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グラント!!
「ロフタス・ロードであわや7-1圧勝バカ試合」を やらかした立役者は、グラント・リードビターであったとのこと。

これについてはビデオ見てから書き増しします。

ついでに 「おまえ、リードビター好きだけどさぁ、好きな理由は わかるけどさぁ、リードビターには才能の限界が見えだしたよお」と 力説するクリス・ブラウンとのプレー経験アリ男くん (リードビターの評価をめぐり対立中) のロフタス・レポもあわよくばもぎ取ろうとか考えてます。

あぁ楽しみが(^^)

アルニック放出翌日にこれだけの試合をやってくれるんだから、 ロイ・キーンは「チームに必要な血」を知っているのだろうと、 信じたくなる気持ちが日増しに高まります。

それでは、明日書き直す予定ですので、おやすみなさい。




書き直す予定が、暇がねえっ!!

ただ、QPR戦行った知人からのコメントをゲット。

「QPR戦ホントにすげえ試合(class)だったよ。 あ、リードビター??ものっすごかった(quality)!!!」

いぇい。




ところで若手買いあさりど腐れクラブの某スパーズ行きの内定してる ベン・アニックくんですが、 肩を故障したらしいとのこと。 1月まで治らなかったら破談かもなぁ。

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Sunderland Till I Die | 03:30:02 | Trackback(1) | Comments(0)
アルニックのバカー!!
アカデミー出身ハタチのカワイコ金髪キーパー、スパーズ移籍

と聞いて、 「コヴェントリアカデミー出身金髪カワイコセンターバック、ダヴェンポートと一緒に腐る絵」が見えたあなた、挙手。

ウェストミッドランズ方面から被害者の方も一緒に挙手してくれそうですが。

トップにも書いたが、アニックの放出理由がおかしい。

「最近試合出られないことが不満、レギュラーになりたい」

って。

それがワトフォードあたりならまだしも(北つながりでゆってみました)

それがアーセナルならまだしも(他意はけっこうある)

サンダーランドのサブがイングランド正ナンバーワンの おるスパーズでナンバーワン張れるわけが なかろうが

とゆーことであり、この「公式理由」は、どう考えても マユツバなのだ。

イングランド代表からはことごとく冷遇されるクラブ、 それがサンダーランドなだけに、 「スパーズに入れば代表になりやすい」と 代表をエサにされたか、 カネをエサにされたか まぁとにかくスパーズの吊したおいしいエサに釣られたあげく 劣化して腐りそうな予感がするから、 なんかそれが、「アカデミーっ子を失った」ことよりも ことのほか悲しいのですよ。

アカデミー出身の子だけに、伸びていい選手になってほしかったんだけども、今からダヴェンポートと一緒に腐りそな予感バリバリで、 それが悲しくてたまらんとです。

とりあえず、今アカデミーにいる弟には、 本当の将来のサンダーランドのナンバーワンに育ってほしい、 そんだけ思います。

いつも「高く買ってやすく売って損しまくり」な移籍市場、 実は今期は結構移籍市場でカネはいってたりします。

今期の売り上げ
    ケルヴィン・ファンタジスタ・デイヴィス:  サンダーランドサポもセインツサポもきっと誰もが思った発狂1M

    アンディ・グレイ: まぁいい商売だったがバーンリーサポは 喜んでるので微妙 0.75M

    ジョージ・マッカートニー: この子の膝絶対治りません ウェストハムありがとう@初戦で案の定怪我 1M

    フリオ・アルカ: 今期売らないと多分売れなかったんで しょーがない@今期ぱっとしてないよね(涙)ゆえによい商売 1.75M

    ケヴィン・カイル: ほんとに1M頂いてよいんでしょうか

    ジョン・ステッド: うちでは使えませんので ダービー様ありがとうございますというしかないよな(血涙) 1.5M予定

    トミー・ミラー: 0.5Mでどこぞに売却予定

    リアム・ローレンス: 0.5Mでストークの売約済

    ベン・アルニック: 1Mでスパーズ
・・・・・・・・こう見渡すと、クラブとしては悪い話ではないのである。

昇格を決めたレスター戦の読み間違いの末の スーパーセーブ(反対飛んだのに足で間一髪セーブ)や、 ロビー・キーンのPKを止めたスーパー・セーブ、 どうか、あぶなっかしいゴールキックをなんとかして、 最初に書いたよな懸念が杞憂に終わり、 スパーズでもええから大成してくれることを祈るばかりであります。

Good Luck, Ben!

