スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:-- | Trackback(-) | Comments(-)
らっず VS 西ミッドランズの羊
うははははーダービーに先制だわー!!!!

27分コノピーちゃんのPenで先制!!!

現在40分だがなんかQPR VS アーガイル、アーガイルが1-0で勝ってるのが気になる(QPRの監督はジョン・グレゴリで、アーガイルの監督は 元QPR監督のキチ●イことイアン・ホロウェイ)

・・・・・・・今更ですが、ダービーの正GKが、 スティーヴン・バイウォーターだったですか? てかここリー・キャンプとか、リー・グラントとか、 いいGKいたはずなんですが。 この辺りのフォローは某和製羊さんに他力で期待しますけどね!

しかし実況聞いてたらコヴェントリのホームのことをいまだに「ハイフィールド・ロード」つーてた(ハイフィールド・ロードは2年前にお亡くなりになりました) あぁくそダービーに同点にされやがった!!!

「ほんとに、ほんとに、とんでもない、ジャイルズ・バーンズの 同点弾!!ダレン・ウォードなすすべなし!!」

とかゆーとりますのでしょーがねえか。




・・・・・・・・・・・・・・(暗転)

すません気絶してました。

おそるおそる結果をチェックしたら勝ってました、わぁい。

スポンサーサイト
Sunderland Till I Die | 00:43:08 | Trackback(7) | Comments(3)
ケヴィン・カイルのヘッドがびゅーちほーだよ
ぶらむ 1-1 らっず@ゴルフ場みたいな名前のスタジアム

半眼で一晩中(というか明け方中) スタンバっててよーやくカルロス・エドワーズの、 一人で相手陣内を右に切り裂いて中央に切れ込んだ挙げ句にとんでもない ロングミドルな中盤深いトコからのゴール@超 カルロス・エドワーズ一人舞台ショーを観たと思ったら、

しかしまたしてもDJ Campbellにやられるというのはどういうことだヲイ!! (参照:昨期のFAカップ対エビ戦グリフィンパーク)

ええ左からのクロスを中央人海戦術でフタしてるトコのほころびに 入れられましたよえええええ!!

ちなみに主審はクソ審判マーク・ヘイルジー(ハルジーとも言う)な。 あ、でもこの人ガナサポだからあんま影響ないか。

クサクサしながらしかし現在管理人が おおっぴらに不幸を祈る サウサンプトンの試合をチェック。(すません 某所に遊びに行ってる分際で)

コヴェントリってば 「あんないい監督(ミッキー・アダムズ)クビにしてどうする気だ」 とアダムズをクビにした時さんざ発狂人事と言われたもんで レスターとマンダリッチ・マネー交渉してた人外魔境イアン・ダウイーを連れてきて体面は保ったどころか 初戦が怪獣ダウイーの元クラブ、サウサンプトンというのはちょいと皮肉。

で、なんとコヴェントリ先制で、 コヴェントリの1点目は左からの低いクロスを中央詰めたトコからひじょーに当たりの時のアデボラらしいアデボラがアデボラであるためのよなアデボラのアイデンティティを示すよなゴール(実はDJ Campbellのゴールに酷似)。

すぐさまセインツは同点に戻す・・・・

んがあれどー観てもコヴェントリのGKがジャンプしてキャッチした ボールをこぼしたのがわりい。GKポロリを拾われて入れられただけとゆー。 誰ですかあのヘボGK・・・・

・・・まーしゃる???

ああすいません元ミルウォールのアンディ・マーシャルですねすいません!!

脱力しとると左からの大きなクロスを、 元サンダーランドの電柱ケヴィン・カイルが超わんだほーびゅーちほー電柱ヘッダー!!!

・・・サンダーランド時代、あんな綺麗な電柱ヘッダみた覚えあったかな・・・・

こべんとり 2-1 さうさんぷとん@ 日本人に設計させたとしか思えんピッチの遠いクソスタなリコー・アリーナ

で。

どういうことになったかといいますと。

1 Derby 32 12 63
2 West Brom 34 23 62
3 Birmingham 32 20 61
4 Preston 33 15 59
5 Sunderland 34 15 57
6 Southampton 34 16 56

わあいセインツと順位逆転!!!

しかし勝ってたら、ぶらむと1ポイント差になってたはずなので 悔しいっす悔しいっす。腐敗記録、おや縁起でもない、2007年不敗記録は相変わらずですが。

いやもいっこ注目の試合はあったにはあったんですが、 まぁプレストンの動向ですが、 ノリッジ頑張れ、なのですが、

ジェイソン・シャッケルのゴール@確かシャッケルってCBだよね ヲイを観てちょっとここに 他力を期待するのは野暮だと(略カナリアファンさんに陳謝)

(てかゴールハイライトだけでもプレストン圧勝漂う感一杯で)

プレストンのニヤケエロ系男前(元モデル)の この忙しい所に GKカルロ・ナッシュが恩知らずにウィガンに逃げ腐った ショックがPNEにあるかと思って期待してたのですがまぁ他力はいかん他力はいかん!!

あ、プレストンでもいっこ気付いたことが。

リヴァプールの育成のダメさを笑う(「リヴァプールで育成が 死ぬ」っつーことは「リヴァプールというクラブの死」 と同義であると思うよわし個人的に)ネタとして、 というか、つーかリヴァプールユース 最後の防波堤として飼ってた疑惑のあるFWニール・メラーが、 案の定耐えきれずにどっかにやられたケッという笑いのネタに してたんですが、「どこ行った」か誰も知らずに本日まで。

・・・・・・・・・・プレストンかよ!!

