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ホロウェイ自重
なんかやたらアクセスが伸びてると思ったら、 キ●ガイ、イアン・ホロウェイのせいらしい。

(打ち消し線は敢えて入れない。だってホロウェイは立派なキチ●イだもん)

だから、ホロウェイ、自重。

で、またホロウェイがなんかやらかしたのかと思って、試合後のインタビューを拾いに 行ってきました。

あれ、万年3-4部だったはずのブラックプールが 開幕戦でJJB成金のウィガンに4-0で勝ってビックリの後のインタビュー、思ったよりまとも過ぎだ。

かいつまんでめちゃ訳すると、

「俺の選手たち、凄いだろ?これでも選手をかき集めたもんだからよー、今週初めて顔合わせって選手も多くって、 俺は紹介に追われたよ。みんな俺達どーする気なんだって補強のカネ観て思ったろ? でも大事なのは、カネじゃなく、 ちょーマジな話、気合いがあればそれでいい、シーズンが終わるまでな。

俺は今日ばっかりはすげー誇らしいが、まだシーズンが終わるまで、俺たちはグラウンドに 立たなきゃならんだろーしよ。

俺、今日のは、妥当な結果だと思うんだよな、よく動いてたしよく追っかけてたし、 とにかくどんだけ動き回っていられるかってのが重要だ。

いい出だしだったけど、あと2点はあったはずだな。 ブレット・オーメロッドは3部から今のプレミアまで、4つのディヴィジョンをプレーしてる経験豊かな選手なのに、 今日は二つともはずしちまったのがなんともな。

これからの プレミア生活が悲惨な先のポイントの全然見えないどーしょもないもんにならないように、 とりあえずすぐに地に足をつけていかないとな。だから今日はお祝い、 そしたら仕事だ。俺、ずっと、アーセナルのアウェーに行くのを夢観てたんだよ。

(ヘアウッドは)俺ずーっとずーっとマーロン・ヘアウッドみたいな、いい選手が 来てくれんかなーって言ってたんだよ!時間はかかったけどさ、来てくれたんだ。

なんせね、ヘアウッドは、デカい。 それにね、彼はね、テストをくぐり抜けて俺等の期待とに答えてくれたんだよ。 ヘアウッドはなんとトライアルに来てくれたんだよ。あのテの選手は普通トライアルになんて来てくれないし、 ましてや契約できるとはだよ。」



あれ、ホロウェイ、まともでしたね。もっとハジけてくれるかと思ったのに・・・・プレミア仕様?






というわけで、今までの当サイトで取り上げたホロウェイ語録。 英語と日本語が不自由なサイトですので、以下は、「みのがしてください、みのがしてください、みのがしてください」なヤスダの 魔球だと思ってください。

これまでの当サイト上のホロウェイ履歴

イアン・ホロウェイ・スペシャル

監督のお言葉集@Four Four Two 10月号より イアン・ホロウェイ・インタビュー

イアン・ホロウェイ、来期の見通しを語る

イアン・ホロウェイ名言録決定版 QPR時代の発狂インタ

イアン・ホロウェイ (Ian Holloway, QPR監督) 名言録 「選手にイケメン揃えてQPRに女性を呼ぼう」他



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Footy (English General) | 08:31:51 | Trackback(1) | Comments(2)
今更ワールドカップ決勝戦
今更ながらワールドカップ決勝戦なんですが、 いや、当然ライブで見てたんですが、 いや、もともとオランダ好きだったんですが、

死ね、死ね、死ね

と殺意を覚えたオランダでした。

まあだいたいの見方はほとんどの人と一緒だろーが、

オランダの態度が腐りきっとる

に尽きるわな。

あれなら夏場に冷蔵庫に入れ忘れたよーな クライファートに無駄な期待を持たせられたあんときとかこんときとか、 恒例行事エドガー・ダヴィッヅおおあばれとか、 コクー様とスタム様の老衰が止まりませんとか あーゆーオランダは全然食えた、ってか腐る寸前でかえって美味しかったんかもしんない。