はなむけにまだアカデミー扱いだったアルニックと当時ファーストチームで長髪だった リードビターくん@アカデミー同期生が一緒にサインしてる図

signing.jpg


Sunderland Till I Die | 23:51:31 | Trackback(0) | Comments(4)
Wolves 1-1 Sunderland
ミック・マッカーシー対ロイ・キーン@モリニューで遺恨ラウンド2となったこの試合、さすがにテレビで放送されたらしい。

内容は「あぁイングリッシュっていいなぁ」 という古典的フットボールがっぷり4つけれんナシ直球勝負の一言だったそうだ。

痛かったことといえばギャリー・ブリーン@ウルヴズ>>>スタン・ヴァーガというCBの出来だったらしい。 ナニゲにダニー・コリンズいないと見てられなかったらしく別の意味で頭は痛いんですが。

内容よければすべて良し。

さすがロイ・キーンとミック・マッカーシー、 遺恨試合に恥じない素晴らしい内容を見せたようだ。

ちなみに右ウィングはロス・ウォレス。中央にカヴァナー&ホワイトヘッドで盤石のMF達。 以前から思っていたがロイ・キーンの中盤のビルドアップの才は ホントに素晴らしい。 あとは、「まえ」と「うしろ」だけ。

「うしろ」は、今ダレン・ウォードのショット・ストップが 森時代神モードに戻っているらしいからなんとか見てられっけど、 CB獲ろうよね、ロイ・キーン。あとドゥワイト・ヨークは、 W杯確率変動だね。

mickroy.jpg





「アメリカにおけるネットストーキングの事例について」

とゆーリンクがアメリカ在住の友人様より「きおつけてください」という一言とともに送られてきた。

アメリカではこーゆー統計が出ているというのが非常におもしろい。

Sunderland Till I Die | 16:48:20 | Trackback(0) | Comments(3)
FFFTP入れたので
PC買い増ししたはいいんですがメインマシンにデータ移したり プログラム入れてたんですがFFTPずっと入れ忘れてて よーやく入れましたよ。 しかし気張って20.1液晶最新型を作業用に買ったのは わしだっちゅーに、 同居に強奪されてスパイダソリティア専用になり、 購入した本人は14だか15だかの網目もくっきり昔懐かし液晶を 新マシンに繋いでる状況 とゆーのは腑に落ちない(自分語りぶつぶつ)

・・・てなわけで本館更新。

こんなおいしいネタ(リアム・ローレンス造反家出ネタ)を放置してて申し訳ない。

まぁリアム・ローレンスの気性を知ってりゃわからいでもない。 キングオブ自意識過剰+すぐキレる俺様性格+素行不良なのは マンスフィールド時代から有名な話なのである。

しかしManureどころかノッティンガム・フォレストの伝説でもある、 天下のロイ・キーンにおまいようも喧嘩を売ったもんだと 感心する。(フォレスト・ユースをポイされたローレンスを 拾ったのがマンスフィールドでした)

どお考えてもたいした選手じゃあなかった。 ショージキな所、リアム・ミラーの方が素質上であるって、 観たことある人はすぐわかるよね。 んでもたまーのピンポイントベッカム化がリアム・ローレンスを ちょっと増長させちゃったんだろうと思う。そーゆー子だしょーがない。

あの2005年のタインウィアダービー、 シッド・ジェイムズィズ・パークの同点弾をもう一度。 (しかも逆転PKまで稼いだとゆーにスタイルズ絶対 まぐに買収されてたんだぜsh*t)

この日の思い出を作ってくれたことは、忘れません。

lliammagscore.jpg


んで、次に血祭りになるのはクリス・ブラウンだという 噂が飛んでて、現地掲示板観てたら 個人的によう知ってる「ブラウンより俺のほが上手かった」力説する リアル知り合いが「ブラウンはゴミだ」とやっぱ暴れとって 頭痛かった(涙) ブラウンは使いどころ間違えなければ2部ではそこそこの ツールだと思うんだけども。

ついでにヤツいわく サンダーランドの至宝のクリエイティブなミッドフィルダー、 「グラント・リードビターにはそろそろ才能の 限界が見えてきた」そうである。

「グラントに限界があるならフィジカルの問題では?」と聞いてみたが、それは「才能の問題」であるという。 コルチェスター戦でもセンスのあるタッチを魅せた (グラントの場合「見せる」ではなく、「魅せる」なのである) だけに、ヤツの見立てが間違っていることを祈りたい所だが・・・。

Sunderland Till I Die | 12:49:22 | Trackback(1) | Comments(2)
ロイ・キーン(これでも監督)っていいヤツかもしんない
某サンダーランドの監督は、 実は某マンチェスター・ユナイテッドの 最高の黄金時代を支えた、「当時世界最高(強/凶)」の セントラル・ミッドフィルダーだったりします。