近場のゴミ捨て感がばりばりです・・・・

しかもどう考えてもプレストンの4枚目。(1枚目ニュージェント 2枚目ディーキオorアジェマン)

しかもどう考えてもオーメロッドがまともに使えたら5枚目。

プレストンで5枚目ですかニール・メラー@リヴァプール略・・・

PNE 2-1 ノリッジ

<業務連絡>
・・・・・・・・・前回のマッチレポを仕上げにゃいかんと思っていたんですが(下書きはあるらしい)そっちは今日か週末か後日ってことで。ところでマッチレポは例年のよに独立ページに作ったほがいいですかね・・・なんか意見頂けると嬉しいかもです。

さあて。

ハートリプール・ユナイテッドがついに首位

まぁその前にホームでマッカレスフィールドに苦戦した 挙げ句に相手のオウンで勝ってどないすんだとゆー ツッコミもあるでしょうが。わーい、ダレン・ウィリアムズ 相変わらずつかえねーらしいようー(泣笑)

ぷーりーず 3-2 マッカレスフィールド

1 Hartlepool 34 19 67
2 Walsall 34 24 64
3 Lincoln City 34 15 62
4 Swindon 33 16 61
5 Milton Keynes Dons 33 13 60
6 Stockport 34 13 59
7 Wycombe 33 12 54
8 Darlington 34 2 49
9 Hereford 33 -1 47
10 Notts County 34 2 46
11 Shrewsbury 30 16 44
12 Bristol Rovers 32 -1 44
13 Peterborough 34 -5 43
14 Chester 31 1 42
15 Barnet 33 -9 42
16 Grimsby 34 -18 41
17 Mansfield 33 -1 39
18 Rochdale 32 6 38
19 Bury 32 -8 37
20 Accrington Stanley 33 -10 33
21 Macclesfield 33 -12 33
22 Boston Utd 34 -25 32
23 Wrexham 33 -24 31
24 Torquay 34 -25 25

身内つーかプチ人気のトーキー・ユナイテッド (美中年つながりだ)ですがまぁトーキーが残った所で 益あるとも思えんので今季こそトーキーには成仏してもろても ええかもしれません。(あら他人事)

Sunderland Till I Die | 07:43:11 | Trackback(7) | Comments(4)
2月10日 アーガイル VS らっず
動くポール・マーソン様を久々に 拝見いたしました。

・・・・

どこの国の安部譲二ですかマーソン様(涙)

タムワース行った時の顔知ってますが、 前Four Four Twoに載った時の顔知ってますが 明らかに2倍になってるでしょうマーソン様!!(涙)

2007年負け無し(レディングもそうらしい)の サンダーランドレポートは明日。涙ながらに寝ます。




いっこうにアップされませんが明日たぶんします(大汗2月15日現在) すいませんゲロるとこの数日いろんな所で酔っぱらってました@脳内コクー様祭り開催中ですいません!! コメントはちょいお待ちを。てかエリオットが手術離脱だー!(絶叫)




とりあえず2月16日更新ですよ。

さてアーガイル。

公式に「最もイングランドで遠い組み合わせ」が 某北東のニューカッスル・ユナイテッドと 南西@もう少し西に行ったらランズ・エンドなプリマス・アーガイルなのである。

すると、現在実現する最も遠い組み合わせは サンダーランドとプリマス・アーガイルに他ならない。

その距離、650キロだったか700キロだったかそこいらです。

ニューカッスル乗り換えでバーミンガム・ニュー・ストリート (バーミンガムは中心に3つ駅があるのだ)から行くルートで7時間53分、 ニューカッスル乗り換えで勢いよくロンドン経由で行くルートで8時間ちょい (ちなみに管理人がロンドンからプリマス行った時はパディントンから余裕で5時間かかった)、

まぁ朝イチバンの列車に乗ってもプリマス着が午後四時、 「ブリティッシュ・レイルが時間通りに来る」というあり得ない 非現実的な仮定をおいた所で(ちなみにBRのダイヤは西に行けば行くほどロクでもない。 てかパディントンやユーストンから列車に乗る方面に行く時は気が重い)、 アーガイルの本拠地ホーム・パークに向かう道を、 プリマス駅からひたすら山を登って30分なのでどこをどう優しく考えても、 サンダーランドを 朝イチバンで出ても3時キックオフの試合なんて見れない場所にあるのだプリマスってば。

今年何人行ったか覚えてないが(ヲイ)2シーズン前は1500弱ばかしサポが行ったのか。 どうやって行ったかって?まぁヒコーキとか、美しいトーキー近辺での宿泊という手段を使った 人々もいたようだが、大勢はバス(コーチ)遠征である。バスで片道9時間半。 うわああ。

脱線するが数日前SSN(Sky Sports News)を見ていたらイングランドのノースイーストの人が出てきて、

「ミドルスブラもニューカッスルもサンダーランドも何十年もタイトルなんて取ってねえのに あそこのサポってばバカじゃね?」

とのたもーていたが、間違いなくニューカッスルとサンダーランドはアホである。 「どのアウェーでもニューカッスルとサンダーランドはサポがいっぱいで根性あります」とは全92グラウンド行 脚をなさった Vetch Field様の弁であり(お元気でしょうかよろしければ連絡求むです)、 実際どこでも行くので、毎回アウェーの出席記録観るとホントに頭痛い。

さてプリマスの遠さを振った所でアーガイルというと キ●ガイのイアン・ホロウェイ様が相変わらず気が狂いながら 監督してるらしいのでホロウェイ語録もチェックである(今回忘れた)。

さてフォーメーション。
Fulop
Simpson Evans Nosworthy Collins

(Miller 89)                    .
Edwards Whitehead(c) Yorke Hysen

             (Stokes 66)
Connolly John
    (Leadbitter 74)