それがなんだねあれは。

犯罪者ファンパーシーはただの役立たずだったので むしろ微笑ましい気分にさせてもろたが、 それにしてもあんなに汚く腐ったチームだったっけか、オランダ。

それに関してはクライフ様が言うだけ言ってくれたもんだが、 何がびっくらしたかって、オランダ側が

「ハイティンハだけ退場になったのがおかしい」だの、

ロベン(この発言でただのクソハゲと呼ぶことにした)が

「プジョルきたねー、プジョルを退場にすべき」

とか、ハワード・ウェブ(そもそもコイツきらいですが何か?)のコッパゲを 批判するよーな発言をしてたことだ。

おまいらウェブに感謝しこそすれ、批判する筋合いじゃなかろーが?

あの試合、西村さんに笛吹かせた日には、 クソハゲことロベンは遅延2発で退場、ファンボメルはファウル連発で退場、 デヨングのシャビアロンソへの腹蹴りで一発退場、 ハイティンハも退場、 ついでにペナルティ2本食らって延長になる暇もなく死亡確認 になったはずだろーが。

もともとウェブって嫌いだったんだけども(今回のワールドカップの イタリア死亡の主犯はカンナの老衰だが、共犯はまぎれもなくウェブの笛であったことだし) チキンなのかオランダの顔色見てるのかわからんが、 オランダがあまりに汚なすぎてフツーに流しておっけーな セルヒオラモスに黄色を出して枚数をタメにしよーとしたり(ウェブ死ねとは思ったが)、 とにかくなんらかの「配慮」に苦労しとるんだなーとは、 痛いくらいわかったというか、ウェブ3べんくらい死んでこいと 言うには、なんか気の毒な立ち位置と笛であったと思う。

まぁ試合が進んでって「イニエスタ孤立しとるからフォローに上がり癖のあるセスク入れたれよー」と いうストレスをスペインが緩和してくれたし、 オランダは「なんでファンパーシー降ろさずカイト降ろすのバカなの死ぬの?」 てな采配もだんだんと分かれてきたんで、そろそろいいよね?いいよね? って涙ながらに出したんがエクストラタイムのハイティンハの退場なんだと思いました。

ウェブの罪で一番重いのはイタリア戦だし、 オランダがウェブに異議を唱えられる立場じゃねーだろタコ・・・

今回のワールドカップはタコとタコハゲとタコ頭で全て決まった感もありますが。

ほんとはスペインは好きじゃないけどカシージャスの鬼セーブと イニエスタとセルヒオラモスの睫毛とプジョルの巻き毛に免じて スペイン世界一で文句なしと言っておく




しかし、しかし、オランダが汚いといえば、デブ兄(フランク・デブール)が ほんとにデブ兄になってしまったことに泣いた諸兄は少なくなかろう・・・・・

ええい、デブ兄はいらんからとっととコクー様を写すべきだったのじゃ!! (決勝のオランダな楽しみはコクー様を捜せ!しかありませんでしたが、何か?)



Footy (English General) | 10:11:27 | Trackback(1) | Comments(2)
アルヘン自爆死
思ったよりも無様にアルヘンが爆死したので、最近飲めなくなったのですが 飲むことにしました。

0-3だよね?