「あのまんゆーの名選手に一目!」

とか思う人もいて当然だし、

「あのまんゆーの名選手にサインをもらいたい!!」

とか思う人もいて当然だし、

ロイ・キーンのワールドカップ代表追放事件@サイパンで、 キーンを迎えに来たのは、 アレックス・ファーガソンの差し向けた マンチェスター・ユナイテッド専用機という けったくそ悪い物件であったために、

「こいつ所詮ファーガソンの犬だろが」

くらい思った人も少なくはないでしょう(それは私ですと挙手します)

さてこのお方は2006年8月にサンダーランドの監督に就任なさいました。そして、練習場では、 ほほえみながらサンダーランド・サポーターに サインをするロイ・キーンという地獄絵ほほえましい 姿が何度か目撃されております。
    管理人注:まんゆサポの知人より「ロイは数度見かけましたが 『俺に話しかけるなオーラ』が漂ってて こわくてサインもらいにいけませんでしたよ!」という証言アリ。
さて。

「アイリッシュだしビッグネームだしぃー」という 理由だけでボードが選んだロイ・キーン監督、 そして、「これ以下に悪くなりよもない超環境のいいビッグクラブ」を キャリアのステップとして選んだロイ・キーン、サンダーランド監督なのですが、

サンダーランド・サポーターが、ロイ・キーン監督に、 サインをお願いすると、快く応じてくれるんだそうです。

しかし、現在のロイ・キーン監督、もし 「マンチェスター・ユナイテッド」関連のグッズを差し出されようものなら、サインを拒むのだそうです。

サンダーランドの監督として リーズ(言うまでもなくまんゆ最大のダービーの一つ、 バラ戦争ダービー←詳しい人誰かフォローね)に赴いた時、 リーズのマスコットが握手を求めて近寄ってきたのを、 マスコットがチビりそうな ガンタレだけで追い返したあのロイ・キーンを観て、 「あ、まんゆの人なんだな」とクスリとしてしまったわけなのですが、 「まんゆ物件にサインしないサンダーランド監督」としての ロイ・キーンという人の話を聞くと、 この人は、この人なりの仁義というものがあって、 仁義を尽くすべき相手には、この人なりの仁義を尽くす人なんじゃないか、自分のキーン理解は間違ってるんかもしれん、と、思ったのです。

サンダーランド・サポーターという人種においては、 憎む相手は某まぐの次がManureという ケースが非常に多いです。

「Manure物件にサインしない元Manure名選手ロイ・キーン」という ひとは、きっと心はManUから離れがたいものはあるのでしょうが、 「サンダーランド監督」という地位をきっちり自覚して、 サンダーランドに仁義を立ててくれているということがわかって、 サンダーランドのファンとしては、 このロイ・キーンの行動は、 意外ではありましたが、とっても嬉しいことなのでした。

ロイ・キーンは監督は初めての経験ですし、 でも、客を戻してくれたこと、 そして、スピリットを戻してくれたこと、 さらに、いい選手を連れてきてくれたこと(トビアス・ハイセンは ホントにいい買い物でした)、 また、至宝グラント・リードビター@サンダーランドのアカデミー出身 の使い方が ナイアル・クインよりも適切であること (クインにはなまじこの子の出自と サンダーランドの未来ということを過剰に怖がって リードビター壊したくない壊したくないっていう 起用への畏れをとても感じましたよ)、

そんなことを考えれば、目立った結果は出なくっても、 しばらくは、ロイ・キーン監督を信じてあげたい、そう思っていたんです。

今回の「サンダーランド監督ロイキーン、 まんゆ物件サイン拒否」という話を聞いて、 より、ロイ・キーン監督を見守ってあげたい、という思いは、 個人的に強くなりました。

Sunderland Till I Die | 01:43:29 | Trackback(5) | Comments(2)
アイリッシュ・スリー
Sunderland 3-1 Colchester United

Elliott (45) : Iwelumo (79)

Elliott (53) :

Connolly (91 +1) :

詳細は行ってきたヤツの話聞いてから(ヲイ)

んだがえらくリードビターが良かったらしく聞こえた。

しかし得点者、スティーヴン・エリオット、デイヴィッド・コノリーと、見事にアイリッシュである。 アイリッシュ会長、アイリッシュ監督、サンダアイルランドの なんだかよーくわからんぬらりひょん強いコルチェスターへの完勝、 あっぱれである。

Sunderland Till I Die | 02:00:27 | Trackback(7) | Comments(0)
ブライアン・キッド近況
師匠から特捜命令の出ていたブライアン・キッドの近況ですが、 ブレイズにおりましたでよ。