なんといっても注目は「いきなりまんゆっ子大抜擢」のバックラインである。

ロイ・キーンの起用は「ええんか、いきなりそれで、オイ」っていうやり方が特徴的であるが 相変わらずである。 てなわけで、ディーン・ホワイトヘッド@主将が中盤の要に戻る。

立ち上がりは・・・

うへ、アーガイルのアコス・ブザーキー良い(汗)確かこれ左サイド-中央と入って なんか好き放題やるMFだと思ったさ。 前も書いたと思うけど、そもそもこの人ジョゼ・モウリーニョが見いだしたMFだったりする。 (ハンガリーでプレーしていたブザーキーをポルトにスカウトしたのはモウリーニョ) ブザーキーと聞こえると怖くて怖くていかんいかん。 ホワイトヘッドとノズワージーがついてよーやく止めてる感じ。

30分を過ぎた頃、よーやくコノリーが上がりを見せて エドワーズとの連携で攻めて行く。相変わらずエドワーズはええのうホコホコ。

前半終了寸前、右のファーからエドワーズがあわや!のシュートを放つがこれは惜しくはずれる。

前半ロスタイム、スターン・ジョンが放ったシュートにアーガイルのGKマコーミックが神業セーブで、 前半後半はかなりサンダーランドペースになりながらも0-0で終了でほい。

後半7分頃、ノズワージーが元スウォンジーの 美神ストライカー、ローリー・ファロンにごっつぁんパス、 これをようやくのことでフロップが慌てて防ぐ。うわあいつものナイロンのアレだよう (涙

ナイロン・ノズワージー、ある時は鉄壁のディフェンス、ある時は怒濤の攻撃、 そしてある時は誰も予測しないような空振りにミスパス・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・某タイタス・ブランブル属性だなコイツ(ぼそ)

後半12分頃、左のハイセン→ホワイトヘッド→ヨークの連携からチャンスを作る。

後半になるとブザーキーよりも右から来るデイヴィッド・ノリスがこええ。 ぜったいダニー・コリンズがつききれてない。あ、17分頃、超至近2ヤードくらいから あわやであった。ああこええ。

そして2分後、トビー・ハイセンが左からクロスを入れる。どうもハイセンはスターン・ジョンの頭を 狙って放り込んでいるようだ。

しかし66分、トビー・ハイセンに替えてアンソニー・ストークスがin。ワイドレフトに そのままストークスが入る。

後半20分頃、ペナルティエリア内でスターン・ジョンが押されて倒され、PK?となるも これは単にCKに。コノリーちゃんかな。もしかしてCK蹴ってるの。 コノリーちゃんは実は昨月2007年1月にプレストンの至宝デイヴィッド・ニュージェントに 僅差でPlayer of the Monthを取られた程度に調子が良い。

追い打ちをかけるように右からカルロス・エドワーズが直でシュートを打つが、これも アーガイルのGKマコーミックに奇跡のようなセーブで弾かれる。 マコーミック、なんか今日当たり過ぎである(涙

立て続けにドゥワイト・ヨークがシュート。これは惜しくも右ポストへ。

くそお、ゴールに、嫌われている。嫌われている。

・・・と、69分、ついに、 ストークス!!!初ゴール!!!

ディーン・ホワイトヘッドの左からのパスを、ストークスが左20ヤードから右足で ゴール左隅に!!!

カウンターでブザーキーに左からシュートを打たれるが、 こっちこそカウンターで71分、続けざまにコノリーちゃんが 中央から2点目のゴールである!!

ちなみにアシストは左からスターン・ジョン(管理人はまだこいつ信じてないけど)。 ジョン-コノリーちゃんのワンツーのようになりコノリーちゃんがクールに決める。

すると即座に74分、「サンダーランドでもっともクリエイティブなミッドフィルダー」 グラント・リードビターがスターン・ジョンに交替、グラントはいつものミッドフィールドの中央に入る。

リードビターがホワイトヘッドに通そうとしたパスをアーガイルにカットされ(あぁあああー)、 そのままデイヴィッド・ノリスのカウンターを招くがこれはジョナサン・エヴァンス君が 賢くカット、エヴァンス君、むちゃくちゃ褒められている!

86分、左ストークス→コノリーの高速連携でコノリーが左から至近距離でシュート! これもマコーミックが辛くも防ぐ。

ここでうほおおおおおおおおお!!!

ハートリプールがサドラーズに逆転している!!! (最初はサドラーズが1-0で勝ってた)

ロスタイム手前、ダニー・シンプソンに替えてリアム・ミラーが入り、 ホワイトヘッドがRBに下がる。

ファロンがまた惜しいシュート、しかしフロップに防がれる。

おおおおおおおおおロスタイムで、なんと、プール3-1サドラーズ!!! Ha’way Poolies!!! この試合は1位のサドラーズ対3位のプールズという、 自動昇格を賭けたかなりの大一番直接対決なのだ。

そしてスウィンドンとサドラーズを連続で撃破したプールズは これでサドラーズとわずか3ポイント差の単独2位、これはでかいでかい。

そして一方サンダーランドは、そのまま無難に逃げ切り これで3連続クリーンシートという本当に嬉しい 価値のある一勝であった。てか サンダーランド、2007年負け無しです!!

