スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:-- | Trackback(-) | Comments(-)
リーズに感動の涙を流した - Leeds VS PNEリアルタイム観戦
諸事情にてリーズVSプレストンを途中観戦(思い出した)

リーズの想像フォメ
Ankergren
Richardson Heath Michalik Gray
Douglas Blake Kishishev Lewis
Cresswell Healy


あ、ロビー・エリオットがサブにおる。

プレストンわかんねー@てか全員下がって守備しとる

Andy Lonergan 1
Kelvin Wilson 28
Sean St. Ledger 12
Liam Chilvers 14
Pavel Pergl 20
Franck Songo'o 26
Callum Davidson 3
Chris Sedgwick 7@セジウィックが右なのはわかる 笑
Danny Pugh 4
David Nugent 10
Brett Ormerod 17

どうやらとっくにオーメロッドに先制された後10分頃からなのだが、リーズ、悪くないではないか。プレストンがどっちかっつーと防戦一方だ。

あ、5分のね、オーメロッドのゴールはね、 絶対絶対カウンターからぽんぽんぽーんで、 左のダニー・ピューから、ながーいグラウンダーのスルーが ぴーっと出てきた所、左でノーマークで飛び出した (この場合リーズのRBがヘボですミッキーの責任ではありません) ブレット・オーメロッドが、すげーオーメロッドらしい 飛び出しゴールでスマートにゴールにグラウンダーで突き刺す!

あれは思い返すこと約11ヶ月前、エランドだよね、 ディープデイルじゃないよね、 のプレーオフで、リーズに折られた左足の、 キョーレツなオーメロッドからの意趣返しであった。

LBは我らがミッキー・グレイ。

16分、ビンボったらしい顔のCMFが中央混戦の 深い所から鋭いスルーを何人もを抜く弾道で そのままゴールマウスに入れ・・・

ロビー・ブレイクではないかー!!

あんまショボくれてたからショーン・グリーガンかと思ったぜ一瞬(リーズサポにとっては禁句の名前)

ブレイクってもともとストライカー兼トップ下なんですけど、 クレスウェル&ヒーリーがトップにいるからやっぱ ミッドフィールド起用なんだろね、ブレイク。

18分、エディ・ルイスの右からの大きなクロス →左ヒーリーの頭→ここからボールを受ける人がいない。

え?リーズ押してるじゃないかって?

ええリーズ押してるんですよ。

これが一発カウンターを食らうと誰も残ってないので すっこーんとやられるのが目に見えてる感じなんだけども。

我らがミッキー・グレイは賢めのスローから組み立てて 左-中央とけっこー良い動きしてますよ。

しかしヒーリーは動き回って一人でクロス入れたり 一人でコーナー稼いだり八面六臂で気の毒だ。

ちなみにリーズのキャプテンマークをつけてるのは ジョナサン・ダグラス。

リーズのことばっか書いてるじゃないかって?

21分、クレスウェルがバックアタックでブッ倒されたと思ったら、 あららオーメロッドが最終ラインまで下がってバックアタック。 まじプレストン総守りに来ています。

22分、デイヴィッド・ヒーリーがPA内であからさまにブッ倒され・・・たように 見えたが、これはプレストンのDFに自ぶつかって バランスを崩しただけ。 ・・・ええリーズ押してるんです(念押し)

こーなると怒濤のあっちゅー間のカウンターでスカスカしてる中を ぽんぽんぽーんと通されてシュート打たれる。

しかし左のミッキー・グレイ(元イングランド代表:死)と エディ・ルイス(元アメ代表)の左サイドは、 機能してさえすりゃ最強レベルのはずなんだけど、なんでだろ~なんでだろ~♪

27分、左コーナーに中央からどフリーで頭3つくらい抜け出た 長身のリッチー・クレスウェルがドンぴしゃ!!!・・・ で合わせたはずが・・・はずが・・・・ 右に外れてゆく。

クレスウェルのポスト観てると今更リーズがトーレ・アンドレ・フローを欲しがった理由がわかるよな(ぼそ) あ、トーレは相変わらず故障してて期待に違わぬ巨大不良債権ですぜ。

30分、右からのロビー・ブレイクのFKに、 中央から突如ドドドと右に横っぱしりに出てきた デイヴィッド・ヒーリーがまさやのゴールど右PA隅、の、とんでもな位置に飛び出し誰も予想してないシュートを打つが、 これはドライブのかかりが今一つ足りずに、 右に惜しくも外れていく。

惜しい、惜しい、ほんといい選手だ、デイヴィッド・ヒーリー。

えーと、てかですねー。 ミッキー・グレイの背番号、10ですかっ!(死)

・・・なんつー背番号の割り当て・・・・・ てかいくらローンでもLBに10番割り当てるチームって あんま効いたことないんですが。

いやミッキー映るのは嬉しいんだけどさ、いい男だから、 相変わらず。

ずーっと思っていたことなのだけど、個人的に ジョナサン・ダグラスが痒い。

ダグラスにパスが通ってから、ダグラスはとてもいい位置にいるのだけれども、そこからが、けっこうちぐはぐなのだ。

出て欲しい所に出ない感じ、もっと言えば ダグラスのラストパスが、デイヴィッド・ヒーリーに 合わない感じ。

うはケン・ベイツが観戦しているチェルシーの亡霊の 元締め健在(略

33分、多分PNEのディフェンシヴ・CMFのカラム・デイヴィッドソン (主将)が足あげておっかけざまGKのロニガンにツッコむ。 ここで壊れたのはぶつけられたロニガンではなくデイヴィッドソン。

37分、デイヴィッドソン治療中、 右コーナー際からのFKにマット・ヒースが 必死であっぷあっぷで左足で合わせて入ったか!?と思ったら これはわずかに外れていた。

・・・・・・いやだからリーズ押しっぱなしなんですってば。

38分、我らのミッキー・グレイから、左から右コーナーに 向けてながーいクロスが出るが、 やっぱクロスの制度が劣化しているミッキー、 右コーナー際のクレスウェルの頭上を越えた クロスになり、プレストンDF2人に追っかけられたクレスウェルは キープ力負け、プレストンのカウンターになる。

うはぁホントにチェルシーの亡霊ワイズが、 リーズの監督してるよう(今更)

41分ヒーリーオフサイド。 ヒーリーがイラついてるのはよくわかる。

んでまバーンリー時代のごとくFKとかCKは ロビー・ブレイクの役目なんですが、 ブレイクのセットピースも劣化が激しくて 観るに耐えん・・・・

こんなしどかったっけブレイクのセットピース・・・

とゆーわけで前半終了待たずに更新・・・ と思ったら、47分、右からあがってきたボールを 多分クレスウェルがキープして打とうと思ったところ、 キープしきれずにバランスを崩して 左にコロコロ転がってきた所に、 デイヴィッド・ヒーリーが 天才的なカンで食いつきGKと1対1!!!

しかし、ヒーリーも今ひとつ体制が整っていず、チャンスをものにできず。

ひたすらリーズペース、しかし、どうも決まり手に欠ける。

前半
リーズ 0-1 プレストン(オーメロッド 5)




後半のプレストンには負傷のカラム・デイヴィッドソンにかえてパトリック・アジェマンin。 こりで多分3トップ。もしや追加点を取りに来たのかシンプソン。

うんにゃアジェマンは意外に中央の低い位置におる。うちで言えばヨークみたいな使い道のようだ。

47分、ヒーリーへのファウルでやや左PAギリギリからFKをとる。 ルイスとブレイクが構えてるがどー観てもブレイクでバレバレの構えだよな ブレイクのデキじゃダメ・・・と思ったらそんな絶好な位置でおもっくそバーの上超える ホームランですよ。

・・・エディ・ルイスに蹴らせればええのに。

あれ管理人リーズ嫌いなくせにリーズに寄ってませんかって? いやリーズのほが内容いいし。それに驚くのがブラックウェル時代より遙かに クリーンなチームに。監督ワイズなのに。 ・・・いや、プレストン死んでくれたほうが サンダーランドに後々都合がいいし(それです)もうリーズは既に死んでるわけで(あっ)

だからってプレストンがきちゃないワケじゃないですお。シンプソンのチームは 昔から塩がひとつまみ足りないのが持ち味だから。

51分、ロングからこぼれたボールを左からひたすらひたすら一生懸命に一生懸命に リッチー・クレスウェルがつたないドリブルで一生懸命に左サイドのあがりを見せる。 そして、逆サイド、右PA隅にフリーで走り込んできたロビー・ブレイクの足下に、 吸い付くようなグラウンダーをゴール前をちょうど横一直線に切り裂くようなスルーを通し、 必死にブレイクは右足で慌てて合わせゴール右隅に押し込む。 リーズ、51分、クレスウェルの頑張りで、1-1の同点に!!!