8月28日に「家族の病気」を理由にサンダーランドの アシスタントを断って 9月11日にブレイズのファーストコーチですかほー。

ずいぶん早い家族の病気だことだ。

多分給料ならこっちがデカかった筈なので、

逃げた理由は、

ロイ・キーンがどんなヤツだか誰よりも よく知ってるから逃げた としか考えられないと思いますよね師匠(死)

も一つ考えられるのはサンダーランドに通勤したくないっつー 理由だったかとも思うけど(これも死)

*ちなみにミック・マッカーシーはケント在なので、シーズン中 単身赴任してました。 現任のウォルヴァーハンプトンならなんとか 家から通ってるかもしれません。

Sunderland Till I Die | 02:33:59 | Trackback(6) | Comments(0)
今シーズンって気持ち悪いよね
さてもう管理人すら把握してないイングランド2部こと チャンピオンシップですが、

「なーんかキモチ悪いことになってんですけどカーディフとかリーズとか」

というメールを同好の士、もしくは不本意にも このディヴィジョンを観る羽目になった人から 頂きましたありがとうです。

さてご質問の件とゆーかお嘆きの件とゆーかアレですが、 まぁちょっくら、まっけむを捕まえて聞いてきましたが、

「そーなんだよなー。カーディフはホントに波がないっていうだけで、 リーズは、多分、うちの某キーン就任効果みたいなの出てんでね、 ワイズ来てえらい気合いはいったチームに変わってたよ」

ほへー。 リーズは気合いバリバリチームになってたそうですよ某さん。

まぁとりあえず某キーン効果と同じよーに思いたいもんです(自虐後ろ向き)

んでさぁ、「なんか今年変じゃね?」「うん変だと思う」 つーのはやっぱり向こうさんでも一緒らしく、 <BR>
ストークの気持ち悪さ(なんでストークの分際で有名選手が来るんだよヲイそもそもピューリスの出戻りからして略)

・今期は チームの「ちょっとだけの」チームの連携の違いが おおきな点差やゲーム差に表れているから 訳わかんねことになってる。

・昨期まではわかりやすかったよなぁ

つー3点についての考察は、一緒っした。

あーやっぱりよう観てる人でも気持ち悪いんだー、今期って 思ったですよ。 まぁとりあえずミッドテーブルかなぁとヌルーく、 そしてキーンは「とにかくファンは今の所は我慢してほしい」と、 チームの連携問題に気づいたようで、

つまり、今期は、

「選手能力がどう」とかいう問題ではなく 「先に集中力の切れたほうがチーム力にかかわらず負け」 という現象が今、2部で起きてるのだとゆー のではないでしょーか、という、ことで結論。

まぁそれならばバーリー・セインツがあのチーム力財力 監督力で思ったよりも?なのは納得がいかんでもない。

ちなみにサンダーランド対サウサンプトン@こないだの土曜日 ロスタイムでクソ同点にされた試合は、

「あっちもクソだったがこっちはもっとクソだったからこのあたりで トーゼンだと思う」

とゆー答えでありました。

・・・・目に浮かぶわ(涙)

*ちなみに今回おはなしを聞いた相手は わしらのストライカー、クリス・ブラウンと一緒にプレーした経験があり「俺のほうがクリス・ブラウンより上手かった」と力説するヤツなので管理人ほど外れたことはゆってないでしょう。

Coca Cola Football League (Real League) | 11:52:20 | Trackback(6) | Comments(0)
うわあだからアルニック(略
グレアム・カヴァナーのフリーキックから、 「今日最初のオンターゲット」と言われるキックを 「スコットランドの恐るべき才能」といわれる ロス・ウォレスがあわせて1-0で先制!!!

まさかセインツに先制するとはなー(涙

ちなみに「某もとサンダーランドのファンタジスタGK ケルヴィン・デイヴィスだったからどーだった」という 話ではなく、カヴァナーのキックが素晴らしかったそな。

あぁなんで悲しくないのに涙が出るのー(るるるー)

62分

サンダーランド 1-0 サウサンプトン

*すげえマーフィーがよさそうだ。 しかしケルヴィン・デイヴィスとか、 ラシアックとかバーリーとかメイキンとかがセインツ側に、 ナイタンガとかがうち側にいるのはなんとも(人間関係的に) 複雑な思いがします。

**前半はセインツの、というか、スカチェルの調子がよさげに 聞こえたが、ぶっちゃけて両者ともゴミだったらすいい。

ああああああああああああああああああああ。 試合終了まで5分を残して、やられてしましました。

「 どこをどう観てもダレン・ウォードのパス自殺です ありがとうございました」

10代のアルニックぽんでなく年上の ウォードのほうがパスがひどいとは・・・

逆方向に蹴ったトコセインツにやられたそーでし・・・・・・・・・・・

Sunderland Till I Die | 01:29:36 | Trackback(0) | Comments(0)
すっげー私信
渡岸寺で買えるらしい、 小川光三の撮影した十一面観音

or

もしくは多分昔毎日新聞社が出してた ハードカバーの『魅惑の仏像』シリーズで たしかこれも小川光三だったと思う (なんせ20年前近い記憶なので曖昧) んですが、 やはり渡岸寺の十一面観音の入ったもの、

