっかなんですが誰ですか、 あ、トビー・ハイセンですか。

60分、うちの地雷系のノズワージーが、 セインツの選手倒してマジでPKかとおもいまひたあぶねあぶね・・・

と、思ったら、コケたのは、ノズ。 てかむしろ後からのずが押されたとゆーリプレイが 流れたのでひとあんしん。わー。 やや流し気味ですが、今日の審判はストレスたまりませんね。 テイラーです。

57分、右FKクリアのこぼれ球に ヨークがつめてて中央からうつもこれはずれ。 ヨークって、「詰めるまで」が超一流なんだけどねー(あと自粛)

しかしサンダーランドで一番のスピード・スターって、 ルートンから札束でぶっこぬいた (だから管理人には恥とかゆー言葉はありませんよ) カルロス・エドワーズなんですが、 カルロス・エドワーズの超速ドリブルのスピードに マジでついてって、あまつさえボール奪いそな ギャレス・ベイルって本気でこええと思いました。 若手育成の名門中の名門サウサンプトン・セインツが 天才と認めるだけの人材です(平伏)

60分、右中央深いとこからディーノのFKです →左コーナー、左コーナーけるのハイセンですね。 →セインツGKなんなくセーブ →右FKはエドワーズ →ショートにしてぐだぐだになってしっぱい

あ、ぐだぐだなら、書くんじゃなかったかも(反省)

65分、セインツ右のダニー・ガスリーのクロスが ぽんとサガの足元へ落ちて、 サガの目の前にノズがついたんだけど間に合わず、 また、ほぼ1対1のおあつらえな超イージーな位置で 今度は文句ないボレーをサガに今度は決められ(しつこい) セインツ1-0サンダーランド、先制!!

68分、ヨーク(c)にかえて天才グラント・リードビターたん(公認萌)はいる。

あ、聖人ナイアル・クイン様が息子連れで見に来てます@73分。 息子ダレてます。このこはペーター佐藤(故人)が描くみたいな顔してます。

73分頃からいきなしグラントたんがファウル連発で セインツにボール与えまくりです(鬱)

で、74分、右からのヴィアファラの多分5ヤードくらいの 至近シュートでおもっくそ2点目はいったかと思いましたひー。 これはウォードの名左足条件反射クリアで防がれます。

とりあえずウォード頑張ったので、 かえってこっちの右からのカウンターになるがこれはミス。

てかもういっぺん気付いたんだけど、 天才ギャレス・ベイルくんのいる左のほが怖いかと思ったら、 やっぱり、「セインツからみて右」からやられること多すぎですね。 つまり「うちの左」がどーしょもないってことです。 (○○ーこりんずはスローイン入れる以外 何やってんでしょってゆー突っ込みはしちゃだめですよ)

はー、いかんなぁ、と、思ったら、 77分、カルロス・エドワーズが、中央にきれこんで、 ディーノ・ホワイトヘッドのボールを受け取り、 エドワーズ、かなり左に傾いた無理な体勢から、 中央からなんと同点ごおーる!!!!!!!!!!!!!11

Saints 1-1 St. Niall (77)

ひーしんじられねえーHawaaaaay!!

82分せいんつのダニー・ガスリーが死んでます・・・ あ"。・・・グラントたんのひじがみぞおちにはいったらしい・・・ グラントたんって、ずっと書いてると思うけど、 テメェはフィジカルコンタクト受けないチビのくせに 超フィジカルで超攻撃的なんですよね・・・・

84分、セインツのカウンター→ロングでウォード →コリンズからセインツにあたってスローインなところで、 85分、サガにかわって、 バーリーの発掘物件、グレゴーシュ・ラシアックが入ります。 バーリーらしく、「ここで攻撃的に、 あわよくば追加点取って逃げよう」というハラだ。

ジョージ・バーリーのこういう、「引かない気概」は大好きだ。

86分、コリンズのスローインから、 セインツのダレだか知らない足掛けられて 倒されて、そっから深いところからサンダーランドの ロングぽーん、 ロングは中央になんやかんやでこぼれる。

中央にこぼれたボールを、 ホワイトヘッド→コノピーと拾ってつなげ、

そしてコノピーちゃんから深い中央位置にスルー、 そこに出てきたグラントたんこと 天才グラント・リードビターが、 ほんとリードビター、25ヤード中央ふかいところから まあああああ美しい信じられない超ボレーを 右ゴール隅にたたきこむ。(描写無理)

Saints 1-2 グラントたん(86分)

いええええええええええええええ!!!!

