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ガス・ポジェ監督就任
ガス・ポジェ、サンダーランドの監督に就任

いろいろありますが、

ディカニオがいったん監督になった以上、誰でもアリ

つーかむしろ、下部での実績も文句ないので、ガス・ポジェ監督、歓迎です!

poye.jpg

ほとんど選択肢のない状態だったので(ゲホゲホ)、あの弱小ブライトンをプレーオフまで連れてきた手腕は 評価したいと思います。

しかし、ポジェ連れてくると、 マウリツィオ・タリコが自動的について来るんだよなぁ・・・・

まぁ、コーチが身内の選手を壊すっつーことはないですけども、 汚くて、すんげえええええ嫌いな選手でした。タリコ☆

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Sunderland Till I Die | 02:35:20 | Trackback(1000) | Comments(0)
Ohhhh, Bally Bally!!!
パオロ・ディ・カニオが解任された後、ケアテイカーをつとめているのは、 サンダーランド伝説の主将、ケヴィン・ボール。

ケヴィン・ボールってどーゆー人かというと、 限りなくトレブルのまんゆーにおけるロイキーンみたいな役割の人で、

あれ、

文系お嬢さんチームに厳しい主将、ただし常識人に限るっていう 条件なら、ケヴィン・ボールでパーフェクトなんじゃね?って思いますがどうなんでしょうか。 (だってロイとかディカニオとか常識人じゃなくてキ●ガイっつーかキ●ガイっつーかそっちのカテゴリの人だし

そして、ディカニオ解任初戦、確か2度目のケヴィン・ボールのケアテイカー監督下、 カップ・マッチではありましたが、 相手はPoshことピーターバラでありましたが、2-0できれいに勝ったわけです。

Sunderland 2-0 Peterbrough

ディカニオに対してクーデターを仕掛け、 エリス・ショートに直訴した首謀者は、オシェイ、カタモール、ラーションで 確定みたいですな。

今日楽天が優勝して思ったのですが、星野仙一はいろいろ頭おかしいとか言われる人ではありますが、 あれでいて、大変「ピッチの外」に気が回る人で(どういう意味でまわるかには いろいろ意見があるでしょうのでそっちは自粛)、 あぁ見えて「単なる」専制君主ではないと。(いや複雑な意味での君主だといえばゲホゲホゲホ)

ディカニオは、だいぶ、単純な図式だったのかな、って思います。

ついでに、ポジェの「うんこ事件」は、本国ではpoogateとゆーらしいので、 で、poogateというからには、ポジェ本人も、うんこ事件については、「知らなかった」わけではないらしいので、 みんな警戒を崩してはいません。

Sunderland Till I Die | 09:34:02 | Trackback(1000) | Comments(0)
オニール解任からタイン・ウィア・ダービーからニューカッスル暴動&お馬さんパーンチからディカニオ解任まで(2)
2013-2014シーズンに入ったサンダーランド。

200%予想はしていたが、いきなり 「こいつが居なければ降格してた」名GK、ミニョレを赤いマージーに引き抜かれる。

「ミニョレいなかったら落ちるんじゃね、あははははは」

この段階までは、まだ笑っていられた。

しかし、決定的に笑えない事件が起きる。

セシニョン、飲酒運転で逮捕

うわーん!!!ニューカッスル戦のときに今期は久々に背中に番号入れよう、それもセシニョンにしよう!!って 決めていたのに、なんてことをおおおおお!!!!!!!!!!!!!! しかも、セシニョン、この件についての反省の色薄く、ディカニオもその態度を問題視、セシニョンを ファーストチームからはずす。しかしセシニョン

「おめえのチームでプレーする気はねえよ」

的なことを言ったとか言ったとか言ったとか言ったとか。

ディカニオ、ぷっちーーーーーーーーん。

(この時点では)サポもぷっちーーーーーーーーーん。でも、一番いい選手売って、大丈夫かな?大丈夫なのかな?ディカニオ信じていいよね???(超絶涙目)な感じではあった。

案の定、セシニョン、WBAへドナドナ。ただし、WBA最高額の6.5Mで売れたのでグッドジョブ的扱い(あくまでもこの時点で)

しかし、ここで問題です。

<問題> 毎度毎度プレミアで降格争いしているチームが、 チーム一番のGKと一番のストライカーを売り払って、今後本当にプレミアでやっていけますか?