もしお持ちの人いましたら常識的な言い値で買います (なんじゃそれ)って無駄なことをほざいてみます。

完璧な美とゆー物体があるとすれば渡岸寺の 十一面観音だと長らく思っていたもので、 (管理人は実は広隆寺の弥勒狂ですが、 あれはその物体そのものだけでなく物体が生み出す空間と 時間という非線形に四次元的ななんともいえん美なので 本質は違うと思っておりまし) まさか滋賀に行かんと見れるとは思ってなくて、 今回上野で見れた日にゃプチ国宝Gメン知念化してしもうたですわ (→『ギャラリー・フェイク』by細野不二彦)

まぁともかく、 とりあえずうちの監督さんは

この俺様が俺様がだ、礼儀正しく敬語使って尋ねるってのに ミョーちきりんな判定に 一言も答えねえ審判は何様だ

とかゆったらしく(管理人訳→原文 ココ)うん、確かにサンダーランドはPKは すぐ相手にやられるのに(2期前ノーコンタクトどころか コールドウェル殴り倒されたのにウェストハム側のPKにされた とか←まだ恨んでる)、 あまりそういうPKの便宜をはかってもらえたことはないなぁと、 その辺りはやや不公平感ありますね。

ただなぁ、一言ツッコんでいいかい監督さんよお、

いつもライリーにPKの便宜はかってもろてた クラブで主将してたおまいがそれを言ったらおしまいのような 気がするがどうか

(誰か殴られ覚悟で 監督様に直接突っ込んでくれませんかな)

Non-genre | 01:24:05 | Trackback(1) | Comments(0)
4-4-2ポール・マーソン様巻頭インタビュー
多分先々月号のFour Four Twoを何気なく買うと、そこには、あのポール・マーソン様のインタビューが!!!

あぁ生きててよかった。 あぁ ホントに「昔のアーセナルの選手って心底サイテーにロクなもんじゃねえ」 と 感動すらおぼえる(褒め言葉です一応) イカシまくりなインタビューでした。

ポール・マーソン様フォーエバー!

というわけで超訳しちゃいますが 原文はもっとイカレてると思うよ!いきなしこう来たからね!

「俺は ホントはチェルシーのサポなんだ。

「レイ・ウィルキンスがいつだって俺のヒーローだったからさ。 俺はレイ・ウィルキンスの大ファンだったから トーゼンにチェルシーのサポだった。 レイ・ウィルキンスと初めてテレビ番組で競演した時 (Question of Sport)はもうどんなにウィルキンスのファンか 言い過ぎて嫌われちまったな」

「その憧れのチェルシーからはオファーがあったよ。

でもソッコーで蹴った。だってアーセナルの方が カネ良かったんだもん。

(それだけかい!)

「アーセナルでタイトルを獲ったり賞をもらったりして アーセナルは本当に居心地良かったよ。

え、それだけの俺様(当時イングランド代表で 代表のライバルはガスコインだった)が なんでその後2部のミドルスブラに行ったかって?

そりゃボロがアーセナルの2倍の給料出したからって だけの理由だよ。

(それだけかい!)

だって当時の俺はギャンブルの借金で 首がまわんなかったからね、 カネ出してくれるクラブならどこでも行ったよ。

「俺がドラッグとアルコールの問題を告白した時、 FAは俺の更正の力になってくれたかって? あぁ、俺がドラッグとアルコールから 更正するのに多いに協力してくれたよ、FAは。

(多分本人申告の1割くらいしか役に立ってねえ絶対)

んだが FAは賭博中毒にゃクソの役にも立たなかったよな、 『今』だって、全然役に立たないだろ?

(某マイケル・オーウェンとか某ウェイン・ルーニーを名指しです)

「ウォルソールの監督って仕事はサイテーだったな。

カネもないのにどーやってチームを作れっつーんだよ。 カネなきゃチームなんてできねえだろが。

(3部はそこが監督の腕の見せ所ではと突っ込みを入れてはあきません)

「それによ、 あんなちっこいスタジアムでショボい入りのウォルソールサポに どーして俺がブーイングを浴びるイワレがあるんだよ、あぁ?