・・・・・と、リーズの喜びもつかの間、

多分GKから一本ロングでぽーんと出てきたボールにあわせ プレストンの天才デイヴィッド・ニュージェントがぽーんと飛び出し、 たった一人のこってたMichalikとかゆーDFを軽々といなし、あっという間に リーズ陣内はGKとニュージェント二人だけの世界に。

しかしここではリーズのGKあんかぐれん(Ankergren)が、身を挺してやっとのことでニュージェントの 暴走を止める。ほっとしたリーズサポよりWho are ya!?の嵐がエランドロードにこだまする。



59分、わーい、ミッキーがオーメロッド止めたよー。

しかしプレストンが攻勢に転ずる。

60分、プレストン、ソンゴに替えて、お懐かしの マイケル・リケッツ投入!!まったくリケッツなんかイングランド代表に選んだ エリクソンはキチガイだよなまったく

皆様お忘れでしょうがリケッツはリーズドサ周りも経験しております。

ルイス&クレスウェルは元プレストンだしオーメロッドはリーズに足おられてるし リケッツは元リーズだし、ナニゲに因縁の渦巻く対決であり、 あれ、ダニー・ピューって元リーズだよね?・・・・と、・・・・・・・・ うはぁあリーズ助監督ガス・ポジェがホントにピッチ際におるわ 笑

62分、多分ブレイクだと思うんだけども、右から出たクロスにドンぴしゃで クレスウェルが中央であわせそうになりこれは惜しい。

しかしリーズは中央でんでダメやなぁ。上にブレイク中央で書いたけど むしろ右サイドなよな気がする。中央なんか誰もポジのセンスがないよに見えて ミッキー・グレイが中央に上がってサイドにクロスを振ったりする姿って・・・・ うーむ・・・・・・・・・・・

いやあの中盤インフレ起こしてたかつてのミルウォールの 中盤のダイナミズムは、ワイズの手柄じゃ全然なく レイ・ウィルキンスの手柄@チェルシー最大級の亡霊つか伝説ですねすいませんだっつーことは 誰でも知ってることなんだけどさ、それにしてもあまりにも中盤のイマジネーションがなさすぎるぜ リーズ。

てーなことを書いてるうちにまたニュージェントにカウンターアタックを食らいそうになる@67分

71分、リチャードソンの右からのおおきなクロスが中央クレスウェルの足下にドンピシャに、 しかしクレスウェルはここで一拍おいてバックパスするのには・・・もう目が慣れた。

後半になってリチャードソンがよいですね。右から何本もいいクロスを入れてます。、 73分も右からいいの入れたんだけど中央が頭で合わず。

プレストン観てて、セジウィック、不細工になったー!?とか焦ってたら、 セジウィックと同じ髪型したのはチルヴァースとゆーDFだったと知って安堵する(だから)

なんか前のほうでロビー・エリオットがサブにおるよと書いたが、 ロビー・エリオットはミッキー・グレイのせいで失業したらしい。 個人的にウケてるのは、エリオットって元まぐでしょー、ミッキーって Sunderland Till I Dieじゃないですか、んだから。

74分、ミラクル・リケッツ・スペシャル

左からのニュージェントの絶妙のクロスを、

多分中央でアジェマンが絶妙に落とし、

足下にどフリーでGKの5m前に転がってきたボールを、

あれだけの絶妙のボールを完璧のタイミングの1対1で パーフェクトに外せるのはイングランド広しといえども マイケル・リケッツだけです。

いやあ、マイケル・リケッツの底知れない才能を久々に堪能。

81分、左アジェマンからのスルーをオーメロッドがシュートしかけてはずす。

あららリーズやられてま・・・・・・・・・・・・・・・・

(ここで他球場の途中経過です)

RED CARD
Carlsle
Thirlwell (83)


かーらいる・・・さーるうぇる・・・ポール・サールウェル!!!!

またこんな所で別のまっけむっ子の名前を見れてしまうとは!!

うん、カーライルって元サンダーランド組元気なんだよね・・・

ついでにカーライルはトランメアとプレントン・パークで試合してる最中なので 両チームのスタメン貼りましょうか。

左トランメア、右カーライルで。

1 Gavin Ward : Keiren Westwood 20
2 Robbie Stockdale@元ぼろのカワイコちゃんですよ : David Raven 2
16 Chris McCready@もしかしたら元クルー(後で調べる) : Danny Livesey 5
5 Shane Sherriff : Peter Murphy 3
3 Carl Tremarco : Zigor Aranalde 21@元ウォルソール 笑
23 Chris Shuker : Kevin Gall 25@あれこれ元ヨーヴィルでしょ確かまぐサポの子
7 John Mullin 71 : Luke Joyce 12
6 Jason McAteer : Paul Thirlwell 11

・・・・・・・・・・・・・・・なんですかこの組み合わせはトランメアとカーライル!!!! じぇいそん・まかてぃあ、ぽーる・さーるうぇる・・・・・・・・・・・

サンダーランド時代右寄りのどのポジやらせても 満遍なく平均して役立たずで取り柄は頑張りだけだったあんたらですね (あぁ何この濃さ・・・涙)・・・いや、ポールは好きです・・・
11 Kevin Ellison 60 : Jeff Smith 16
9 Gareth Taylor@あれこれ元森じゃないですか・・・ : 84 Joe Garner 14
10 Chris Greenacre : Danny Graham 31

19 Steve Davies 60 : Johann Smith 19
8 Calvin Zola 71 : Paul Arnison 15
13 Ben Hinchliffe : Derek Holmes 9
14 John Thompson : Chris Howarth 32
18 Danny Harrison : 84 Chris Lumsdon 8 ←もとサンダーランドですよ!!

とりあえずトランメア 0-2 カーライル (グレアム10, ゴール67)

(さてここで他球場の途中経過です)

ハートリプール 3-0 チェスター
(バーカー 3,モンクハウス26,クラーク@まっけむっ子 71)

まぁヴィクトリア・パークでこれに驚く所はどこにもないのですが。 とりあえずプールの面子。

1 Dimitrios Konstantopoulos@だから4部でやってる能力じゃないんですこのGK
2 Mickey Barron@やっぱプールのRBはバロンが最高だと思います。
5 Michael Nelson@ヒギンボサムみたいな芸風ですねコンチェスキでもいいけど。たたかう名CB
6 Ben Clark @うちのこですー!!これでもManUユース出身ですー。なんか最近ミョーな上がりを見せてます。 アタッキングセンスはなくもないのです。
8 Ritchie Humphreys@今更言うまでもなく何年主将やってんだの左足のマジシャンLB
20 James Brown
15 Antony Sweeney@クロさんお気に入りのカワイコちゃんです右と中央できるはず
18 Gary Liddle@今季からでてきたこ。
35 Andy Monkhouse@元ロザラムの美形さんです
10 Richard Barker@こええよ
11 Eifion Williams@顔と体のおっきなストライカー

・・・・・・・・あれ、この面子だと、ブラウン&エフィオン・ウィリアムズの2トップだよな?

ついでにサブにはヒグネットとリー・ブロックがおります。 あれ、アリステア・ジブってどっかで観たような・・・と思ったらローヴァーズか(ブリストルの)

まぁプール、このまんま勝ってツッコむ気にもなれない 23試合負けなしで2位ウォルソールに8ポイント差をつけてブイブイです。

さてエランド・ロードに戻りましょう。

意外にツッコミどころがあって楽しい試合でありました。

しかし真面目な話、ヒーリーをリーズに繋ぎ止めるのは、 ヒーリーのキャリアにとってマイナスだろう。 かなり集中力がキレ気味のヒーリーがやや痛々しいぞ。

案の定とゆーかなんつーか、84分、ヒーリーがキレてセジウィックを後ろから 殴りざま突き飛ばす。これセジウィックが悪かったんでまぁいいんですけど。

右ブレイクからの左に横断するような大きなクロス→左→それから左のルイスは前線に大きなクロス →ふわりと右ゴールエリア内に躍り出てきたデイヴィッド・ヒーリーを 防ごうとしたプレストンのパージルのトラップミスの一瞬を ヒーリーは見逃さず、こぼれ球を、なんと、華麗にヘッドで浮かせ、なんとなんと終了直前に 2-1と逆転する!!

うわああ信じられねえええー!!!!

そして91分、ワイズは満を持して、この日のヒーロー、デイヴィッド・ヒーリーに替え ロビー・エリオットを投入、文句のつけようのない守備固めに入る。

プレストンが困るとかリーズ嫌いとかそーゆーのは関係なく、 90分、信じられないゴールだったから、トラップミスを 決して見逃さなかったヒーリーに、実は最後まで全く諦めていなかったヒーリーに、そいで 全員涙を流さんばかりに喜ぶリーズ選手達に、感動した。

そして、試合終了とともに、まるで優勝を決めたかのように、 泣き出さんばかりにベンチから選手が飛び出し、全員で抱き合う姿に、 そして互いにプレストンと健闘をたたえ合う姿に、涙を禁じ得ることは、できなかったのである。

素晴らしい試合でした。

リーズ・ユナイテッド、おめでとう。

リーズ・ユナイテッド 2-1 プレストン・ノース・エンド
(ブレイク 51、ヒーリー 90) (オーメロッド 5)




日本時間2007年3月30日午前6時4分、リアルタイム更新終了。

スポンサーサイト
Coca Cola Football League (Real League) | 04:41:12 | Trackback(5) | Comments(0)
ルートンとコルチェスターのアウェーゲーム
ルートンとコルチェスターのアウェーゲームのチケット、 T/Wダービーのアウェー席よりも プラチナもんらしいです。

まぁコルチェスターはなぁ・・・・

バーンリーとウルヴズもどうも一般前にソールドアウトらしく、 これからアウェーに行けた人は神の恩寵に感謝しましょう。

・・・「アウェーのチケ持ってるか?」て 日本におる管理人に聞いてくるなボケ!>知人向け(てか そんだけチケット難民がすごいってことです)

Sunderland Till I Die | 01:53:40 | Trackback(5) | Comments(0)
萌え腐ってます
すいませんサッカーの話題考えるヒマな(略)

サッカー情報さしおいて萌えの旅に出て腐っていますすいません。

その萌え腐り先とは・・・・

京成パンダ!!