(電波が飛んでおります)

そして勝ち越しつーか逆転ゴールを 信じられないボレーで決めた グラントたんはそのまま左コーナーへ走ってゆき、 まるでアンリのごとくの (てかティエリ・アンリのマネね) ヒザスライディング・セレブレーションで この超大一番の勝ち越しを祝う!!!!

さらに止まらないサンダーランド、 88分、このぴーちゃんの中央での胸トラップポストから 右からストークスがあわやのシュート。

らーらららららららっららららっらーへい・きーのー♪
    (ヘイ・ジュードのフシでロイ・キーンのチャント)
のチャントがサンダーランド側からとまらない。 イケイケイケイケである。

しかしセインツは、それでもタイトでかなり怖い。 オマケにさすがホームでロスタイムはなんと4分残ってる。

しかしおかまいなしにバカみたいに 「Were on our way to the Premiership」を歌ってるのは サンダーランドのサポです・・・うるさい・・・・

ラシアックはなんか顔にまた不幸が増えた感じだなー。 ・・・と、せんとめありーずに空席が目立ちだす。

92分、ベルマディの中央突破からラシアックに わんつーでつながるが、 これはもう詠まれていてコースを消された上に 予定調和のウォード前でちーん。

94分、なかなか試合が終わらないっつーに、 最後まで前にボールをまわそうとするサンダーランド。 イケイケイケイケで容赦ない。 セインツも多分あきらめてない守備をみせるが、 95分12秒、試合終了。

・・・・・・・・・・・そして、首位!!!!

グラントたんグラントたんグラントたん!!!

そして最後に満面の笑みで拍手をする聖ナイアル様の表情!!

そしてもー一度おさらいですよ。

ばーんずりー 1-0 くそぶらむ

だーびー 1-1 今更意地みせんな空色バカ←ぶらむ戦で情けなかったのが悔しかったんだよ!!

・・・・・・・・・・・っつー結果を受けますと、

こーゆー順位表になるんだな、どん!!!

1 Sunderland 42 24 79
2 Derby 42 16 78
3 Birmingham 41 21 74
4 West Brom 42 20 70
5 Wolverhampton 42 -1 69
6 Preston 42 9 68
7 Stoke 42 19 67
8 Southampton 42 20 66
9 Colchester 42 16 65
10 Cardiff 42 8 63
11 Sheff Wed 42 3 62
12 Crystal Palace 42 6 58
13 Plymouth 42 -4 55
14 Ipswich 42 2 54
15 Coventry 42 -10 53
16 Norwich 41 -11 53
17 Burnley 41 2 51
18 QPR 42 -12 49
19 Leicester 41 -12 47
20 Hull 42 -16 44
21 Barnsley 42 -28 44
22 Leeds 42 -24 42
23 Southend 42 -25 42
24 Luton 42 -23 37

ふははははははー!!!!

Sunderland Till I Die | 03:50:06 | Trackback(7) | Comments(7)
ロイ・キーン2-1ミック・マッカーシー
表題の通り。

ロイ・キーン 2-1 ミック・マッカーシー

いや公式に和解してんですけどなんとなく。 相変わらずウォルヴズにはギャリー・ブリーンと ニール・コリンズと、なんでかSOLでは必ずサブの ジョディ・クラドックの3人衆がおります。 これ負けたことでウォルヴズは7位とプレーオフから脱落。

重傷だったはずのカルロス・エドワーズ復帰。

スティーヴン・エリオット復帰。

そして4万超の観客復帰。(40,748人)

ロイいわく「妥当な結果」

Ward
Simpson Nosworthy Evans Collins
(Leadbitter 71)         ,
Edwards Whitehead L.Miller Wallace
             (Connolly 82)
Murphy John
    (Elliott 72)

Subs Not Used: Fulop, Varga.