んな義理あるかよ、ねえだろ」

(ちなみにウォルソールは現在4部首位ですがマーソン様)

「いまだにギャンブルしてるかって?いや今はカネが ねえからあんまできねえよ。 それより今はサッカー技術指導のDVDの作成に携わってる。 これがすげー楽しい仕事なんだ! 俺は今こういう形でのサッカー指導の可能性を楽しんでるよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・サイテーですな。

あぁ栄光のアーセナル。

レイ・パーラー、トニー・アダムズ、マーティン・キーオン、 ナイジェル・ウィンターバーン・・・・

ほんとにステキにこれ以下のない 極悪夢が観られるチームだったと思います。

そしてマーソン様は、間違いなく 「アーセナルのひとだった」と、 再実感させてくれる最高のインタビューでした

あの黄金時代アーセナル(揶揄)を思い出すと、 なんと今の選手たちの小粒なことか!! 思い切って「なにあれサイテー!」と叫べるチーム (チーム名聞いただけで子供がカンの虫で泣きそなチーム)が あった時代は、ある意味幸せだろう、と、思わずには おれんのです。

北ロンドンで「MERSONとプリントされたアーセナルユニ」 (当時マーソン様ヴィラ冷や飯時代) を誇らしげに着ていたジジイを見かけた時のことは、 一生忘れられない思い出であるのです。自分の中では。

最後のオチは、

我らが「ナイアル・マザー・テレサ・クイン」会長仏様が、 テステモニアルの収益全額を寄付した時のコメントで つけたいと思います。

クイン仏様談
    「うん、僕は慈善家じゃあないよお、 なんか、もういいって思っただけだもん。

    だって 僕は元アーセナルの選手だから、アーセナル時代に、 『アーセナルの選手らしい』ことは ほとんどやり尽くしたもんねぇ
・・・・・・・・・・・・

何か最近のプレミアに足りないものは、 「我々が無意識下に求めるアーセナル分」だと思ってやまない のは管理人だけではないのではないでしょうか。

追記1:某アラン・シ○ラーがあからさまに クインの真似して寄付なんてしやがってムカつく。 (意識せんでもサンダーランドへのメタモルフォーゼンを感じてしまいますうるる)

追記2:本館別館ともにinfoseekの不具合により 表示が現在とゆーか今日おかしかったよーです。 なんかがんばって復旧するらしいんで待ちましょう。

“4-4-2ポール・マーソン様巻頭インタビュー”の続きを読む>>
Footy (English General) | 03:40:40 | Trackback(0) | Comments(0)
イアン・ホロウェイ名言録決定版
イアン・ホロウェイ・ワールドの全てが凝縮された 画像をお見せします!

とにかく見れ!

そして倒れてホロウェイ・ワールドにひれ伏すべし!!

*ちなみにこれQPR時代の発狂インタです。




Coca Cola Football League (Real League) | 04:39:53 | Trackback(0) | Comments(2)
久々に別館更新ですだよ
別館の チャンピオンシップ某放置ページ更新しましたー。

9ヶ月も放置してたわけですねあはは。

まぁブログのほうにまとめた方がいいのかもだけど、 久々にPlayers to watchを更新したいなーと思う選手が おりましたので、 英国テレビ発音じゃエイコス・ブザーキーっていう、 ハンガリーの選手なんですが、 プリマス・アーガイルでプレーしてるんですが、 これがバカフィジカルでテクニシャンでええのですよ。

で、監督人事等もついでにまとめてツッコミ入れておきました。

んで更新してて思ったんだけど、 昨日某情報スジとチャットしてて 「プレストンの快進撃は続かない、続くなら酒おごる!」とか いっちゃったワケですが、

あっちにも書いたんだけど、

カーライルって、「結果ほど」「内容は」強くなかったよなーと。

カーライルの誇る「マイケル・ブリッジス&カール・ホーリー」の 破壊力って、破壊ってほどのもんでもなく、 点をなんとなく入れてただけだったよなーと。 (まぁブリッジスは群抜いてテクニックありましたが、3部じゃね)