しかし今度こそプレーオフか!?と思ったがカーディフが存外に粘るのでまだ7位でうぐぐである。

ちょっと下の方の順位表観てたら、 あーらロザラムまたドベドベだと思ったら、 「財政の不健全さ」によって10ポイントペナルティ食らってるのか・・・ ロザラム、貧乏っていう不治の病気だから気の毒だよなぁ・・・(涙

ロザラム・ユナイテッドというチームにローンで流された若手が全からく言う、 「僕サンダーランドでアカデミー・オブ・ライトが使えるって、どんなに恵まれてるかわかりましたー(涙目)」

・・・ロザラム、シャワーが水らしいしな・・・

・・・ロザラム、グラウンドが土むき出しだしな・・・・

そんなにロザラムには元サンダーランドの淫行組が約1名います(爆)

Plymouth Argyle 0-2 Sunderland

Sunderland Till I Die | 02:46:43 | Trackback(0) | Comments(5)
サンマリノ(リアルで)対アイルランド
まぁ誰も次のユーロに行けるとは思ってない 超気の毒なユーロ組で、おまけに 「なんでここで落とす?」的トコで ことごとく失敗してるアイルランド@ なんでスティーヴン・ストーントンは 「オレにやらせてみろそのうち結果を出す」って 自信まんまんなのを誰も止めないんだと ツッコミを入れたくなる某サンダーランド監督 ロイ・キーンの母国アイルランドですが、

リアル・サンマリノ(レアルサンマリノではない 念のため)相手に86分に同点にされるという体たらく。

てかキプロスに負けた時にどうして「はよ辞めろバカー」 ってどーしてストーントンにツッコミ入れなかったんでしょう Irish FAってば。

あららロスタイムでよーやくアイルランドが 勝ち越しましたね。得点者スティーヴン・アイルランド?

しかし相手リアル・サンマリノですよ(レアル・サンマリノにあらず)

Non-genre | 06:41:21 | Trackback(1) | Comments(0)
なんかヨーヴィル調子いいと思ったら
なんだヨーヴィルの監督、今、 ラッセル・スレイドなのかぁー。

あ、なんでラッセル・スレイドで驚いてるのかってゆーと スレイドって昨期グリムズビーをとんでもなく躍進させた 凄い手腕の監督なんですね。

ちなみに某イプスウィッチ-サンダーランドの名ストライカー、 マーカス・スチュワートは、地元の愛するクラブ、 ブリストル・シティで冷や飯を食わされ ヨーヴィルで元気です。

んで今諸事情でSSN見てるんだけど(日本ですが) 個人的に嫌いなクリス・カマラが January Manager of The Monthとかゆー番組を 日本時間9時半にやるらしく、 (お好きな人はチェックしましょう) そこであがった「1月優れた監督」のリストが、

・ラッセル・スレイド(ヨーヴィル)
・ウィリー・ドナキー(どなちーともいう、ミルウォール)
・ケニー・ジャケット(スウォンジー)

であるという。 をい14連勝のハートリプールのダニー・ウィルソンは スルーかよ!?というツッコミをするのは 番組見てからにするけどさー。 んでもたぶんスルーだろうよ。 だからクリス・カマラって嫌いなんだ。 サンダーランドがぶっちぎったミック昇格時代も 「サンダーランドはありえねえ」って最後までゆってたのが クリス・カマラ。なんかボロの過大評価しやがるし、 つまらんクラブのヨイショが多くて嫌いだ。

・・・・・・・・・・・・・・・と。

ここまでは、壮大な前フリだったわけですよ、本題の。

はいトーキー・ユナイテッドの ケアテイカー監督に トーキーが生んだ至上最高の選手 コリン・リーが就任っつー話でした。 (情報ありがとうございますHammerette様!)

colinleetorquayappointed.jpg

眼鏡でないのが残念ですが「正式な監督が決まるまで喜んで 監督するよ」とおっしゃる眼鏡美中年コリン・リー@久々

まぁ前日に触れたよーに他のヤバめな マッカレスフィールドとかレクサムとかに5ポイント差を つけられて毎年恒例のフットボール・リーグ脱落の危機なのですが、 以前て4年前だっけか、に全く同じ状況に陥って 救ってもらった地元名選手の リーに二匹目のドジョウを狙って声かけたとゆー ことでした。

久々に動画を見ました(だから)

あ、でも見た動画はリー眼鏡無しでした(だから)

んでも個人的に今頃だけど驚いちゃったのは、 落ちかかってるマッカレスフィールドの 監督って、ポール・インスなんだなぁ。

それでは「おやじの花園」更新を目指してまた明日。

・・・・・・・と思ったら更にビッグニュースが。

どうやらトーキー・ユナイテッドの 正式監督は 花園でも一部ファンのおるキース・カール になったらしいですよ!!

結局コリン・リーはディレクターに昇格したそうですが、 ディレクターがコリン・リー、 監督がキース・カールとは、

トーキー・ユナイテッド、 最強のヴィジュアル集団決定ですね!(だから)

さあこれがイングランド史上最強のビジュアル監督タッグだ!

keithlee.jpg


PS 誰かトーキー行ってきてください(をい)どうですかアーセナル西日本様。プリマスのついでに。

Coca Cola Football League (Real League) | 05:03:35 | Trackback(0) | Comments(5)
破竹の14連勝
気付いたらプールズことハートリプール・ユナイテッドが14連勝してました。

今季Impsのアウェーの時はもうダメだと思ってうぁあ美しい街リンカーンを観光させてありがとうプールズ!っていう逃避モードに入ってたんですが(一番ダメだったのはダレン・ウィリアムズだったりして鬱)、降格当時よりほとんど面子の変わらないまま、なんと破竹の14連勝です。

降格からほとんど面子がかわらん?そう、アダム・ボイドは ルートンに売ったもんの、 たたかうプレースキックの名手、主将リッチー・ハンフリーズ、 下部屈指の名GKディミ・コンスタンポロス、 エースの一人、エフィオン・ウィリアムズ、 元サンダーランド組ダレン・ウィリアムズも 残ってるってことですよ!