京成電鉄の子会社の京成カードのマスコットキャラだそうで、 今京成に乗るとステキな悪夢が観られます。 きっと子供はうなされます。

keiseipandabankn.jpg

keiseipandabus.jpg

keiseipandagolf.jpg

keiseipandahotel.jpg

keiseipandamokuba.jpg

keiseipandamovie.jpg

keiseipandarestaurant.jpg

keiseipandashoshinsha.jpg

keiseipandataxi.jpg

keiseipandayakyu.jpg

keiseipandasore.jpg

keiseipandaflying.jpg


京成パンダ乗せてるタクシーの運ちゃんが あからさまにイヤそうな 顔をしてるのがツボです。

ただ一度京成に乗っただけで頭から離れません。どうしてくれよう京成。

Non-genre | 02:43:54 | Trackback(8) | Comments(0)
だるろ 0-3 ぷーる
ダーリントン 0-3 ハートリプール@22戦無敗記録更新中

ふはははははははははははははは。

ノースイースト・ダービーはハートリプールの アウェーでの圧勝でしたわはははは!!!

もっと正確には、ダルロことダーリントンと プールズことハートリプールのダービーは、 ティーズサイド・ダービーというやつですが、 まぁ、ノースイーストで唯二の 対等ライバル関係(まぁ 言うまでもなくサンダーランドVSニューカッスルと ダーリントンVSハートリプールの二つ)のダービーですから アツイですよこれは。 ストックポートに引き分けたもんで困ってたんですが (リンカーンは前観た分には 十分強いチームだったんでドローは納得)まさかの ダルロをアウェーで惨殺で友プーリーの顔が観てえですわははは!

エフィオン・ウィリアムズ2発かぁー(ダレンじゃないです エフィオンは顔のおっきなストライカーです。背もでかいですが)

Hartlepool: Konstantopoulos, Barron (Bullock 83), Nelson, Clark, Humphreys, Brown (Gibb 81), Sweeney, Liddle, Monkhouse, Barker, Eifion Williams (Foley 77).
Subs Not Used: Provett, Hignett.

Goals: Eifion Williams 39, 51, Monkhouse 80.

ん?

ひぐねっと???????????

ブラックバーンとかレスターにいたクレイグ・ヒグネットが あらびっくりプールズに!!

・・・・・・・・・・・・・てか。

いや、ヒグネット、古巣のクルー・アレクサンドラに帰ったまでは 記憶にある。そして、 クルーレベルでも使い物になんなかった (同情涙)、そこまでは覚えてる。その後

クルー

リーズ

ダルロ

ハートリプール

・・・・・・・・なんか人生がネタ臭いんですがだいじょうぶでしょうかヒグネット 涙

ちょっと待てプールズで3点目入れてる モンクハウスその位置ってまさかえーと モンクハウスってまさかロザラムの美形ウィンガーの アンディ・モンクハウスじゃねえだろうなぁ・・・・

ひーアンディだった(失血死)

注:なぜ管理人がここで失血して死んでるかは、 以前書き逃げして放り投げた 超恥ずかしいこのページへゴー!

しかしまぁ。

こんだけ盛大に(盛大なのか?)プールに新戦力がおるということは、 出てった人もいるってことだなぁ・・・・

Michael Proctor → Wrexham

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やっぱりな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

てかレクサム!!

レクサムに史上最強クラスのサンダーランドのネタGK、 マイケル・インガムがおるっつー理由だろなこれ・・・・ (インガムがどれくらいネタGKかというと きっとインガムには小学生のドッジボールもキャッチできない レベルですが北アイルランド代表で 確かロイ・キャロルのサブだった過去あったりもしますビバ北アイルランド) いや今考えたら、プロクターの、 あの「降格シーズンのリヴァプール戦プレミアゴール」も、 きっと、逆の意味で壮絶なネタなんだろうな・・・・

ついでにダルロには ジュリアン・ジョアチムがいるよ!! (ピンポイントでツボに来る懐かしい人)

Darlington 0-3 Hatrlepool

微妙に鬱が去来したプールズの面子総ざらえな 試合でございました。言うまでもなく相変わらず首位ですうへ。 サドラーズも好きなのでここはワンツーで上がってきてください。

あ、そいえばこないだ某所で99-00だったかな、の、 プレミアハイライト観たんですよ。

ワトフォードがぶっちぎりで 逆走したシーズンの。

なんかクイン&フィリップスがまぶしかった時の。

なんかミッキー・ ブリッジスが故障せずにリーズが チャンピオンズ・リーグ参戦権勝ち取ったシーズン の。

・・・・・・・・・・・・・とんでもねえネタシーズンなんですが (今シーズンのリーズとワトフォードもネタっぷりが 清々しいと思うよ!!)、

最初水曜日が負けこんでてまだ折り返しも済んでないのに

「まだ20試合も残ってるんだ」

というクリスマス前に言っちゃおしめえよと 総ツッコミの入った台詞を吐いてた監督さんがいらして、 脱力ながらツッコミ入れよと身を乗り出して監督の名前を確認したところ、

「シェフィールド・ウェンズデイ監督 ダニー・ウィルソン」

・・・・・・・・・・・・・・あのかおどっかで観た・・・・・・ あのかおミルトンキーンズでみおぼえ・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・あれ現ハートリプール監督の ダニー・ウィルソンじゃないですか!!

わけええええ!!!

かなり観ていてオトクでした。




みなさまへ連絡:今本気で身辺がのっぴきならない状況にありまして、 レス更新放置気味になりますすいません相変わらずですね ごめんなさい、もっと追いつめられたら逃避で更新しまくるかも しれませんのでよろしくです。




あ、リーズがネタネタゆってて(いつもだ)思い出した。

ミッキー・グレイがリーズに ローンされちゃいましたよくすんくすんくすん。 シーズン終了までとのこと。

どっか下に貸しだされるなら、 実家に近いトコに帰りたいんでしょうねきっとミッキーってば。

サンダーランドが昇格を決めた04-05シーズン、 リーズの一人という皮を被ってイプスウィッチの攻撃を 封じたミッキーのサンダーランド魂、 昇格を嬉しそうに語った試合後の「リーズのミッキー」、 昨日のように思い出します。

Hartlepool United | 04:54:57 | Trackback(0) | Comments(2)
らっず vs ハル・シティ
どーやらハルのブリッジスは出られな・・・

開始早々2分でアンソニー・ストークスの 素晴らしいクロスからいきなりエヴァンスが得点!!

もう1-0というこれ以上のないスタートである。

しかしハルの面子はツッコミがいがあるぞ。 相変わらず怪我してベンチにすら居られないマイケル・ブリッジス(だからクイン会長も 「おまえだけは帰せん」ゆーて断ったんだろおなー)は ほっといて。

左うち、右ハルね。

13 Darren Ward : Boaz Myhill 1 ←こいついいよ。
3 Danny Simpson : Samuel Ricketts 21 ←スウォンジーの戦うLB。ほんと好きだった(涙)スウォンジーで観ていたかった選手。
12 Nyron Nosworthy : Michael Turner 6
4 Jonathan Evans : Damien Delaney 16 ←デラニーって もしかしてヴィラのきたいのこだっけ?(また名前違いだったらごめん)
15 Danny Collins : Andy Dawson 3
8 Dean Whitehead : 54 David Livermore 24 ←総ツッコミを 入れたい某元ミルウォールのおかたです。
34 Dwight Yorke : Ian Ashbee 4
36 Liam Miller 63 : Ray Parlour 14

地獄ガナ、レイ・パーラーをハルにて発見 しました隊長@いや隊長と飲んでた時に パーラーはどこで生きてるんだと ガナの地獄野郎だから生きてるには違いないが 消息はどこかをずっと宿題にしてたです。

11 Daryl Murphy : 74 Nicky Forster 9 ←これレディングの つかえないストライカーだよね?あれ買うってむかしミックが ゆってた時は本当にツメタイもんが走ったぜ。
9 Anthony Stokes 64 : Dean Windass 20

いっときブラッドフォードに居たような・・・・ そしてハルまで這い上がってくる・・・おそろしいこ・・・・

31 David Connolly 83 : 53 Stuart Elliott 7

さぶ

32 Marton Fulop : 74 Dean Marney 22
23 Grant Leadbitter 64分途中in萌 : Danny Coles 5
14 Tommy Miller : 53 Ricardo Vaz Te 26
20 Stern John 83分途中in : 54分途中in Nick Barmby 8
涙で前が見えないひとはきっと一人じゃないと思います。
33 Ross Wallace 63分途中in : Matt Duke 12






記憶寸断




89分スターン・ジョンで追加点。

ぢょん・・・・

得点してくれればいいこなんだきっと。

このぴーちゃんがキレキレに聞こえたが。

そしておやくそくのたのしい順位表

1 Derby 39 15 73
2 Sunderland 39 21 70
3 Birmingham 37 20 70
4 Preston 38 15 68
5 Wolverhampton 39 4 66 ←みっく
6 West Brom 38 20 63 ←シネシネシネシネ(諸般の私情)
7 Cardiff 39 12 63
8 Southampton 39 13 60
9 Stoke 39 14 58
10 Colchester 39 9 56
11 Crystal Palace 39 5 55 ←シネ
12 Sheff Wed 39 -1 53 ←今年は大丈夫そうでうれしいな
13 Plymouth 38 1 52 ←キ●ガイしかも ロングボール一本しか知らんホロウェイくんが何故 チーム力の劣るアーガイルでQPRより成績いいかはとても謎だ。 あ、誰かFAカップ対ワトフォード戦ビデオあったらください(私信)
14 Coventry 39 -6 52
15 Norwich 38 -8 50 ←あら↓
16 Ipswich 39 -3 48 ←おや↑似たよなところに
17 Leicester 38 -7 46
18 Burnley 37 -5 41
19 Hull 39 -17 41←何度も言ってるがピーターテイラーにやらせた所の末路はイングランドといい(略
20 Barnsley 39 -24 41
21 QPR 38 -14 40 ←くどいようですがグレゴリです監督。
22 Southend 39 -19 39 ←地味です。
23 Luton 39 -20 36 ←恨むならダービーとサンダーランドの 財力を恨んでください(ちーん)
24 Leeds 39 -25 36

まぁ相変わらず最下位が一番たのしいことになってんですが(悪)

・・・とりあえずうち2位なんですが、 ぶらむ2試合少ないので実質3位ですねきっと(ぼそ)

私信:レスおくれてすいません。 てか今週からトップのニュースもアップしてえよ!!