BBC開けたら

Argentina 0-4 Germany

れれれれれれれれれれれれれれれ

4点目ってなんじゃらほい、それ。

3点目まではダチのテキストで知ってたが。おい、こら。

メッシがどーもこーもアレだったとか、テベスがウェストハム時代を彷彿とさせる動きだったとか (もちろん褒めておりません)、セルヒオ・アグエロ君をずーーーーーーーっと心待ちにしてたのに なかなか拝めなかったとか、ぶっちゃけ グティエレスの悪目立ちがないのが物足りないとか、 トシを食ったのか抑制がきいてるのか知らないが ムカつかないエインセなんてエインセじゃないやい!とか、

まぁいろいろありましたが、

どーゆー結果が出ても神の意志っつーことで終わりにできるので、 さほどショックを受けることもないのは、 ある意味楽っつーちゃ楽です(アルヘン国内はどーなってんのか知ったこっちゃないけど)

さてここで、前のエントリに、 soccrebakaさんがナイスな投稿で情報提供をしてくださったので、 コメント欄に埋めておくのもなんですのでこちらにも載せときます。

soccerbakaさんよりタレコミのsoccer amの3rd eyeより ヨアヒム・レーヴ(ルゥー)特集(注:下品)

テレ朝のバラエティはだしで引っ張りまくりやがな!

さて、アルヘン姐さんとヤケ酒の算段をしてこなければ。

Footy (English General) | 08:37:32 | Trackback(8) | Comments(2)
オランダ VS ブラジル
パラグアイと日本の試合が塩だったとか、 クリスチャーノ・ロナウドはよくケイロスが無能だと言い切ったと 拍手したいといったこともありましたが、

気づいたらオランダ VS ブラジルの大一番に。

前半は犯罪者なんかトップに据えてるから駄目(略) と言いたくなるよな試合でしたが、

後半は了見の狭いこと言って 力のある選手を連れてこないドゥンガが駄目

っつーことなのかなぁと、

本気を出したアリエン・ロベンの突破を見ながら思いました。

カカのタコを責めるよか、ベンチにアレ (言うまでもなくロナウジーニョのことなんだが)を置いてない ドゥンガがアタマ沸いてんじゃねーかなーと、 最後はおもっくそ投げやりになって見てました。

おらにえ 2-1 かなりあ




審判がこの大一番で日本人(西村さん)だった件。 荒れてしまいましたが、レフェリング自体は悪くなかったよーに思いますが。

まぁ南米の審判がやれるだけ試合を荒らしまわってイタリアの審判がチョンボして イングランドの審判(ハワード・ウェブおまえのことだ)がイタリア相手に私怨としか思えんレフェリングをしたので、 まわすオハチの選択肢がなかった結果でしょうが、 なんだろね、空気読まずに公正なレフェリングに徹してたと思うのですが、 空気読まずに不偏に近いレフェリングだとかえって結果として荒れてまうという、 フットボールの業の深さみたいなもんも感じてしもた試合でした。

Footy (English General) | 09:07:21 | Trackback(0) | Comments(0)
イングランド 1-4 おドイツ
誰か予言者とホメてくれ。

試合前に 22:55 審判次第だろ

って書いたんだぜええええー。

南米の審判がドイツをかくまうのか、そいとも反対にまわるのか(やめい)、 といったことに興味がありましたが、

おそらく偉大なるエーリッヒと カルロスのクライバー親子に敬意を払っておドイツ支持にまわるのでは、とは、思っていたが、 (わけあるかよ)

おもっくそ予想の斜め上だけど結果としては 計画通りなデスノート になってしまいました(-人-)

あ、ここまで書いたら眠気が・・・・

すいません徹夜続きなのでちょっと続きは後で・・・




つーかイングランド 1-4 ドイツは、 審判以前の問題になってしもたのがカユカユでしたなー。

さぁ4年前に嘆いていたことを思い返してみよう。

・ジェラード左ってどうかねぇ。ランパード邪魔だべ。

・イングランドのゴールキーパーなんとかならんか。

・てかヘスキーはいい加減勘弁してくれ・

・・・・といったことを エリクソン時代さんざ嘆いていたような気がするのですが、

4年経って 選手トシ食ってんのにまったく同じことを嘆いてるってどーゆーことよ。

さらに

馬鹿だけど責任感の塊だったデイヴィッド・ベッカムと、 ポカはするけど責任感のそれなりにあるリオ・ファーディナントを欠きながら、 そいで怪我から完全に復調してないルーニーに負担をおわせ続けて なんの手当もせずに同じ愚行を繰り返した