カーライルって、気付いたら勝ち点伸ばしてただけのチームだったよなーと。

んでカーライルのスタッフがごっそりプレストン行ったわけですが。

プレストン、カーライルとおんなじ勝ち方してるよなーと。

恐ろしいことに気付いたわけです。

ごめん、あいつら(デニス&シンプソン)、 3季連続昇格とかやらかすかもしんない。

ついでに今季2006-07シーズン、チャンピオンシップ、 クラブ別ネタ度ランキング11月度現在版。

1 リーズ・ユナイテッド(↑) 
    ブラックウェルをいつまでも飼って使い放題にカネ使わせてて 会長ケンベイツだしジョン・カーヴァーでもどーにもならんかった 上にデニス・ワイズではもう最強でしょう。よーやく同志が でけました。ちなみにブラックウェルは葬式顔のくせに 解説だとハイテンションでかなりオモロいおっさんでムカついた
2 サンダーランド(↓)
    会長ナイアル・クイン、監督ロイ・キーン、 入場曲はRepublicaのReadytogoからU2のElevationに 「偏向」したサンダ「アイルランド」っぷりの 開き直りっぷりはもうそろそろ目新しいネタではないでしょう。
3 ウルヴズ(↑)
    モリニューでのサポ怖がってミック・マッカーシーが ロイ・キーンに正式和解申し入れ。申し分のないネタっぷり。 ギャリー・ブリーン、ジョディ・クラドックと 元サンダーランド物件揃えて(しかもこないだクラドックなんか オウンやっちまったしな)それでも足らずに ニール・コリンズをサンダーランドから引き抜こうとする ミックたん、もはや強力なネタライバルです。
4 プリマス・アーガイル (-)
    イアン・ホロウェイの存在自体がネタなので このポジションを堅持。

    セインツさんこと渡辺さんが 「サンダーランドまでプリマスからアウェーで行った奴 全員にビールおごるぜ!」(注:プリマスからサンダーランドまでは バスなら11時間、日帰りを考えるならヒコーキを使わないと行けません。つかヒコーキ使っても無理なくらい。650キロだか700キロ ちかく離れてるはず)とホロウェイ語録にまたなんか増えたらしいと は聞いていたが、 ホロウェイのアーガイル就任時のインタもやっぱキレている。

    「今季とは言わないが、俺についてくりゃプレミアに連れてってやるぜ」

    「俺はプレミアの監督になりたいんだ。で、失業してる間、 フットボールを見ていい選手でも物色するべきだったんだろーが、 俺はフットボールなんか全然見なかったさその間!」

    「俺のクチを持ってすりゃ人間を自在に操ることなんか お茶の子サイサイだぜ。 エスキモーに氷を売りつけることだって 俺にゃあできると思うぜ

    んだからバリー・ヘイルズだってシルヴァン・エバンクス・ブレイク だって俺の所に来たのさ。 誰がまんゆーを出たいなんて思うかよ。 そりゃ俺の口説き方がサイコーだからに決まってんだろうがさ!」

    当ぶろぐでも大昔イアン・ホロウェイ名言録とゆー ものを扱ってた記憶があったのでリンク貼っときます。 →ホロウェイ名言録trig訳

    こないだイギリスの友人と話してて、 ホロウェイの名前を年のせいかど忘れして、 「あのさぁ、QPRで変なことばっかゆってたこっぱげ」 ゆったら「イアン・ホロウェイでしょ、 あの人本気で頭おかしいよね(nut)」と即答されたので、 「変なことばっかゆってるこっぱげ監督」と覚えておくと よいでしょう。
5 ストーク・シティ(↓)
    トニー・ピューリスの監督復帰が壮大なネタだったが、 このチームがリーズに4-0で勝ったりノリッジに5-0で 勝ったりしてたり ヴィラのソウルと言ってもいい リー・ヘンドリーがストークでプレーしてる事実とか (ちなみにヘンドリー一家は ヴィラではなくバーミンガムサポだったりします、実は。 多分、マイケル・ブリッジスが サンダーランドで活躍してたパターンと 同類ではないかと思われます。) つーのはやっぱり ネタだと思う(ストークファンの人スマン)


あぁ?本館更新しろ?

ノリッジに1-0でいいトコなくして負けて 気力なんてあるもんか!!! FWとCBとLBとRBとRWとGK足らん!! ロイ・キーン監督よお、 カネがないなら1月に恐喝してでも買いやがれ! (quote from『デトロイト・メタル・シティ』1巻)

Coca Cola Football League (Real League) | 03:32:57 | Trackback(0) | Comments(6)
ミック・マッカーシーとロイ・キーン正式和解
ミック・マッカーシー、ロイ・キーンと正式和解

ちと前の話で申し訳ないが、 おはなしはマッカーシーがニール・コリンズを欲しいからとか (多分ロイが要らないんじゃなかなぁ、マッカーシーは サンダーランド監督時代、ニールをプーリー (ハートリプール)に貸しっぱなしだったじゃんかよ) いうことで、モリニューに行く前にニール・コリンズの レンタル話にカタをつけたいとかなんとかで (くどいようだがサンダーランドには ダニー・コリンズという、超地雷LBもいるのでフルネーム表記。 ちなみにダニー・コリンズのアレレレは 試験に必ず出るネタなので推奨、てか、 サポのやること、ひでえ:涙)