Non-genre | 00:08:05 | Trackback(5) | Comments(3)
らっず V うぇっじうっど マッチレポ増補版
サンダーランド V ストーク・シティ

ダレン・ウォードがシュート獲れなかった・・・・・・

てかどーやっても ウォードのポカですありがとうございます。

・・・・・・・・・・・・と、今消してフテ寝しよーと思ったら

数秒後にディーン・ホワイトヘッドが同点に

てかストークにアンディ・グリフィンいるのがなんともなー 汗

なんかグラント・リードビターがえれえ良さそうですよ。 コノぴーちゃんとリードビターとハイセン起点にしてなんか イケイケそうですよ。

とりあえず先発でし。

左うち、右ストーク。

13 Darren Ward : Steve Simonsen 1 @このこまっけむですよ。何度もサンダーランド移籍志願してそのたびにサンダーランドに 断られてる可哀想な子。元エヴァートンのGKですね。

3 Danny Simpson : Carl Hoefkens 2

12 Nyron Nosworthy : Gabriel Zakuani 27

4 Jonathan Evans : Danny Higginbotham 14 @あら いつの間にストークに

15 Danny Collins : Andy Griffin 20@だから オマエいつの間にストークに!

23 Grant Leadbitter : Liam Lawrence 23 @いや だから諸般の事情(死)でストークに(激略)

8 Dean Whitehead : Salif Alassane Diao 18 @だから どーしてこーゆーのがストークに(怒)

34 Dwight Yorke : Jonathan Fortune 5 @ だからどーしてこーゆーのがストークに(止まらない)

16 Tobias Hysen : Darel Russell 17

20 Stern John : Mamady Sidibe 9 @スィデベは好きです。ジョンと似てるけどなんか許せるの。

31 David Connolly : Jon Parkin 8

つかストークのサブもムカつくんすけど。 ヘンドリーいないけどさぁ、何コレ。
    John Eustace 4
    Ricardo Fuller 10
    Russell Hoult 25
    Lee Martin 21
    Carl Dickinson 31
まぁムカつき所はユースタスとフラーとホウルトなんすが。 なんでこんな連中がストークごときにって思うでしょでしょ?

あ”---------------

前半終了前にやられました。2-1でストークですくそー!!


↑ここまでラジオ観戦リアルタイム更新、力尽きた日本時間早朝↑


↓ここからどうにか録画観戦↓




なぜウェッジウッドかとゆーとストークには ウェッジウッドの工場があるのですよ。 ウェッジウッドだけじゃなかろーけど、んだから愛称Potters。

フォメですよー。

らっず

Ward
Simpson Nyron Evans Collins
     (Wallace 46)    .
Grant Deano(c) Yorke Hysen
     (L.Miller 68)   .
John Connolly
(Murphy 55)   .


さぶのっとゆーすとで、 トミー・ミラーがまだおる事実にちとびっくり。

ストーク・シティ


Simonsen
Zakuani Fortune Higginbotham(c) Griffin
Hoefkens Diao Russell Lawrence(略) 
Parkin Sidebe


ストークの選手達にツッコミ入れるのはもう上でやったんですが なんかまんゆの好運君がいるのはなにか切ない。地雷の素質が見えるが頑張ってる。その隣にヒギンボトムがいるのもまた切ない。 しかしなぜコッパゲでDFやらすとみんな突如ヘタになって戦いだすんだろう。(いやいいDFだったけどさ)

ディアオは、そうですね、あすとんさんの指摘通りダメですね 笑

しかしまずいきなし22分、 あのケルヴィン・デイヴィスを超えたダレン・ウォードの キャッチミスに度肝を抜かれる。

ケルヴィン・デイヴィスといえば サンダーランドとサウサンプトンのサポにはとても有名な、 自責点二桁は余裕で超えてる超ファンタジスタGK (だからGKでイングランドU-21っていう肩書きはアテにならねえ
    なんかイプスウィッチ期待系って 地雷だよななんか顔のでかいライトとかゆーのもいたよな あれガナでファンタジだったテイラーってU-21だったけか とにかくイングランドU-21のGKって肩書きほど 因業の強いもんもないと思うぜってなわけで アニックも多分成仏だろな~(--)/~~~
である。

まぁとにかくだ。

そんなケルヴィン・デイヴィスでもやらんよな、 つまり、ストークのラッセルの中央からの 真正面の超イージーシュートを ウォードが中央でイージーに受け止めた、はずなのに、

ほんとに笑えるような中日の宇野が やらかしそな後逸(意味不明)で信じられないバカ失点。

あれはケルヴィン・デイヴィスでも・・・なんか2点ほどやったよな(ぼそ)

気を取り直す。

ロイ、キレてない。冷静だ。

あれミックだったら「FUC+IN DARREN-!!!」っていう 絶叫がピー入れるヒマもなくスタジアム中に響いてるはず (すげえミックの放送禁止声でけえって)

いやホントにロイ・キーンって冷静なんですよね。

それにしてもRBやっとるシンプソンくん、めちゃくちゃいいです。 あーた、完全移籍しなさいて。 昨期ガナから借りてたジャスティン・ホイトを堅くした感じ。 え、それって凄いんじゃないかって?ええそうです。

まぁロイ尻目にこっちはキレてるわけですが、 ウォードのアホミス直後にストークのロストから、 右中央からの深いグラント・リードビター(このこ天才ですよ)からの 長ーくきれいな弧を描くクロスを、 たぶんきっとコノピーちゃんが胸で賢く落とした所、 そこにまた憎く出てきたディーン・ホワイトヘッドが、 DFの 間を縫うような鋭いシュートであっという間に同点に!!!

でぃーのー!!!!!!!!!!!!!

しかし笑えるのが、 某淫行組、某リアム・ローレンスが持ったら すげえホーム側からブーが飛ぶ(爆笑)

この後、このぴーちゃんから多分ヨークへのワンツーが 出たんですがこれは正面のシモ@まっけむGKにはじかれ惜しい。 たぶん30分くらいではなかったか。

このぴーちゃんは飛び出す印象があるが 黒子としてすげえ有能だ。

前半終了前グラント→ハイセンからのシュートが 惜しくもsimoの好セーブに阻まれる。 シモったらもうSOLだといつも張り切るので迷惑ですってば!! (シモ=スティーヴ・シモンセン、サウスシールズ出身のまっけむです)

と、その直後私達の大切なグラントに何すんだ リアム・ローレンスのクソバカがー!! よりによって華奢な推定172cmの至宝グラントにボディアタックかけやがった ローレンスのバカバカバカー!!(殺意) もともとローレンスの凶暴性って嫌いだったが (マンスフィールド時代からの札付きだからなアレ)ますます嫌悪が募る。

そして今度はスターン・ジョンのばかーばかばかー!!! 右からドフリーで前に多分グリフィン板と一緒だったのにスターン・ジョン、おもっくそフカしやがってバカバカバカー!!!

・・・・ようやくスターン・ジョンの化けの皮が剥がれてきたようで (昔から書いてるけどコイツは絶対信用してないんだよ!!) 痛し痒しでございます。

どうでもいいがストークのホースキンスっつーのが 顔がバロシュを田舎者にした感じで可愛いけど気性も荒いこわい。

・・・なーんて思ってたら、前半ロスタイムに サンダーランドのディフェンダーからの高いリバウンドを、 そのホースキンス(かわいい)が、胸トラップしてそのままノーチャンスなミドル美麗で申し分のないシュートを叩き込む。

ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして悪夢の前半終了。早朝はここでフテて寝る。

んが今は結果知ってるので怖くないぞ!! (管理人はネタバレ歓迎系です)

後半早々エヴァンスにかえてロス・ウォレスはいる。 ついでスターン・ジョンに替えてダリル・マーフィー入る。 すげえ正しい。ジョン降ろすのは天地神明に誓って正しい。(相当キレてる)

と、安心して観られるかと思ったら、 パーキン(もとハル)にかえて、 ストークってば、 リッカルド・フラーin!!!ずるいずるいずるい!!!