しかも土曜日に2位のスウィンドンをアウェーで、アンディ・モンクハウス(ウィンガーだったと記憶)のゴールで直接破り首位サドラーズことウォルソール(あらら首位だよ:今の監督はRichard Money、花ではない)に6ポイント差、2位スウィンドンに2ポイント差の3位!

スウィンドンといえば、某CCC最下位某リーズ監督デニス・ワイズが 以前監督してたクラブでリーズに抜かれてから 快進撃でありますから、やっぱり某デニス・ワイズって厄介物件(略)

というわけで4部の成績表を見てみましょう。

1 Walsall 31 28 64
2 Swindon 31 17 60
3 Hartlepool 31 15 58
4 Milton Keynes Dons 31 13 58
5 Lincoln City 31 16 56
6 Stockport 31 10 50
7 Wycombe 31 8 50
8 Notts County 31 5 45
9 Bristol Rovers 29 1 43
10 Chester 30 1 41
11 Hereford 31 -6 41
12 Darlington 30 -2 39
13 Barnet 30 -7 39
14 Peterborough 31 -7 39
15 Shrewsbury 28 11 38
16 Mansfield 30 1 38
17 Bury 31 -4 37
18 Rochdale 30 3 32
19 Grimsby 31 -21 32
20 Boston Utd 31 -20 31
21 Accrington Stanley 30 -9 30
22 Macclesfield 31 -12 30
23 Wrexham 30 -20 30
24 Torquay 31 -21 25

・・・・・・・・・・トーキーって毎年フットボール・リーグから 落ちかかっているような気がするのは気のせいでしょうか。 トーキーで使える豆知識:アガサ・クリスティはここに 住んでて愛してた街でした。ついでに トーキーの生んだもっとも偉大なフットボーラーは 「おやじの花園」で局地的に有名なコリン・リーでし。 (つまり街が美しすぎてフットボールのつけいる隙がない街である)

んで30ポイントに「こんな街知らないだろ」という 牛乳のCMのみで知られたランカシャーのアクリントン・スタンレー、 昨期破産して降格したウェールズのレクサム、 たしかどこですかっていうトコにあるマッカレスフィールド、

んで31ポイント近辺にどう血を争ってんのか知りませんが グリムズビーとボストン・ユナイテッド@リンカーンシャー・ダービーがおったりして、痛々しい。

個人的にはサポのこわいレクサムと リンカーンシャーのボストン&グリムズビーには残ってもらいたいので 降格希望はげほげほげほと。

さて上のほうに話戻しますと、 3位はプールズですが、 4位にはMK Dons。

アーセナルさん西日本の報告によりますと、 元チェルシー・ユース、そしてブライトンの得点王、 んでスウォンジーの点取り屋の一人、リオン・ナイト がMK Donsに移籍したそうでして、 さすがカネのあるMK Dons、4位であります。

MK Dons,現在の将は、「狂犬」マーティン・アレン。

そうご存知の某FA Cup 3rd Roundで3部のブレントフォードの分際で ありながら某プレミアのクラブ某サンダーランドを破った時の 監督であります(鬱死)

いいトコから声かかってたマーティン・アレン呼べたり この1月にリオン・ナイト獲れるあたり エース・ストライカー、イゼール・マクルオードを 手放さないで良い辺り金回りの良さが伺えますね。 (多分ナイトはマクルオードの穴埋めでしょう)

ついでにサポのフットボールに対するなんつーか理解のアレさ加減から、「4部の身の程知らずのチェルシー」と個人的に呼んどりますしっしっ!

んで長くなったんですが、なんでMKの話をこんだけするかとゆーと、 MK Donsはくだらんクラブの割に(こう表現しても怒る人はいないと思うよ)、連れてくる選手や監督はかなーりーいいんですよ。

んで、狂犬の来るMKの前の監督は、ダニー・ウィルソンです。

ダニー・ウィルソンってだあれ? そう、現在のハートリプールの監督であります(ようやくつながった)

そんで言いたかったことは、Poolsに、 節操や思想のない、金満MK Donsに負けて欲しくねえ!! ダニー・ウィルソンに鼻を明かして貰いたい、ってことです。 がいるのがちと皮肉でありますが@プールズ監督ダニー・ウィルソンの前クラブ)

Swindon 0-1 Pools

最後に、某中村俊輔とかゆー選手が 所属するチームの監督、 ゴードン・ストラカンのご子息、 プレース・キックの名手、 ギャヴィン・ストラカンは、つい一週間前ほどに、 ポッシュ(Posh)こと、ピーターバラに移籍しました。

Hartlepool United | 17:11:38 | Trackback(0) | Comments(0)
Lads 2-0 Cov
いきなりあのショーン・ソーントンの弟ケヴィン・ソーントンに ヤバいシュートを打たれてやや危ない出だしは、 GKのダレン・ウォード、盤石である。

カヴァナがぶっ壊れてる間のキャプテンだった コールドウェルの兄イがバーンリーに行ってしまったので 主将はディーン・ホワイトヘッド。
Ward
Whitehead Nosworthy Varga Collins
Edwards Leadbitter Wallace
Yorke John Murphy

いつからディーノはRBになったんだと言われたら 確か年末あたりである。ミックも2、3度試したと思ったが。

しかし頭が痛いのはいきなりヨーク&スターン・ジョンの2トップ、 カルロス・エドワーズも合わせてトリニダード3人組のそろい踏みである。何が頭が痛いってスターン・ジョンだ 。 このストライカーを信用すると痛い目に遭う、マジで。

あらやだケヴィン・カイルがダニー・コリンズに喧嘩売ってイワせてます。ケヴィン・カイルは言うまでもなくナ イアル・クイン様への昔年の怨みからお嫌いになってコヴェントリーへ自主亡命した 元サンダーランドの電柱ストライカー。