とゆーわけで前置きが長くなりましたが、 11月のモリニューでのサンダーランド戦を前に マッカーシー側がケジメをつけよーと電話したそーですね。

そんだけこの問題放置するとウルヴズサポが何やらかすかこええんだろうなぁ:ぼそ

余談:ウルヴズサポほど広く名が通って嫌われてるサポも めずらしい。ミルウォールやカーディフやスワンジーが 全国的に嫌われる理由はわかりやすいが、ウルヴズの意外な 悪名度にはかなり驚かされる。

たとえばフォレストのサポと話す。 フォレストのサポに「どこが一番嫌い?」と聞けばほぼ 100%の人間が「ダービー」という答えを期待するだろうが これがけっこーウルヴズだったりする。

ストークのサポにまでウルヴズサポが嫌われてた時はびっくらこいた。


さーてーと。

てなわけで話が長くなったが、 まぁミック・マッカーシーも、ロイ・キーンも、「おとな」に ついになったわけである。

ミックのコメント
    「俺は直にロイに電話したよ。 んで雰囲気は良かったさ。 選手に対しての話もしたし個人的な話もしたな。 もうあれ(ロイ・キーンのワールドカップサイパンからの 強制送還事件)から4年だろ?俺たち二人の問題なんだから、 もう鞘に収めても良い頃だ。

    しかしメディアが事態を余計悪くしたことは事実なんだよなまったくよぉ」
しかしカーディフ戦の個人マッチレポ読んできたら (よーやくその余裕が出来た) 全体は「これ以下がねえほどひでえ」で、 これ以下のない中でも、 ニール・コリンズが地雷だったらしいなー。ダニーが出世したんかニールが落ちたのかー。

と、いうわけで、 11月2日付でニール・コリンズがウルヴズへ11月2日まで ローン移籍決定。

Non-genre | 05:11:50 | Trackback(4) | Comments(0)
ニニアンでもねえのに
The Lads 1 - 2 Cardiff

ニニアンなら許そう。

しかしここはSOLだ。

しかもだな

チョプラのガキに2点もやられやがって

管理人注:チョプラのガキ=言うまでもなく某サンダーランドの パブリックエネミーな某クラブアカデミー出身生粋サポ

んだぁあああ?と思ってロイ・キーン監督(あぁ慣れねえ)のコメントみたらどーゆー試合やったんだかすぐ予想がついた(激鬱)
    「いやしょむない試合だったぜ。

    2点ともチョプラはフリーでゴールのそばに居た。 んだから選手達におまえらお互いのケアしろつったよ」


管理人、キーン指揮下のサンダーランドをなんとか2試合見た。 そして、2試合とも、気になる箇所は一緒だった。

いつ見ても相手のストライカーがどフリーなのだ (キーンスタンド観戦のWBA戦除く)。

あっからさまにCBの連携が出来てない。

オマケにRB(ノズワージー)もLB(ダニー・コリンズ)も地雷物件(3割天使7割悪魔になる地雷物件)。

つまりディフェンスが「おはなしになってない」ということだ。

プレストン戦もそーだったのだが、水曜日戦もそーだったのだが、 試合開始当初はなんとか形になっているものが、 時間の経過とともにどんどんと守備の連携が崩れていく、 それがこの最近のサンダーランドの形なのだ。

まぁ今回のカーディフ戦は4分と37分に失点だから 最初から「なっちゃなかった」のだろう。

ほいだらなんでキーン就任当初勝ち続けたのか。

答えは簡単。

ロイ・キーンの劣化コピーともいえる、 グレアム・カヴァナーが中央で守備の「くさび」といえる 働きをしていたからに他ならん。

中央の天才、リードビター、これだけは外せない。 左ウィングまかされてる トビアス・ハイセンは有能なテクニシャンだが、 リードビターにはそれ以上の、何か天性のものを感じる。 しかし超軽量レッツノートなスペックなのである、リードビター。

リードビターを自由に動かせることが中央の駒であり 相手にとって最大の不確定要素。 んだがホワイトヘッドがカヴァナーの働きができない、 つまりホワイトヘッドでは軽すぎるしホワイトヘッドは 「てめぇ本当はプレミア行きたいだろ」とか言いたくなるような プレーをすることも多い。

見てないからなんともいえんけど。

まぁそんなトコに問題あるんじゃないかと思う。

Ward

Neill Collins (Kavanagh 69) Danny Collins Nyatanga Varga

Murphy Lawrence (Leadbitter 69) Whitehead Hysen

Yorke Brown (Stephen Elliott 82)

Subs Not Used: Alnwick, Caldwell.


*ちなみにマーフィーは右左トップ全部やるので上に書いたフォメに自信はない。

Sunderland Till I Die | 21:18:05 | Trackback(6) | Comments(5)
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    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
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