<解答>100倍無理です。

案の定というか因果応報というか、ホーソンズでセシニョン売却後初の試合で 「WBAの」セシニョンに得点され致命傷を負います。

WBA 3-0 Sunderland



勝ち一つなく、 WBAにボッコボコにされたことでディカニオ、急遽クビ、というニュースは、 実はサンダーランドサポ的には結構衝撃的でした。 「早すぎんじゃねーか」「ディカニオへの信頼が足りない」って言ってる意見のほうが多かったですし。

・・・・24日の朝までは。

24日の朝から、立て続けに報道が出てきます。

「サンダーランドの選手、ディカニオに反乱、経営陣に直訴」

どうやらディカニオへの反乱の首謀者はチームキャプテンの役割を負うオシェイとカタモールだっていう話なんですが、 「半人前の選手が、おまえらを一人前に育てようとする怒れるプロフェッショナルの監督にたてつくなど、生意気だ」的な意見も多かったです。(あれ、オシェイは本人がたとえ腐ってても昔一流チームの一流監督の下にいたんじゃないかな)

しかし、 一気に風向きが変わったのが、大聖人ナイアル・クインによる暴露でした。

どうやらクインが語ったのは、

・ディカニオはものすごく専制君主らしい

・選手は俺のことだけ聞け、余所の人間と話もするな、フットボールに関係ないスタッフと話すのは禁止だ!

・WBAの試合後じゃなく、 WBA戦の試合前からサンダーランドの選手はディカニオの元でプレーするのを拒否して チームバスに乗るの乗らないのと一悶着あった



ナイアル・クインの話を総合すると、「ディカニオは あんまひどいからもっと早くクビにしても良かったんじゃね?」的なもので。

もっと平たく言うと、 ディカニオはチーム運営でもおもっくそファシストだったっつー話の模様(爆)

大聖人ナイアル・クインが珍しくネガティブな方向で口を開いたことで、 事態は一気にお嬢さんサンダーランドにファシストルールはどだい無理、空気読め的な 方向に振れ、今は次の監督は難しいね~って感じになっていますな。

なんせ、

・そこそこのクラブで絶対的な実績を持つスティーブ・ブルースもだめ

・名将マーティン・オニールもだめ

・ロイ・キーンやディカニオ的脳筋プロフェッショナルもだめ

・熱血教師ミック・マッカーシーもだめ


と、 考えうるあらゆる方向性の監督でもどうにもならなかった文学部お嬢様チームに あう監督なんているのかよ!!!

と、フツーの神経してたら思いますわな。

というわけで、

ブックメーカーで一番人気はディマテオだって話だったんですが、 なんか元ブライトン監督のガス・ポジェが急浮上してるとかしてないとか!!悲鳴が上がっています!!

リアルうんこ事件のガス・ポジェにだけはご遠慮していただきたい、 やめてーという悲鳴があがっております。

というわけで、ガス・ポジェのうんこ事件を次に書いときます。

Sunderland Till I Die | 11:24:15 | Trackback(1000) | Comments(0)
オニール解任からタイン・ウィア・ダービーからニューカッスル暴動&お馬さんパーンチからディカニオ解任まで(1)
stanford1.jpg
当方のコンデジではこれが限界。っつーかチェルシーもベニテスハゲで こっちはディカニオハゲでハゲハゲしい奇怪な絵であった

オニール解任ふざけんなと悲鳴をあげながらサポーターのみなさまに会うと 「ファシストが来たよ」 と、ビミョーな顔の面々が。(一部げっそり)