フラーはガラスの膝さえなければ重量級ファンタジスタですよ リタとヴィドゥカのハーフながら膝は小倉以下ですよコレ! (すげえ矛盾があるのがフラーのレゾンデートル)

で、後半早々ロス・ウォレスのロングの左からのボールを アンディ・グリフィンが胸トラップ、 グリフィンはご丁寧に自ゴールに入れそうになる。

ちっ、そのまんま入れてくれりゃ 良かったのによ(けっ:ヒント アンディ・グリフィンの元クラブはどうでしょう)

左ロスウォレスの突破が良いですねー。直線的で。 わースコプレ。わーCCC。それだから許されるっつー 突破。こーゆーのは大好きだ。

で、ディーノが右からこぼれ玉(たぶんヨークからあがったかな?)を うつがこれが惜しい。

しかし通して観てると、ディーノ・ホワイトヘッド、マジいいなー。 前に「昇格時のイプスウィッチ戦@ポートマンロードのパフォーマンスが常時出せてるよーだ」と書いたがマジだった(死) ディーノの安定したキレキレを観るとホントにあん時 レディングに売らなくて良かったと・・・・・・・・・・・・

マーフィー→このぴーのワンツーでいい流れができそうだったのに なんかシモいいよー(涙)まっけむっ子だから可愛いが憎いシモ。

左FKとるのは基本的にハイセンのよーですわ。

もう時間の感覚わかんねんだけど、 グラント・リードビターがやけくそ入った時の プレーは本当に大好きだ。ロングだろうがミドルだろうが、 ショートだろうがヘッドだろうがなんであんな虚弱体躯なのに ヤケはいった時のアタッキングセンスはカミカゼでいて そして決して相手も自分も傷つかない。(あぁ自分でワケわかんね) グラントってもの凄く当たり弱いしすぐ 吹っ飛ばされるのを自分で知ってるからフィジカルコンタクトしないのに、プレーの一つひとつに 込められた決して負けない闘志を感じるめずらしい選手。 天才って書いたけど、天才とは違うなぁ。 でもアンチフィジカルな超アグレッシヴプレーを見せるというのは やっぱある意味天才だと思うのだ、グラント。

・・・なんて書いてたが、やっぱ、くそーシモンセンのセーブがいいぜくそ(たぶんうったのウォレスだな)

繰り返しになるが、ディーン・ホワイトヘッドのキープ力まじで素晴らしい。何が凄いって、中盤でキープすることで地道に相手のディフェンスラインを壊してく。しかしディフェンシヴな役割を 決して忘れることはない。

・・・・・・・・・・・・はっ

まさかまさかまさかミニプチロイ・キーン憑依かホワイトヘッド!? (さすがにディーノをロイと比べるのはおこがましいです)

多分70分くらいだと思うんだけどふらーの個人後に3人ほど抜かれて最後2人ほどフラーに吹っ飛ばされてシュート打たれて3点目入りそうになるがこれはポストに当たってすくわれる。あーいやだキレてる フラー(絶叫)

しかし直後ホワイトヘッドが中盤でボールをカット、そして右にフり リアム・ミラーが縦の突破→マーフィーと いい形を作る。

なんかこんな感じの繰り返し。

てかサンダーランド押してるんだって、ほんとは。

まぁ端的に言ってフンヅマリな試合である(うちの品性はそういうサイト)

うわー。

86分、しでぃーべ降りたと思ったら替えてユースタスだ・・・ なんかなつかし・・・

選手の区別も顔も 覚えられない頃のチャールトンって好きだったよカービシュリー!!

ユースタスin直後ホワイトヘッドのロング→中央このぴー→ シンプソンの右からのシュート!!!

・・・・・・・・なんだけどあのまっけむGKしもんせんが防いでくれるです(号泣)しもはSOLに帰ってくると当たるからいやああ(絶叫)しも、オマエの気持ちはわかったから、譲ってくれ、頼む。

すると直後カウンターで右からやられるが (左の守り弱いぞコリンズのばかー) 中央でラッセルの右からのシュートを一人でクリアしたのは シンプソン。

シンプソンらぶらぶらぶーですよ!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・てか ナイロンとコリンズはどうした・・・・・・・・・・・・ シンプソンしか守ってねえ・・・・・・・・・・・

どうでもいいが某ローレンスは 私のかわいいグラントたん(なんだそれは)を 突き飛ばした辺りくらいしか存在感なかったので、 淫行があろうがなかろーが、放出して正解。

終了間際ホフキンス(きれいなこ)がウォレスを中央左で 突き飛ばしてイエロー。

そこでFKをとるグラントの美しい右足のクロスに ダニー・コリンズが名誉挽回とばかりに、 どんぴしゃで頭にあわせるが これおしいー!!!

続いて左コーナー、また左からグラントがコーナーをとるがうがー。

あぁ何分あるかな後半も終わるよってゆー まさに90分、右→左→ナイロンの頭をかする→ こぼれる→ マーフィーが右から突き刺すようなシュート!! これがまさに終了直前にゴール左隅に!!!

わーーーーーーーーーーーーーーー!!!

もう歓喜の渦。ディーノが嬉しそうだよ てかディーノにきっとチームを牽引する責任感つーもんが 生まれてる。シーズン当初のディーノとは本当にえらい違いだ(涙)

そしてロスタイムは4分。 ロスタイムに心配そうなナイアル・クイン会長様の顔。

まぁ後はストークの防戦一方だったんだけどさ。

ぶっちゃけ勝ってた試合だと思う(強気)てか それはストークのトニー・ピューリスも 「逃げ切れるかと思ったが無理だった」と認めてる。

しかしまぁ、ホワイトヘッドへの守備の負担が多すぎる。

シンプソンへの守備の負担が多すぎる。

んだからダニーコリンズおまえ何やっとるんだ ノズワージーは悪目立ちしなきゃいいってもんじゃないだろおい

ってのがかなり気に掛かりましたかね。 てかロイになってからずっとゆってることだがDFの地雷の穴が おっきいんだよね。(まぁ何もかもおはなしになってなかった 某クイン時代と比べたらえらいこっちゃなんですけどね)

最後に言わせて。

グラントええ。グラントええ。てか、前の試合でも グラントがすげーゴール決めてたよな。

最後に右からヤケシュートを打って左におっきくはずしたが もうあの外しっぷりもズギュンですよもう(すいません今季はグラント萌えですよ)

終わってみれば、この日は トップ10でプレストンしか勝ってないとゆー異常事態だったりもしました。てなわけで2位の西中島のビリー・デイヴィスんとこも しぶとく引き分けたもんでダービーとのポイントは縮まず。

Sunderland 2-2 Stoke City

しかしこの数日リアルで疲れたよパトラッシュてな状況なんで更新滞ってすんません。

Sunderland Till I Die | 05:26:15 | Trackback(7) | Comments(4)
せっかく3位になったとゆーに
更新しないですんまそん。

リアルで多忙で週末の記憶がない。

字の穴埋めに今ダービーでキャプテンマークつけてるオークリー@せんとめりーず@ニューカッスルにブザマに負けた記憶から抹消したい試合

oakley.jpg


自分語りでスマンけど、なんかミョーに 「ハートリプール」でうちのサイトに来てくれた人が多くて 何があったんだ?と思いつつ原因わかんなかったんだけど。 (原因に思い当たりのある人はタレコミくだせえです)

同時にプールの某試合の某優待席券を発見しましてね、 そん時は、「わしゃダレン・ウィリアムズを観に酔っぱらいに 来たんじゃセレブ席など知るかわしは アウェーのチケを買い直してここで観る オマエはゴール裏の飲んだくれがイヤなら帰りたいなら帰れ!!」 って同行者にキレたんですが、

過去の自分の書き物をみてとりあえず自分は ハートリプールの試合では飲んだくれて暴れてたらしいんで、 なんか、ほっとした、というか。

今バカみたいに勝ってるけどね。

バカみたいに浮かれたいけどね、ハートリプール。

でもきっとサンダーランドがダメダメだったらこんな浮かれられないねって思うですよ。

人間の心理って面白いなぁと思いつつとりあえず順位表のっけてみる。 ついでに自分ルールとして、ハートリプールとサンダーランドは 同じリーグにいちゃいけない、と、思う。

CCC(2部)

1 Birmingham 36 21 70
2 Derby 37 13 69
3 Sunderland 37 19 66
4 Wolverhampton 37 5 65
5 West Brom 37 21 63
6 Cardiff 37 14 62
7 Preston 36 12 62
8 Southampton 37 14 59


りーぐ・つー(4部)
1 Hartlepool 37 21 74
2 Walsall 37 28 71
3 Swindon 36 16 67
4 Lincoln City 37 14 64
5 Milton Keynes Dons 36 10 64
6 Stockport 36 14 62
7 Wycombe 36 11 57
8 Darlington 37 3 54

とりあえずダルロ(ダーリントン)まで入れてみたのは プールズの不倶戴天の敵だからです。

まぁこちらで「プール最後の3部の日」をレポしてるので後はアレレです。

しかし、しばらく距離を置いていると、 「フットボールがいつものこと」になっている ひとたちに対しての憧れは強くなりますね。

Sunderland Till I Die | 23:39:19 | Trackback(6) | Comments(2)
ルートン成仏しろ成仏しろとか書いたが
前の日記でルートン死んでくださいとか書いたんだが。

ルートン・・・

はっ。

何か大事な人を忘れていた!!

Subs Not Used: Brill, Davis, Boyd

きえーーーーーーーーーーーーーーーーー

ハートリプールのファンタジスタ、アダム・ボイド、 ベンチの花だったんか、ルートンの・・・涙

ルートンと成仏したら、 来季、どうか、ヴィクトリアパークに対戦しに帰ってください・・・ ハートリプール上がってくるから・・・絶対・・・ 多分ボイディを、暖かく迎えると思うよみんな!!