15分、ダリル・マーフィーがゴール前でDFを二人かわして そのまんま左足でボレーシュートを決めると、 今度は63分、コーナー際からロス・ウォレスにクロスをあげ、 2点ともマーフィーの手柄という、マーフィー大活躍の2点で 完勝なりよ。

あっさりしてますがそうです中継聞き忘れました 死

んでもってロイのコメント読んでたんだけども、

「昨日ホテルで選手と顔付き合わせてたらみんないいムードでなぁ」

・・・・・・・・・・・えーと試合はSOLなんですが・・・・

相変わらず某ストークに飛ばされた人とか 某スパーズに飛ばされた人とか某ノリッジに飛ばされた人とか がやらかしたみたいなオイタ防止にホテル 強制収容してるんですねロイ。

そして2日後、イースター・マンデーは、そう、

聖ナイアル・クイン VS 聖人ず

という心臓に悪い大一番です。

ロイいわく、

「セインツ戦はアンソニー・ストークスとトビー・ハイセン出すかもだぜ」

だそうだ。

・・・・・・・・・・・・・・アイリッシュサツタバ効果で、 あまりに厚い選手層に軽いめまいが。

倒れてる場合じゃねえですね、ゴルフ場の結果を見ねばなりませんよ。

ぶらむ 0-1 ばーんりー

よりによって元祖サツタバ軍団がホームでバーンリーに負けてやがりますざまー(けけけけけ)

ついでにその前日ですが、かわいいかわいいマッティ・フライアット (サドラーズ時代から観てるもんねぇー♪)が同点弾放ちまして

西中島のきつね 1-1 西中島のひつじ

これが何を意味するのかといえば、たのしい順位表なりよ、どん!!

1 Derby 41 16 77
2 Sunderland 41 23 76
3 Birmingham 40 22 74 ↓
4 Preston 41 10 68 @HellhurstでPalARSEに3-0でやられるこた ないんですが・・・ 涙
5 West Brom 41 19 67@ホーソンズでストークに3-1で大敗けけっ
6 Southampton 41 21 66@ジミにルートンに2-0とか弱いものイジメしてます
7 Wolverhampton 41 -3 66
8 Stoke 41 18 64 @ぐっじょぶ。つかキショいストークを制するかどーかが今季の鍵なんじゃないでしょーか。
9 Cardiff 41 10 63 @ニニアンで2-1で水曜日に負ける。ニニアン連敗なので試合後が怖い。
10 Colchester 41 15 62 @エビ本拠地で3-0と虐殺。 ちなみにColchester Number Oneっていう名前の牡蠣があるんですよ。 なので勝手にエビVS牡蠣の海鮮対決だと思ってました。
11 Sheff Wed 41 1 59
12 Crystal Palace 41 7 58@しっしっ!!
13 Ipswich 41 4 54 @「らしい」バーンズリーを 5-1虐殺@ポートマン・ロード
14 Norwich 40 -10 53 @ハッカビーがゴール決めて2-1でハルアウェーで勝ってたよ。てか実質ディオン・ダブリンのワントップかここもしかして 汗(ハッカビーはウィング仕様のことが多いので)
15 Plymouth 41 -7 52 @ホロウェイ、エランド・ロードで2-1で負けてキレまくり。