「んでもオニール末期はどーしょもなかったからしょーがない」

っつーことで、うんざりしながら行ったスタンフォード・ブリッジが パオロ・ディ・カニオのサンダーランド監督の初試合であった。

まあ、実際、闘志を前に出すいいチームになっていた。

っつーか見てる人はみんなわかってると思うが、サンダーランドというのは、 大変文系お嬢様お嬢様しいフットボールをする根性無しチームで、 ディカニオの性格ならロイ・キーンのやった仕事くらいはするんじゃないか、的な期待はあった。

まぁこの試合もそんな悪くなかったし、ジョン・テリーに対する容赦ないブーイングと ブーイングに恐れをなしマジ逃げるアップ中のジョン・テリーを楽しめたという点では、 大変エンターテイニングな試合であった(そこかよ)

で、ディカニオの2戦目が、伝説となる、ニューカッスル大虐殺@SJP

シーズンチケットホルダー●●年目の仲良しズにSJPの割り当て決死隊頼んだんかと聞いたら

「SJPのダービーは死ぬ目に遭うから一度行ったら普通の神経なら懲りる」 そうで、SJPに行かんでパブで酒飲みながら安楽にうぇーいってやってる方を選んでたので、 当方もご相伴。行ったパブで昼間っからフットボール目当てに必死でパブに来た連中は、 みんなニューカッスルサポだったのでどんなもんかと冷や冷やしたが、 柄のよろしいお上品なお土地柄を選んだせいか、「ノースイースト最高トーク」で しばし赤白黒白勢は仲良くなっていた。

セシニョンセシニョンセシニョンセシニョンセシニョン(号泣:今になったらもっと泣ける)

Newcastle 0-3 Sunderland 詳細については略

SJPで勝ったのってSKPがあり得ない角度からゴールを決めた、あの雨のSJP以来じゃねぇか~と 喜びの涙で前が見えなかった~。

しかし、同行者の顔が曇り出す。

「あの、SJPに行った人たち、危なくて帰れないって!」

「ニューカッスル駅、警察で閉鎖されてるから 電車動いてないって!!」

「なんかニューカッスル市内で火の手が上がってるって!」

いつものダービーとは違う修羅場絵図がスマホごしに聞こえてくるが、 行った人間は大災難ではあったが、後でニュース見て全英が笑った。

umapunched.jpg

おうまにパーンチ。

逮捕者の出ないことはないダービーだが、「ニューカッスル暴動」と呼ばれるまで発展したのは このダービーが多分はじめてではないだろうか。

そして高まるディカニオ礼賛。

「ディカニオは大変選手に厳しくて、若手は車通勤禁止、メトロ通勤なんだって!!常に 選手はファンと同じ目線でなければならないって!!」

さすが孤高のプロフェッショナルは違いのわかる男、もとい、違いをわからせる男、と、 最高の賛辞と信頼を得たまま、2012-2013シーズンは幕を引いた(たぶん)。

Sunderland Till I Die | 10:50:20 | Trackback(1000) | Comments(0)
もの凄い部屋の掃除をしてたんだが
本日はもの凄い勢いで部屋の掃除をしていたんだが、 あまりの量のマッチディプログラムを捨てるか捨てないか逡巡した挙げ句 (一部はベスコット・スタジアム併設の中古マッチディプログラム屋で馬鹿な当方が追加仕入れしたノッツ・カウンティとか モロモロなんとかしてくれという代物)、データならネットに転がっておるわーうははははーということで、 Skysportsの統計ブック(さっき捨てたから本の名前などしらん!)を捨てることで なんとかスリム化をはかり、救出したでござるの巻でありました。(全然根本解決になっていない)

でもね、これでもね、持ってたサンダーランド・エコーもノーザン・エコーもミラーも サンも全部捨てたんだよお!褒めてくれ!!!

(クソダチがサンダーランド縮刷版ダイジェストをプレゼントしてくれたせいもありますが)

さて、そんな中、TWRとかSex&Chocolateとか出てきた・・・

うわああああ今これない・・・(涙) こないだ危機感感じてALS買おうとしたら忘れてしまったよごめんなさいごめんなさいごめんなさい!