こっちにはついこないだまでコヴェントリ居た幻惑系(いろんな意味で)ストライカーのスターン・ジョンがいま すしなんかケツがかゆいです。

なんか聞いてるとコヴェントリの中盤は ケヴィン・ソーントンがいいらしなぁ。・・・カユい。

そんなこと書いてたら、19分、 ダリル・マーフィーが中央に向けて パスを出すと、これをスタン・ヴァーガが頭で ドゥワイト・ヨークに渡し、ヨークはそのままゴールで 先制!!そしてSOLではじける「We are on our way to the Premiership」のチャント。今度はディーン・ホワイ トヘッドが いいクロスを出すし、なんかイケイケである。 すまんヨーク信用してなくて。

ウィンドウ見てると、ボストンがグリムズビーにホームで20分で3-0と虐殺に逢っておる。あぁホームだとい うに。これ実は地味にダービー・マッチだったりする。美しいリンカーンを擁するリンカーンシャー・ダービーで ある。(グリムズビーという街は・・・まぁアレだがもご)

げっステッドがしぇふゆーでもう2点目ですか(かなり不快)

しかしホントにコヴェントリで動いてるのはソーントン弟だけで 涙が出るかもだ。

ウォレスの動きが良い。 30分、ドゥワイト・ヨークのトリニダードトバゴなパスから(意味不明)、 スターン・ジョンがペナルティを稼いだ、ように見えたが、これはコヴェントリのスローインに、 そこからカウンターを食らいザルDFラインの間を通されて今度はウォードが 堅守でセーブ。カウンターやられた時のDFラインが危ないのは相変わらずか。 ここでソーントンがハムを痛めた模様。

懐かしのケヴィン・カイルは右から上がりを見せているみたい。 ダニー・コリンズが必死にマークにまわってる。

なんか相変わらずスタン・ヴァーガが不安な感じするんだよなぁ。 ヘディングのクリアミスしとるし。

しかし前半終了前、ヴァーガはボールを奪うと 善戦にフィード、それをダリル・マーフィーが飛び出したスターン・ジョンに ナイスなパスで、スターン・ジョン、決定的チャンス! ・・・それはわずかに外れる。

相変わらず(ふんぞり)優勢の中前半を終える。 あ、プレストンもう同点にしてやがる(鬱)うへボストン4-0で虐殺されてる。

49分、アンディ・モンクハウスがプールで得点、Haway!!

60分、ダリル・マーフィーoutでなんとアンソニー・ストークス in 、ロス・ウォレスに替えてトビアス・ハイセンin

62分、トビアス・ハイセンがものすごいチャンスを作って、 どうやらシュートがバーの上を越え・・・でネットが落ちる 涙

68分、「なぜか」のリバウンドからケヴィン・カイルがフリーでボールを持って 1対1でシュートを放つ!・・・が、ダレン・ウォードはなんとか防ぐ。

その直後、今度はまたハイセンが頭でシュート!!入った・・・かと思ったら また不運にどこかに当たって外れてしまう。どうもドゥワイト・ヨークに当たって バーをかすめてしまったらしい。ハイセン、何か見放されている。

しかし70分、右でタッブのハンド、そしてホワイトヘッドとストークスが倒れ、 どう見てもせいぜいスローインのはずのプレーが、 何故かコヴェントリ側の直FKになってしまう。 「Referee is a wanker! Referee is a wanker!」と荒れ狂うサンダーランド・サポーター。

しかし気を取り直し83分、カルロス・エドワーズが30ヤードはあろうかという 超美麗ミドルを文句なしに叩き込む!!サンダーランド2-0である!! カルロス・エドワーズにドゥワイト・ヨークという トリニダード・トバゴ組の揃い踏みで2-0

後残された課題はクリーンシートで終わらせることだ。そして響き渡るThere's only one Keano!のチャント。 キーンは「あれれ?」と思うような補強や起用を当たらせて、 しかも一つ一つ問題を解決していく。 やっていることは派手で熱血だが、その実は堅実。非常におもしろい監督だ。

スターン・ジョンがオレもと決めそうになるもこれははずれる。

そして危なげないクリーン・シート、2-0という完全勝利。ようやく失点癖が抜けたらしい。

ハートリプールは連勝。ふっふっ。

・・・・さて、今日のお楽しみは、もちろん、順位表。ふっふっふっ。

・・・あれあんま変わってな(爆)

んでもプレストンから下はほぼ一列みたいなもんでしょう!?

1 Derby 31 12 62
2 Preston 31 15 56
3 West Brom 31 21 55
4 Birmingham 29 18 54
5 Southampton 31 14 52
6 Cardiff 31 11 52
7 Sunderland 31 9 50

・・・・・・・・・・・・・あれぶらむが2試合少な(げほごほ)

Sunderland Till I Die | 02:24:43 | Trackback(0) | Comments(2)
もののはずみで
ジョン・ステッドのしぇふゆーへの移籍後初ゴールを見てしまいました。

・・・鬱になったので今日は寝ます(鬱

Non-genre | 01:18:08 | Trackback(6) | Comments(0)
移籍関係えらいこっちゃです
カヴァナー出てない時は主将やっとった コールドウェル兄イがバーンリーに出されてしまい (てかバーンリーってサンダーランド物件拾ってモノに するからやだよう!コッタリルのバカー!)、 いろんな所から祝辞を頂くアンソニー・ストークスfromガナに カルロス・エドワーズfromルートンの獲得にホコホコしてるのですが、 スターン・ジョン、ええのか・・・ええのか・・・

ただ単にトリニダード・トバゴを3人揃えたかっただけではあるまいなロイ!? (お忘れかもですが サンダーランドにはカルロス・エドワーズとスターン・ジョンどころか ドゥワイト・ヨークまでおります・・・・)