 キ○ガイのホロウェイ談「俺どーして負けたか ぜんぜんわかんねーよ!!俺ら押しっぱなしだったんだぜ!! そーゆーことがあるっつーのもわかってるけどよお。

ぜってー勝ち試合だったのに、なんかの判断が働いたんだぜこの試合。

35000の客はそりゃあ脅威だぜ(実際のエランドの客数は30000ですけどね)、しかし何に俺が驚いたって、 そんだけの多量の客が連中のチームを よく観てるワケじゃねえってことが俺にはすげえ驚きだったぜ。だがまぁ2試合こーゆー結果を出して、 連中はまだこのリーグに残る望みが強くなったワケで、 その点ではリーズとリーズサポにおめでとって感じだな」
16 Coventry 41 -10 52 @こないだぶらむに負けたと思ったら ジミにリコーで0-1でQPRにも負けてたり。つか監督イアン・ダウイーなりよ。
17 Burnley 40 0 48 @ぐっじょぶぐっじょぶ!!
18 Leicester 40 -9 47 @ぐっじょぶ!
19 QPR 41 -13 46@ジミにリコーで勝ったのでジミに降格圏内抜けてました。
20 Hull 41 -14 44
21 Leeds 41 -23 42@しっしっ!
22 Barnsley 41 -29 41
23 Southend 41 -26 39
24 Luton 41 -22 37 @てか誰か なぜケヴィン・ブラックウェルを監督として拾うチームがあるのか教えてくれまいか。

Sunderland Till I Die | 09:11:45 | Trackback(0) | Comments(2)
Cardiff City 0-1 Lads
今年は騙されなかった人が多かったようです。 今回ネタが弱くてすいませんです。とりあえず本館のほう更新 しときましたから。来季から キットがUmbroになるってのもきっちり付け足しておきましたから 今年寒くてすいません!

今年のネタは、「続きを読む」↓で読んでください。




カーディフ VS らっず

1 Neil Alexander : Darren Ward 13
44 Chris Gunter : Danny Collins 15
12 Roger Johnson : Jonathan Evans 4
3 Kevin McNaughton : Nyron Nosworthy 12
16 Joe Ledley : Danny Simpson 3
11 Paul Parry 74 : 57 Tobias Hysen 16
10 Stephen McPhail : Dean Whitehead 8
19 Riccardo Scimeca 46 : 73 Grant Leadbitter 23
7 Peter Whittingham : Liam Miller 36
9 Steven Thompson : 72 Daryl Murphy 11
8 Michael Chopra : David Connolly 31

ふぉめ。


Ward
Simpson Nyron Evans Collins
Miller Whitehead Leadbitter Hysen
Connolly Murphy



なんか決めてに欠ける感、 そして57分、ハイセンに替えてロス・ウォレスを投入。

これが試合を分けることになる。

ところで72分、カーディフのスティーヴン・マックフェイル(どっかで 聞いた名前だよなコレ)のこのぴーちゃんへのファウルから、 右からロス・ウォレスがフリーキックをとり、 左足で直カーディフのゴールへ!!先制!!

なんかカーディフのGKニール・アレクサンダーがヘボだったらしいですけど、うはははははは。

ちなみに審判はアンディ・ダルソー@ニニアン・パーク

そのまんま勝ちました!! なんか割とアレレな感じの試合でしたが、 ニニアンでの勝ち点は大きい!!よくやった!!

くそおお今日もダービー勝ってやがらあああ!!(むきー!)

しかしそれよりハルの ディーン・ウィンダスがハットトリックって何の冗談だヲイ。・・・セインツの6-0っつーのも冗談くせえんですが やっぱりネタ度は今更ウィンダスのハットトリックでしょう。

はっ、しかしウィンダスのネタの上を行くかもしれんのは、 ロフタス・ロードのジョン・グレゴリかもしれん。

・・・また負けてんですけど、QPR・・・(フィリップスが点 獲ったらしいんですが)・・・くどいようですが QPRの監督はジョン・グレゴリで・・・

“Cardiff City 0-1 Lads”の続きを読む>>
Sunderland Till I Die | 00:47:10 | Trackback(5) | Comments(5)
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    Red'n'White Army

    の方に貼って頂けると嬉しいです。

    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
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