まぁ、有名どころでなく同人誌的なものは、まだ生き延びているものがあるのだが、 そのひとつが出てきた。

マイナーどころだし、捨てるか、と、思ったのだが、パラリと開いたページに書いてあった見出しは

Thanks for the Memories, Jason

よりによってジェイソン・マカティア引退記念かよ!!!!!!!!!!!!!!!

「私たちのかつての主将殿の名言集」

と題された特集号は、ちょっと今までのネタと違うものが出てきたのでちょっとご紹介。 つかダブっていたら申し訳ないがオラシラネ。

↓↓↓ここから元アイルランド代表の出来杉くんこと、マット・ホランド様に全力でもらい泣き↓↓↓

<マット・ホランド様の証言>

「イランの軍事行動に反対する写真をメインとしたイベントがあったんだけどさ、 道徳的な意味からは、そうしたイベントを開くことは素晴らしいことだと思ったんだ。

でもね、縁起でもない酷い話があったんだ。

どこかのスキモノがジェイソン・マカティアに喋らせ続けるつもりらしいってよー(泣)」



<サンダーランドのファンとの集いにて> 「さぁここで思い当たる選手を当てていただきましょう。

ヒント1: 私は1971年に生まれました。そして、やがて少年時代からサポートしているチームの選手になりました、誰でしょう」

マカティア「全然わかんねぇな」

「それではヒント2です。私は選手としてある国に帰化し、そこで主将をつとめましたが、 いつも勝つ(Win)のは大変でした。実際、私のミドルネームは「ウィン」(Wyn)だったりもします。誰でしょう」

マカティア「わっかんねぇなぁ」

「次のヒントですが私の友達は私のことをTriggerとよびます」

マカティア「俺かよ!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ、ホランド様の話は初出だと思うけど、 後の話、昔、書いた気がする・・・・・・・・・・・・・・・・・・(大汗) 管理人こそ、1/4と1/8との区別もついてないかもしれん・・・・・・・・・・・・・・・・・

Sunderland Till I Die | 10:06:44 | Trackback(19) | Comments(0)
ジョディ・クラドックとその家族に心より哀悼の意を
元サンダーランドCB、ジョディ・クラドックの一番下の息子さん、トビー・クラドックがバーミンガム小児病院で 急性リンパ性白血病のため、2歳半で亡くなりました。R.I.P.

ジョディ・クラドックといえば、サンダーランドきっての良識派であり(プレーの意味で)、 実際、ジョディは芸術家であり、アクリル・ペイント画家として知られておりました。

そんなジョディの末っ子トビーはジョディがサンダーランドに居た頃に生まれた子でもありますが、 お子様の闘病生活も長かったとのこと。

そんな中、Twitterでは、いつも明るいジョディのツイートを見ていたので、 信じられない思いがいたします。ただただ、ジョディとトビーとその家族に哀悼の意を。

Sunderland Till I Die | 09:42:47 | Trackback(19) | Comments(0)
Arsenal 2-1 Newcastle
Arsenal 2-1 Newcastle

平たく言うと3/12の月曜の夜に「ロスタイムでニューカッスル死亡で サンダーランドの皆様一同たいへん飯が旨い」

ということなのですが、

Skysports 「ニューカッスルがよりによってロスタイムで死亡して嬉しいですか?」

ミッキー・グレイ 「ええ、もちろん!!」

とラジオでついさっき言い切ったミッキー・グレイに激しく萌えた。

(その後「アウェーだから気の毒だったけどねぇうははははは」とフォローしていたが、 ニューカッスルが負けてほんとうに嬉しそうなグレイに萌えた)