私はスターン・ジョンは信じてないぞ!! 年に3本ほどスペクタクル決めて後は鈴木隆行だろうスターン・ジョンは!?(涙)

後はとりあえずリアム・ローレンスといいベン・アニックといい、 クリス・ブラウンといい金髪淫行組のカタはついたので良かったとゆー ことにしましょうか(死)

ついでにヨソにツッコミを入れてみる。

ぶらむ(バーミンガム)がどうも地味になった感じする。

アップソンとデイヴィッド・ダンを放出したからか。 アップソンでしたか?パーティで女同士が ワイングラスで殴り合ったとゆー修羅場作った バカモンは。←ペナントでしたすいません! てかペナントとアップソンていつも素で間違えてしまうのは何故だろう。でんでん違うのに。 てかダン、おまえ何のためにブラックバーン出たんだっていう ツッコミは無用だね(ブラックバーン里帰り) 。よーするに、君、 ただ単にスーネスが嫌いだっただけんだね!

地味にとんでもないのがバーンリー。 策士スティーヴ・コッタリルの考えることはあるって感じ。 だって、獲得した選手すごいよ?

・コールドウェル兄ぃfromサンダーランド
ジョーイ・グジョンソン fromオランダ:素直にレスター帰ってこいという怨嗟は受け付けますかしこ。
エリック・ジェンバ・ジェンバfromびら
・マイケル・ポリットfromウィガン@ロイ・キャロリンの 正当な血を引くGK。ちなみにきゃろりん昔ウィガンに居たのよ♪
アデ・アキンバイイ fromしぇふゆー

・・・いかがですかコッタリルの補強!!??

すげえ思考回路がレスター臭いんですよコレ。 いやアキンバイイとグジョンセンの話じゃなく。 ひと味たらん系&当たると怖いんです系に大枚はたくあたりが オニールのタマを取ってやる気まんまんのピーター・テイラーくさくて。しかも絶対コッタリルはテイラーより賢い。 その辺りがきしょいですね個人的に。

かーじふ・シティ

あらやだピート・ウィッティンガムfromびら完全獲得ですって。 やな感じ。デイヴ・ジョーンズってロリコンシュミさえなければ 今頃イングランド監督だろーって言われてるだけありますわ しっしっ!

コルチェスター・ユナイテッド

「出来ないポジはGKだけ」のハイパー一人で コルチェスターなんとかしてますなグレッグ・ハルフォードを レディングに召し上げられましたか、で、黙祷。

クリスタル・ぱる・ARSE(けっ)

あらムカつくポール・アイフィルfromしぇふゆーなんて獲りくさって! アイフィルあんたミルウォールに帰りなさい(逆ギレ)!! ダービーでおなじみのマルコ・ライヒは国に帰ったのかな。

ダービー・カウンティ

スコ名将ビリー・デイヴィス (デイヴィスの名前は試験に出していいと思うな) の考えること、ツッコミは無用でいきましょう。

・タイロン・メアーズfrom西ハム ははははいい選手(号泣) てかプレストンにいたのの呼び戻しでしょこれ涙

・ジェイムズ・マクエヴェリーfromバラ なんか万年 期待されてた気が

スティーヴン・ピアーソンfromnせるちっく ずるい

ギャリー・ティールfromウィガン あらやだ この人クロスの制度滅茶苦茶高いってば!!ずるい!!!

クレイグ・フェイガンfromハル 記憶になく

デイヴィッド・ジョーンズfromまんゆ なんか期待系で 名前聞いた覚えあるぞずるい!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

名将ビリー・デイヴィスってすごい 涙

出した人にもツッコミ入れますかね。

ネイサン・ドイル→ハル・シティ 結構好きでした。汗かきさんかな。

アダム・ボルダー→QPR。利害の一致はわかるです。 でもね、この人は残して昇格してほしかった。 すごーく頑張ってたから。

ポール・サールウェル→カーライル・ユナイテッド なんか サンダーランド物件の産廃場として ヒソカに知れてるカーライルなのでそこで 幸せに・・・・(黄色いハンカチ)

ハル・シティ

ディーン・ウィンダスがここに居て さらにブラッドフォードに出されたのが なんかおあつらえくさくて驚いた。

イプスウィッチ・タウン

あらやだウィガンのデイヴィッド・ライトっていい選手じゃん。 いいの獲ったな。・・・・て、ディーン・ボウディッチ @イプスウィッチユース出身はブライトンに 里子ですか 涙 管理人の観る目がなくてすまんです。 この子ブレイクすると思ってたのにー!(きー)

リーズ・ユナイテッド

こんなチェルシーの亡霊(ベイツワイズ)に牛耳られてるトコに 情けは無用です総ツッコミで。

アラン・トンプソンfromせるちっく 生意気に!!

トーレ・アンドレ・フロー 亡国のストライカーには 総ツッコミでお願いします。 初戦得点しましたか?はは 最初だけ安心させるのがフローのやり方ですよえええ (わからん人はサンダーランド2002-03を参照のこと)

ロビー・エリオットfrom某サンダーランド いい選手だと思いms会うけどね。

ちなみにクビ切られたほうがすごいのだよ。

マシュー・キルガロン→しぇふゆー 向こうっ気の強い リーズらしい選手でしたね。

ショーン・グリーガン→未定 てかリーズ最大級の 不良債権fromWBAですな。1Mドブに捨てたとよう言われましたが 正直そうだと思います(黙祷)

ポール・バトラー→未定 元サンダーランドのちょっと いい男ですが。何でバトラーが主将だったんすかね。

レスター・シティ

ジェフ・ホースフィールドfromしぇふゆー

美学にあわないんだわこのストライカー。以上。

ギャレス・ウィリアムズ→ワトフォード

不倶戴天の森裏切ってまでレスターに来る価値は あったんかとなんか問いつめたいですよ。ギャレス。 顔はいいけど。

ルートン・タウン

マシュー・スプリングinワトフォードは かなりいい補強だと思いまし。てか好き 笑

ノーリッジ・シティ

ぶっちゃけセンスを最も感じないのがここ。 美形の右ウィングのイアン・ヘンダーソンを育てきれずにロザラム流しですか?クリス・ブラウンとか、ルーク・チャドウィックとか、 3部でええやんみたいなもん獲って、 ワージントンで良かったんでね?