しかし土曜日にルートンを葬ったのはミックの所だったのだが。

Wolverhampton: Murray, Edwards, Breen, Neill Collins, McNamara, Kightly, Henry, Olofinjana, McIndoe, Ward (Bothroyd 76), Keogh.

Subs Not Used: Budtz, Craddock, Clapham, Gleeson.

Goals: Breen 10, Keogh 53, Henry 66

・・・・・・・・・・・なつかしいひとたちが・・・・・元気そうで・・・ (もとサンダーランド組は太字、個人的になつかしい人はただの赤字)

Wolves 3-2 Luton Town

Hartlepool United | 02:02:43 | Trackback(7) | Comments(0)
PNE 3-1 Southampton
半分寝ながらズルズルとプレストン-セインツ@ディープデイルの 中継見てんですが、

ディープデイルの観客席にアレックス・ファーガソンがおる

・・・スコ爺の狙いはギャレス・ベイルか?

ブラウンの左とか見てられねーしな、てかその前に ヴィディッチの地雷ぶりに頭痛いぜ

まぁストレートにデイヴィッド・ニュージェントなんだとは思うが。 スミス傷物だしそーしゃーは相変わらず傷物だし ラーションはお達者クラブってことで、 やっぱニュージェント目当てであろう。

・・・と、そんなこと書いてる間に後半えーと54分くらいかな セインツのミドルをプレストンGKのロニガンが弾いて さらにそのリバウンドをグレゴーシュ・ラシアックが 飛び出してほりこみにかかるがまたロニガンが弾く、 もいっぺん弾かれたボールをラシアックが ボレーで入れるとゆー、 ロニガンお疲れ様てなシュートでセインツが同点に。 (前半ロスタイムにぐだぐだの中から ニュージェントのミスキックを美しくない形で ニール・メラーがぐだぐだに短くほりこみプレストン先制ね)

まぁここまではどー見てもセインツの勝ち試合なんだけど。

63分殊勲の某リヴァプールユース出身ニール・メラーに替えて パトリック・アジェマンinでいきなし深い所から セジウィックの左に大きく振ったパスからシュートチャンス。

アジェマン入ってからすげープレストンペースになったなー。 てかセインツのRBってばクリス・メイキンですかそうですか(汗

75分、セジウィックの暴力的な自ゴール前でのタックルから 出たボールが右に振られてプレストンの右誰だろな、が、ごーっと ドリブルで上がってってそんで中央に華麗に飛び出したニュージェントがクール・フィニッシュで2-1!!

あぁやっぱファーガソンの目当てニュージェントなのかしらん。

なんか今日のプレストン、内容がええなと思ったら (前半とは大違い、まぁ2本セインツのペナルティになっていい プレーはあったんだけど)、左から、アジェマン-セジウィックの連携の シュートをゴール前でよりによってよりによってよりによって クリス・ベアードくんが自ゴールの上に突き刺すクリアミスで80分、 プレストン3-1セインツ(死:ベアードくん好きなんで・・・)

まぁ後半はもー完全にプレストンのいい形、 てか、昨期のイケイケプレストンをホーフツとさせる 良い試合をしたと思いますですよ。

・・・・・・・・・・てゆーか。

PNEのディープデイルでの 強さは異常だ。

(さっき気付いた)

誰かプレストンのホームでの勝率調べてきてください(丸投げ) 絶対ディープデイルっておかしいって!!絶対亡霊がついてるんだって!!

PNE 3-1 Saints

と、ゆーワケで、「近年まれに見るエキサイティングな昇格争い」 と言われるCCCの順位表はこうなった!!

1 Birmingham 35 20 67
2 Derby 35 13 66
3 West Brom 36 22 63
4 Sunderland 36 17 63
5 Preston 35 14 62
6 Wolverhampton 36 4 62
7 Southampton 36 15 59
8 Cardiff 36 13 59

明日だっけ、ぶらむVSダービーというどっちについたら ええか悩ましい試合がある。あぁどっち応援しよ。

Coca Cola Football League (Real League) | 06:24:45 | Trackback(7) | Comments(5)
Championship Player of the Year
Championship Player of the Yearが決まったそうですよ。

CCC ジェイソン・クーマス (ばぎ)

League 1 ビリー・シャープ (スカンソープ・ユナイテッド)

League 2 イゼール・マクルオード (MK Dons)

っつー選考なんですが。

なんでAwardのインタビューにクーマスの 同僚の某ケヴィン・フィリップスが出てるんでしょうか(激謎)

ついでにCCCの2位がデイヴィッド・ニュージェント(ぷれすとん)で 3位がギャレス・ベイル(せいんつ)だったそうで。

今年ウェストブロムの試合いっこも見てないもんで そんなクーマスいいんだぁーと、べっくりしました。 (ニュージェントとベイルくんは見てるもんで)

どーでもいいですがスカンソープって気になるんですわ。

去年リンカーンにハートリプールのアウェー試合見に行った時 リンカーンからスカンソープ行きのバスが出てて 「激しく行きてぇー」と思ったり、 某プレストン戦@ディープデイル4-1で負けたよくそお!!を 中座してプンスカしながら電車に乗って荒れてた時に 今だから言うがSLADE(イギリスの伝説のグラムバンドだよ!!)のヴォーカル(ただし初代のヴォーカルではない、 おそらく出くわしたおっさんは 「オレはSLADE2だ」とゆってたことから Steve Whalleyであると思われる) に出くわして二人で電車の中で ケヴィン・ブラックウェルの悪口を言い倒したりしてたんですが (ちなみにそのSLADEのvo.はとんでもないリーズ命の 超リーズサポ)SLADEのVoはスカンソープで降りてったりと、 なんとなく気になっていたスカンソープ。

あれスカンソープってウッドゲイトの出身地だったっけ?

なんか個人的に馴染みのある地名なので スカンソープって愛着あるんで見たことない選手ですが 嬉しいなぁ、と。

まぁ余談を言うとその後ドンカスターで バーンズリーのサポに捕まって飲めや歌えやで バーンズリーの前のロゴのバッジ貰ったのよとプチ自慢。 なんでクレスト替えてしもただ、激烈にかわいいバーンズリーのトビー・タイクのバッジ!!

barnsleybull.jpg


前のDeepdale最悪日記に書いたと思うんだけど まぁそこでミック・マッカーシーとプレーした人と お話したりして、 「ミック・マッカーシーはバーンズリーのリアル・レジェンドだった」 つーことをさんざ聞かされて、 「ただの短パン」ではない、偉大な選手だったのだと 実感を持って感じたのでありまし。

余談ですがトビー・タイクスのバッジを実家に持って帰ったら あまりのキュートさに実母に強奪されました(鬱

て、おセンチ回顧録はこのあたりにしまして

今シーズンのコカコーラのすごかったひといちらん

Championship Player of the Year - Jason Koumas (West Brom)
League One Player of the Year - Billy Sharp (Scunthorpe)
League Two Player of the Year - Izale McLeod (MK Dons)
The Football League Young Player of the Year - Gareth Bale (Southampton)
Championship Apprentice Award - Chris Gunter (Cardiff)
League One Apprentice - Joe Skarz (Huddersfield)
League Two Apprentice - Joe Thompson (Rochdale)
Goal of the Year - Joe Ledley (Barnsley v Cardiff, 5 Aug 2006)
Community Club of the Year - Brighton
Best Community Initiative - Norwich City
Best Club Sponsorship - Brentford
Best Club Marketing Campaign - Norwich City
Best Matchday Programme - Colchester United
Best Use of New Media - Cardiff City
Best Kit Design - Burnley (away kit)
Best Away Ground - Stadium of Light (Sunderland)
Fan of the Year - Stan McGowen (Bury)
Contribution to League Football - Jack Taylor
Good Sport Award - Chris Doig (Northampton)

ブライトンのサポはもうファルマーのためになら死ねるみたいな 歴戦の勇士つー連中で、南東岸の保養地から、 クソ遠くクソサムイ北東のSOLに1000人近く連れてきた 連中なのでむべなるかな、で、ある。

ノリッジがんばれー(--)/~~

で、とりあえず我らがサンダーランドはBest Away Studiumにランクしております。 まぁ連中基本的に「ニューカッスルとまんゆーのサポ」以外には 「よくもこんなサンダーランドみたいな北の僻地に来やがったなうれしいぞ俺らは!!」っつー 態度で「俺らのサポートをマネできるかうはー」ってゆー 思考停止の集団& サンダーランドはビールの値段が安い(重要) のでまぁ順当な結果と言えるのではないかと。

まぁ諸ツッコミは任意でどぞー。

業務連絡:本家の更新はよしろとゆー声があるのですが 本家、そーだね、あと3日くらいかかるかな・・・ htmlを開くよりヒトサマのテンプレ開くほうが楽で こっちの更新(現実逃避中)ばっかで申し訳ない。

Coca Cola Football League (Real League) | 23:51:00 | Trackback(0) | Comments(2)
ぶらむ v かーでぃふ@だからゴルフ場かオマエんトコはリアルタイム更新中
面子(フォメ見逃した)

左ぶらむで右ウェールズの極道

13 Colin Doyle : Neil Alexander 1
2 Stephen Kelly : Kevin McNaughton 3
21 Bruno N'Gotty : Roger Johnson 12
4 Martin Taylor : Glenn Loovens 6
3 Mathew Sadler : Peter Whittingham 7
7 Sebastian Larsson : Paul Parry 11
26 Fabrice Muamba : Riccardo Scimeca 19
6 Stephen Clemence : Stephen McPhail 10
28 Gary McSheffrey : Joe Ledley 16
19 Rowan Vine : Michael Chopra 8
27 Nicklas Bendtner : Steven Thompson 9

・・・・・・・・・・あれ。

念のため申し上げておきますが。

右がカーディフです右がぶらむの面子じゃありませんよ。

あれこんなバーミンガムって面子しょぼかったっけ 汗

アップソンがおらんだけで こんなにビンボくさく見えるもんなのかぶらむってば。

ちょっとフォメ見逃しちゃったもんで選手の動きとかわからんが カーディフのトンプソン-チョプラの縦ライン、 チョプラの突破力はいい。 てか15分今ぶらむGKがチョプラにどー考えてもPKのファウルかまして ましたよ。えーとね、GKのドイルがチョプラの足に 見事なレスリングタックル@これで君も北京の星だ、ってゆー しっどいの。しかもドイル後頭部にチョプラの足入って100円ハゲ自爆。

うわお絵に描いたよなホームジャッジ、て、思った。

今までの「ぶらむのイメージ」って、「札束か スティーヴ・ブルースがなんとかするだろう」 ってゆー、「サツタバチェルシー王者アタック」だったんだけども、

ごめん。

ぶらむよわいよわいよわい!!