グレイはSkyのコメンテーターとしてかなり人気だそうだが、 訛りもきつくないし(もちろん訛ってる)、ひじょーに聞きやすいしゃべり方をしてくださる。

Sky 「あなたの古巣のサンダーランドがリバプールに勝ってどうですか」

グレイ 「ふふふふふ、そりゃデカいクラブに勝てるとうれしいですよ」

おい、やっぱりニューカッスル負けたほうが嬉しそうじゃねえか、グレイ。




で、グレイのついった上の写真見に行ったら、さらに吹いた。

筋金入りのMackem様としか言いようがない。

ミッキー・グレイによる勝敗予想(3月10日現在)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
わざわざ書き足してあるミッキーの予想に注目

Sunderland Till I Die | 02:20:09 | Trackback(24) | Comments(0)
Wear and Tyne Derby
「SOLのダービー行ってきた。いつも通りクソつまらんかった」

との報告あり。

ピリピリピリピリしてるだけで試合が不完全燃焼なのは通常運転、 「負けないだけオニールになったからマシ」ってことか。


STAR CRICKET(問答無用でスポーツチャンネルといったらクリケットだった) を地球上のどっかで見ていた時に、メールが入りました。

「ナイアル・クイン」という題名。下のエントリ、回線トラブルで入ってないかと思ったら入ってたのね(大汗)

6年間勤め上げた会長職を辞して、故郷のアイルランドに帰り、 フットボールの一線から退き、家族とともに他のビジネスをしていく、とのこと。

自らが伝説的なストライカーであっただけでなく、 傾いてAdmin直前までいったクラブを、 アイリッシュの投資家集団によって買収してクラブを「救った」初代会長としての 仕事だけでも素晴らしかったのに、 エリスにクラブを売却後も実質的なフットボールのイニシアティブをとり続け、 最後に、誰もが「夢見ていた」が「現実に来るとは予想していなかった」マーティン・オニールの 監督就任にまでこぎつけてくれた。

なんだかんだで、

ナイアル・クインのような会長を持ったクラブは 世界一幸せだ

と思います。

「クラブはもう大丈夫。エリスは志が高く、熱心で、心をつくして守ってくれるから」とのクインのお言葉、信じましょう。




>鍵コメのかたには「つづき」で

“Wear and Tyne Derby”の続きを読む>>
Sunderland Till I Die | 00:35:39 | Trackback(7) | Comments(0)
ナイアル・クイン、会長職を辞する
6年間つとめた会長職をナイアル・クインが辞することになりました。

アイルランドに帰り、家族との時間とフットボール以外のビジネスに専念するとの由。

クラブを危機から救い、オニールを連れてきてくれた、 一つの区切りではあったのでしょう。 それにしても、寂しいなぁ・・・

@海外のどこかの地にてネットが切れる寸前なためここまで

どえええやっぱ時間がねええ。これからアフリカに色気を出した経営についていけなくなったようにも読めるけど。

Sunderland Till I Die | 10:33:19 | Trackback(6) | Comments(1)
オニール、Hibsのジム・ヘンリーをバックルーム・スタッフに
マーティン・オニールは、Hibsのジム・ヘンリーをバックルーム・スタッフに

マーティン・ヘンリーは、元スコットランド柔道代表で、セルティック、ヴィラ時代にオニールを支えたスタッフとのこと。

さらに、スティーヴ・ウォルフォード(Steve Walford)が 1軍コーチとなり、シーマス・マクダナー(Seamus McDonagh)がGKコーチに。

どーも腹心でまとめたっぽい人事ですが、 どうか、人心を掌握できる人事でありますように。

(チェルシー時代のモウリーニョが天才的だったのは、どう考えたってレイ・ウィルキンスを 据えたからだ。レイ・ウィルキンスを袂を分かったことが致命傷であったことは明白だと思うよ)

“オニール、Hibsのジム・ヘンリーをバックルーム・スタッフに”の続きを読む>>
Sunderland Till I Die | 08:28:03 | Trackback(7) | Comments(4)
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PROFILE

Trig

  • author: Trig
  • こちらは、サンダーランドのいちファンの管理人のゴミ雑記のブログ版なので、出来ればリンクはメイン・サイトの
    Red'n'White Army

    の方に貼って頂けると嬉しいです。

    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
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