プリマス・アーガイル

スウォンジーの美神 ストライカー、ローリー・ファロンを獲得
いじょー。
あ、だめ?
スコット・シンクレアとかいい選手獲ってますね キチガイのイアン・ホロウェイ監督。

PNE

なんか不倶戴天の敵な感じしてきた昔の亡霊の住まうディープデイルですがマイケル・リケッツ、 流れに流れてPNEです!(なんか大声で言いたかった)

あら、ブライアン・ストックとか好きなのに ドンカスターですか、むーん。ちなみにデイヴ・ヒバートが ブラッドフォードに。

QPR

ご存知キチガイのイアン・ホロウェイを継いで なんか別の意味で危なそうなジョン・グレゴリが 継いだクラブでありますが。

・ダニー・カリップfrom森 文句のつけようもない戦うCB。 いい補強です。
・アダム・ボルダーfrom羊 これも文句のつけようもない 戦うMF。
個人的にはトミー・ドハティ (確かもとブリストル・シティ) が伸びずにウィーカムに出されたことが 不憫でなりませんうるる。

しぇふー水曜日

ウォルヴズから獲ったリオン・クラークの化け具合に期待。

せいんつ

そんなんは Japnese Saintsのあの尊敬するカタに丸投げに 決まってるでしょ!!(逆ギレ)

海老

あぁすいませんサウスエンド・海老・ユナイテッドのことですが。 マイケル・リケッツここにいたんかとゆー(あんま知らないらしい)

ストーク・シティ

妖怪のよーにきしょいと評判のブリタニアの ストークですが。

ジョナサン・フォーチュンfromチャールトン あらやだ。

ラッセル・ホウルトfromWBA。かなりいいGKでしたやだ。

サリフ・ディアオfromりばぽー あらやだ。

アンディ・グリフィンfromぽーつますてか元まぐ あらやだ。

ドミニク・マテオfromバラ あらリーズからじゃなかったの? それにしてもさらやだ。

ローリー・デラップfromサンダーランド あらやだ。

ついでにストークの放出。
ピーター・スウィーニー→ヨーヴィル 汗かきさん放出して 後悔しても知らないよ

マイケル・デュベリー→レディング あらストークにいたの (大汗)

デイヴィッド・ブラマー→みるをーる 中盤支えてたのに 後悔するよ

ルーク・チャドウィック→ノリッジ ノーコメント

ついでにメインページでサンダーランドは扱ったので ツッコミはWBAに飛びますよ

WBA

ディーン・カイリーfromぽんぴー まぁいいGKだ WBAカネあるからって増長して(略怨嗟)

ラッセル・ホウルト→ストーク 罰を知ってくださいね。 ホウルト好きでした(血涙)

ナイジェル・クワージー→西ハム (考察はセインツさんに丸投げします!!)

ウォルヴズ

クレイグ・フレミングfromノリッジ 好きな選手でした。

ニール・コリンズfromサンダーランド 好きでしたよ 涙

リオン・クラーク→しぇふゆー いい選手でしたが・・・

Sunderland Till I Die | 01:00:10 | Trackback(5) | Comments(5)
しばらく見ない間にえらいこっちゃ
いやマジでホントこの1ヶ月くらいフットボールネタお休みしていましたが、

こんなステキなニュースが飛び込んできたので 当サイトとしても取り上げないワケにはいかんわけで(血反吐)

はい言うまでもなく管理人が全力プッシュしていた 某ミルウォールのストライカー、某ベン・メイが 某ウェストハム・ユナイテッド出身某チェルシーで冷や飯中 某ポンピーにレンタル中のグレン・ジョンソンとつるんで B&Qで便器の蓋をを万引きして逮捕された事件です(爆死) しかもこいつら警察に捕まっても謝罪しなかったとかー。 しかもジョンソンの方は偽名で通そうとして怒られたとかー(頭痛

なんでウォールっこのメイがよりによってウェストハム出身の ガキとつるんでやらかしたのか謎だったんですが、 メイとグレン・ジョンソン、学校が一緒で 学生時代からつるんでる親友だそうです。

てかおまえら便器買うカネくらいあるだろう!?って 思うんですけどねぇ。はぁ 涙

盗んだ物件
mayjohnson.jpg


・・・と、頭痛がしながらミルウォールのあたりをまわってたら、

ジョン・オスターというマジシャレになんない 極悪者(はい元サンダーランドですがね) がミルウォールと契約したとゆー噂を どっかで拾ってパニクってましたがガセでした。ほっ。

・・・と、デイヴ・ブラマー獲ったじゃん。割と好きです。 消えるけど気合いはあるので。

Fittest Manager and Millwall | 18:16:52 | Trackback(12) | Comments(0)
PROFILE

Trig

  • author: Trig
  • こちらは、サンダーランドのいちファンの管理人のゴミ雑記のブログ版なので、出来ればリンクはメイン・サイトの
    Red'n'White Army

    の方に貼って頂けると嬉しいです。

    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
  • RSS
Calender
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
01月 « 2007/02 » 03月
Search
Search this site.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。