ぶらむ恐るるに足らず!!!


て思ったほーが良いと思う。

しかしカーディフ、前よりプレーの荒さがとれてきたかなぁー? と油断してたら、ピーター・ウィッティンガム@左ウィングが 多分ラーソン(右やってる)の首根っこ抱えてフォールに入った(笑)

・・・あぁヴィラの期待の子(だったはず)の、 ウィッティンガムも、レスリング習ってきちんとカーディフの子に なっちゃったよう、って、思うと、とても嬉しい思いがする (競技違いもカーディフまで行くと芸風が爽やかだもう)

って、ローワン・ヴァインってどっかで見た覚えのある選手だと 思ったらルートンに居た子かー!!!

ハワード→だーびー@ルートンのエース
エドワーズ→さんだらん@ルートンの一番凄かったトリニダードトバゴ
ヴァイン→ぶらむ

・・・・・・・・ご愁傷様ですルートン・タウン様。 ここは潔く成仏してくださいまし。

今降格圏と言えるのはこのあたりか。
    19 Barnsley 36 -21 38
    20 Luton 36 -16 36
    21 Hull 35 -15 35
    22 QPR 35 -16 35
    23 Southend 36 -22 32
    24 Leeds 36 -26 31
某ヨークシャーのビッグクラブは差し置いて、 エビは成仏するとは思うが、 もう一つ考えると、あーだけ大量に 得点力の主力抜かれたら地力が一番劣るのがルートン じゃねえかと見る。

てなワケで、 いや、脱線したんですけど、何が言いたいかってと、 ぶらむ、恐れる程のチームじゃねえですよ、ですから、 一緒に自動昇格狙いましょう>某ウェストミッドランズ様




まぁちーとはぶらむ良くなってんだけども、 7番のセバスチャン・ラーソンって子がいいですね。 場所見てると右ウィングだと思うんだけども、 中央に下がったり顔の似てるヴァインと幻惑するよーな 前への飛び出し、打つタイミング、かなり好みの選手です。 ラーソン中心に立て治ってきてる感じでいい選手だなーと 思ったら、そうですかガナのゴミの スウェーデンのガキですか

全く世界中から選りすぐったハンパなレベルのガキを生み出すことにかけては ガナの右に出るクラブはいないぜ(勿論皮肉)

あれラーソンええなぁ、って書いてたら56分、 そのラーソンが右からフリーで ごっちゃん1点目入れてしまいました(爆)

左のマシュー・サドラーってのも悪くない。えーと レスターのマッカーシーに芸風似。んでサドラーが左から ドリブルで切り込んだ所 カーディフは「オフサイドじゃねーか」とゆるめた所 ラーソンが右からフリーで出てきて 左からサドラーがぽーんと低いクロスをラーソンの右足にジャストフィットで1-0先制。カーディフはCB二人がややぼんくら気味で戻りが遅くて気になってはいたが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・(沈黙)

えぇとぶらむには死んでもらわないと困るんですが・・・・・(涙

しかし雨のゴルフ場(ヲイ)のピッチはもうべしょべしょでひでえことになっとるなぁ。ボール跳ねない・・・沈む・・・

あらやだラーソンってFKも蹴るのか・・・・

(苦虫)

カーディフがヤケの超ロングになってると思ったら、 左ぽーん、中央頭、中央ヤケミドルであわやのジョンソンのシュートが 69分ありましたよ。ついでにマイケル・チョプラは 年を追ってニコラス・ケイジに似てくると思うのは管理人だけか。

かーじふは、右バックのケヴィン・マクノートンって選手がええかなと思った。・・・汗っかきで・・・ライトバックは汗っかきであればあるほど美しいと本気で思う。

てか、この試合このまま終わったら

審判 1-0 カーディフ

っつー試合だなコレ。76分にヴァインに足かけたってことで、 ジョー・リドリーが黄色出されてんだけど 7:3くらいでヴァインのダイブだし、 勿論20分頃のチョプラへのファウルはどこをどう見ても PKだし。ちょっと判官贔屓がヒドイんじゃないですか主審のフレンドって奴(すげえ名前)

79分、カーディフはトンプソンに替えて グリーンin。知らんストライカーやなーと思ったら 「1月にニューポートから獲得」・・・しらんしらんしらん!! しかしカーディフは中央まったく使わんフットボールをしておる。 中央の動き見てたらロングを頭で落とすだけだ。 デイヴ・ジョーンズ、ヤケ入ってないかだいじょぶか。

86分頃、 キャメロン・ジェロームと ギャリー・マクシェフリの悪夢としか言えない 連携を見た

・・・・・・・・・・・・すいませんすいません 「ぶらむよわい」ってのは冗談ですあかんです!!(悲鳴) 80分過ぎてから本気を出してきたマクシェフリがすげえイヤー!(絶叫)これが「地力に勝るチーム」つーことか・・・ 自動昇格のコマは、やっぱぶらむと後一つ、なのかもしれん。

カーディフのロジャー・ジョンソンの顔がコクー様系で好み(だから)

ぶらむ 1-0 カーディフ

後半のぶらむ、別人のように強かった・・・・ ぶらむ、ほんとに強かった・・・ やっぱバーミンガムつええわ・・・ごめんあさい!!

(多分この項更新終了)

Coca Cola Football League (Real League) | 20:58:53 | Trackback(0) | Comments(2)
ローヴァーズ万歳
いやブリストルなんですけどね。

前ポール・シンプソン指揮のマイケル・ブリッジスが ブイブイしてたカーライル目当てでメモリアル・スタジアムまで 行ったんですがシンプソンのカーライルが無味乾燥な勝ち方する (今のプレストンと一緒)のに比べて、 すげーアホっぽかったんですローヴァーズ。

思わずローヴァーズのポスター買ったくらいです(50ペンス)

「うわ前に真っ直ぐしかボール出さね(笑)」 みたいな潔い。今はどんなか知りませんが。 ジュニア・アゴゴってゆー下部系ファンタジスタ ストライカーもおって惚れたなぁ、ローヴァーズ。

ラグビーとの兼用スタも、立ち見のアウェー席も なんかヌルくて気持ち良くて、 すげえ気持ちよかったんですメモリアル・スタジアム。 なんか聞いたら「アシュトン・ゲイト(シティのほう)よりも良い」らしいので、余計嬉しかったというか。

んで、Johnstone's Paint Trophyとゆー 3部以下のクラブしか参加でけませんなカップ戦あるんですが その南部の決勝は、なんと、なんと、

ローヴァーズ対シティ@Memorial Stadium

というこれ以上のない組み合わせ、そう、ブリストル・ダービー!!

皮肉なこともあるものだ。

てか普通に考えてシティのほうがローヴァーズより強い。 てかシティのほうがデカい。 てか南西の「あてくしフットボールよりクリケットなのよおほほ」 みたいな地域からたまにフットボーラー出てくるとシティ経由 ってパターンがやたら多い。

そしてローヴァーズは1-0で、シティに勝っちゃった!! しかもメモリアルで!!!

そしてはいこのとおり↓

phillips_celeb2_470x350.jpg

中途半端はムーニング(ケツを出してウケをとること。イギリスの男子なら一生に数度はケツを晒された覚えがあるはずだ!)するなら 最初からするなとちょっとGKにツッコミ入れたい写真

記事はこちらから。

とゆーわけでこのカップの決勝は4月にミレニアムでやるんですが、 相手はクルー・アレクサンドラだってよ。きゃ。萌えまくり。(本気で行こうか考えてたりするらしい)

Coca Cola Football League (Real League) | 02:30:01 | Trackback(5) | Comments(0)
ダービー・カウンティ対コルチェスター・ユナイテッド
なんかWBAに途中から入った元サンダーランドで 働いてた子ダレン・カーターが途中に入って同点にされかけて (現在2-1to Lads 80分) 死ぬほど心臓に悪いので逃避しようと思ったら 今朝がた書き残したメモがあったのでアップしてみる(逃

名将ビリー・デイヴィス就任後案の定の 躍進を続けるダービー・カウンティ。

ここのフットボールは、 バーリー時代のほうがぶっちゃけ好きだったんだが(あっ) ついでにデイヴィスはプレストン時代の なんか真ん中で農耕牛を走らせて高校野球してるみたいなチームの ほうが好きだったんで今のお金かけて競走馬を 走らせてるダービーのデイヴィスってのは 前ほど好きではない本音は。

んだがデイヴィスの顔が好きなのでみる(をい)

ふじん
ダービー・カウンティ 4-3-3らしいぞ

Bywater
Edworthy Moore Johnson McEveley
Oakley(c) Barnes Jones
Teale Howard Lupoli

ノリッジ時代のエドワージーって絵に描いたような 汗かきさんライトバック(ライトバックは汗かき至上主義なので) で好きだったんだがーと思ったら 芸風変わってなかった。ヨイヨイ。

オークリーっつーのはマット・オークリーである。 サウサンプトンのちょっと男前だったアレね。

んで多分注目はジャイルズ・バーンズ。 てかSOLで一発とんでもないゴールを決めやがったばかりだ(そゆ理由)

コルチェスター・ユナイテッド@おかねあんのか

Gerken
White Mills Brown Barker
Duquit Watson Izzet Jackson
Cureton Garcia

ここにはグレッグ・ハルフォードっつーエースで1番から9番まで 全部一人でやってまうっつーとんでもない選手がいた。 レディングにおるはずなんだけどハルフォード出てますかー? グレッグ・ハルフォードをレディングで見かけた方はご一報くださいm(_ _)m

てか1月の移籍でハルフォード抜かれて コルチェスターあかんやろあかんやろっつーのは 大分言われてたことではあるんだが。

ジェイミー・キュールトン(元QPR)が地味に居たのはべっくらした。

ついでにイゼットとゆーのは、ケム・イゼット。 レスターの神様だったあのイゼットさんの実弟ですよね きつねさんたち?

そんなツッコミを慌てて入れつつ試合開始。

ありまコルチェスターにジャクソンっているんだけどこれ元ダービーでね?と思ったら案の定ダービーである。 「古巣に帰ってきましたー」とゆーコメンタリが入る。

ダービーの左におるぱつきんのきちゃないガキは誰と思ったら マッケヴェリーっていう奴かいの。あれブラックバーンにおった奴ですなうん。

10分、ギャリー・ティール@これ元ウィガンのウィンガーだよね をバックアタックで プロレス的にぶっ飛ばした命知らずは誰かいなと思ったら クリス・バーカー。さすがカーディフからローンされただけはある。 カーディフって絶対プロレスの飛び技教えこんでるよ!!

わあいジェイミー・キュールトン(元QPR)おるわコルチェスター。 あ、すいません前に書いたことと被りました。

左がマッケヴェリーで右がティールかあ、 ビジュアル的に大変よろしくない金髪サイド はきついぞダービーのデイヴィスおい。 黒髪が多かったプレストン時代が懐かしい(そこかよ)

まぁどっちかっつーとダービー押し気味だわなうん10分くらい。

ぎえー

今まで気付かなかったが、ダービーの トップのハワードって、ルートンおらんかったか? ルートンのエースやろ?あの顔は・・・・ え、ハワードに1M払ったの、1M、1M・・・・ショージキ微妙な額じゃなかろうか。ルートンの当たり物件て 某カルロスエドワー(略所属チームも略)

と思ったらまずダービーの誰かわからんが中央の MFがコルチェスターを倒して28番からの右からのながーいクロスに、ルポリがノートラップで それはそれは美しいシュートを決める@20分!!

なんか、ダービー押してるんだけど、 試合としては結構たるんでるー。

てかダービーのユニって両腕に喪章バリバリつけてるみたいでキャプテン誰だかもわからんしなぁ。

ヌルい、なんて思っていたら、 うへなんか中央ででんちゅで落とした人から左に出て、 30分、うはー、ジャイルズかー!!! これティールから出てるよに見えたが、 ティールが左からドリブルで持ち込んで一人DFかわしてジャイルズが また綺麗なごおーる!!

つえええー

ダービーホントにつえぇー

ジャイルズ・バーンズくん、中盤を砕氷船のよに進むドリブルでええですよ。セオ・ウォルコットのFA Youth Cup決勝対イプスウィッチを思い出します、つか、素質に似てるものがあるんじゃないかしらん。

ダービーつええー。

てかコルチェスターだめだーーーーーー。

何点ダービーに入るかわからんぞ。

(記憶寸断)

Derby County 5-1 Colchester United

だーびーの得点者: Jones 2, Lupoli 20, Barnes 30, Howard 62 pen, Barker 69 og

ゆーずの得点者:Jackson 56

あらジャクソンが古巣に入れてるので地味に喜んでおきます。

てか、ダービーの器用みてて思ったんすが

Bywater, Edworthy, Moore, Michael Johnson (Mears 45), McEveley, Teale, Oakley (Macken 82), Jones, Barnes, Lupoli (Fagan 70), Howard

個人的デイヴィス幻想押しつけると中央はオークリーより ジョン・マッケンのほうがなんとなくデイヴィスくさいと思うので こっちの先発見てみたかったりする、実は。

Coca Cola Football League (Real League) | 02:04:55 | Trackback(5) | Comments(0)
2月度最優秀監督ロイ・キーン指揮下うはヨーク先制シネシネWBA
すません後で更新しますうははははー(レス更新等すません、現在字面みただけで脳挫傷になりそな仕事してるのですいません)

あ、これだけ書いとく。

フィリップスには負けたくねえ。

布陣のみコピペ。

左WBAで右うちね。 31 Dean Kiely@チャールトン、元アイルランド代表名GK : Darren Ward 13
20 Paul McShane : Danny Simpson 3 @まんゆガキ
5 Neil Clement@美形親子鷹チェルシーユース出身 : Jonathan Evans 4@まんゆガキ
6 Curtis Davies@5Mの値段がついてるうちにはよガナに売れ : Nyron Nosworthy 12@ゴールを決めたら一人前のタイタス・ブランブルになれると思う
3 Paul Robinson : Danny Collins 15@確率変動終了、地雷に戻った気配
19 Jason Koumas@カーディフで幸せじゃなかったのかニニアン帰れしっしっ : 41 Carlos Edwards 7 @ルートンさんありがとーサイコーです
12 Richard Chaplow@これ元まんゆガキだっけ記憶うろ万年期待の星 : Dean Whitehead 8 @守備攻撃全て一人でこなす昇格時イプスウィッチ戦@ポートマン・ロードのパフォが最近デフォで出てるらしい頼もしい主将ですてかカヴァナーいなくても全然平気
8 Jonathan Greening@すちーぶまくられんのゴミ : Dwight Yorke 34 @ツッコミは任意で
16 Robert Koren : Anthony Stokes 9 @良い
15 Diomansy Kamara@ミッドランズ方面なんかカマラ多くて区別つかん : David Connolly 31 @お変わりなくこのぴーちゃんです
21 Kevin Phillips@アウェーサポのブーを一身に背負ってるはず後激しく略 : Stern John 20 @電柱一本立ってるとエドワーズがやりやすいらしいのでこれは有りらしい

うはははスターン・ジョンで2点目だ!!

絶対コロス、WBA。

更新しないのでお詫びに某ケヴィン・フィリップスの 超ビッチ嫁。

この嫁の基礎知識:
①胸の開いた服しか着ない
②見た男に「どんな人?」と聞くと「巨乳しか覚えてない」と ゆー答えが100%かえってくる
③後はシャレにならんので略

kevyome.jpg


あ、こんなこと書いてる間にフィリップス交替になった。 どんなブーが飛んだか友達に聞いておこう(悪趣味)

ダレン・カーターが多分まくられんのゴミに替えて 入ってから死ぬ細WBA強くなってカーターに1点返されたどころか またカーターで2点目入りかけて死ぬかと思ったのでしばし逃避しておりましたが、

WBA 1-2 Lads

うは。

うはははははははははは。

恒例の。

たのしい順位表

1 Derby 35 13 66
2 Birmingham 34 19 64
3 West Brom 36 22 63
4 Sunderland 36 17 63
5 Wolverhampton 36 4 62←おいミック
6 Southampton 35 17 59
7 Cardiff 35 14 59
8 Preston 34 12 59
9 Stoke 36 14 54 ←キショいのではやく落ちてください
10 Colchester 36 10 52
11 Crystal Palace 36 3 49
12 Plymouth 35 2 48
13 Sheff Wed 35 -3 47 ←小さな幸せ水曜日
14 Leicester 35 -3 45
15 Coventry 36 -10 45
16 Norwich 34 -8 44
17 Ipswich 35 -5 42 ←かける言葉も・・・・
18 Burnley 35 -2 41
19 Barnsley 36 -21 38
20 Luton 36 -16 36
21 Hull 35 -15 35 ←ねぇねぇピーターテイラーってホントに 船を沈める名人だと思わない?心底嫌いだぜあの小賢しい男
22 QPR 35 -16 35 ←ぐれごりー(魂の叫び)
23 Southend 36 -22 32 ←エビエビ
24 Leeds 36 -26 31←実はここの結果と順位確認するのが一番楽しい(邪悪)

さてと。

ハートリプールまた勝ってますどうしましょう

てか何連勝だプールったらヲイ (17くらい?)

Non-genre | 01:03:50 | Trackback(1) | Comments(0)
PROFILE

Trig

  • author: Trig
  • こちらは、サンダーランドのいちファンの管理人のゴミ雑記のブログ版なので、出来ればリンクはメイン・サイトの
    Red'n'White Army

    の方に貼って頂けると嬉しいです。

    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
  • RSS
Calender
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
02月 « 2007/03 » 04月
Search
Search this site.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。