カペロってエリクソンと同じ箱に入ってるけど しかもエリクソンの5層くらい下に入ってるだろ

ベントを国際親善に選んでくれた時に 「さすがカペロはエリクソンと違って公平かも!?」 と思いましたが、 エリクソンだってフィリップスをスウェーデン戦に先発させてくれました よね(死)

けえっきょく、エリクソンよりカペロがマシだった所を 思い返そうにしても思い返せないという(爆)

かっちゃんとトッティーのローマはそこそこ楽しそうな感じがしてたので、 どうやら私はカペロを過大評価していたようだ・・・・

で。

ドイツはクローゼのアタマの良さに感動し、 世界最強の戦術カウンターロングボールの最強さを更に認識させられ、 んでもって、ラームには「様」づけを進呈したいくらいの気分になり、 審判のせいで勝ったたぁ言わせない3点差にいわゆるゲルマン魂の おそろしさを再認識させられました。

んで、うじゃうじゃとイングランドしょーもねーと嘆いていたら、 スッコーンと抜けるサンダーランドサポ様の分析がありましたので、 本サイトも今回のイングランドについてはそーゆーことにしよーと思います。

「ロンドンのクラブに偏重してロンドン中心のマスコミが甘やかすという ロンドンが悪の根源」

・・・・いつもあの方々は突き抜けているので非常に気持ちが楽になります。

あ、そうそう、忘れないうちに書いとかんと、 ジョン・テリーが地味にゴミだった件。 リオのかわりもいねーんだなぁ、イングランドは・・・・




アルゼンチン 3-1 メヒコ

試合前にマラドーナがマスチェラーノにちゅー。

テベスのスーパーゴールの後テベスがマラドーナにちゅー。

あとはメッシに点をとらせてあげたいなぁ。

1点目のテベスのオフサイドにしろ、 エインセがどう考えてもボコボコになってるのに カードが出ないとか、 イタリアの審判にはオイオイオイを思うこともありましたが、

あれでもさっきの イングランド戦の審判よりマシ

で片付けられてしまう感。

いいんですか、いいんでしょう、たぶん。

Footy (English General) | 09:36:55 | Trackback(1) | Comments(0)
飼い犬にけつまずいて出場停止
某リアム・ローレンスが飼い犬にけつまずいて膝を痛めて出場停止

だそうで。

んなわけで懐かしの珍故障集なんてもんが特集されとりました。

●世にも奇妙な痛いお話●

ロイ・キャロル:練習中にボール拾いをしてて網に絡まって膝負傷

リチャード・ライト:FAカップ4回戦チェルシー戦前に「ここでトレーニングしてはいけません」の 看板にけつまずいて膝を捻ってさようなら。 家でロフトから落ちた過去もあり。

リオ・ファーディナント:テーブルの上に足を伸ばしててテレビを見ているうちに足の腱を痛めて病院送り@リーズ時代

ショーン・フリン:息子用のおもちゃの車に乗ったら車がぶっ壊れ、 鼻を骨折&唇から大流血&爪先を痛める@キダーミンスター・ハリアーズの主将

デイヴ・ベサント:ドレッシングの瓶を爪先に落とし全治8週間@1993年

デイヴィッド・ジェイムズ:テレビのリモコンの角度を調整してる間に肉離れ& デカい鯉を釣り上げ脱臼

アレックス・ステプニー:バーミンガム戦で自陣のDFに指示を出してて怒鳴りすぎで アゴが外れる@1975年のManUのGK。

チック・ブロディー:ボールを追いかけて乱入した犬に膝頭にぶつかられ引退。1970年ブラッドフォードのGK。

サンチァゴ・カニサレス:ご存知ワールドカップ前にシェービングクリームの ボトルを落としてワールドカップ欠場。

ケイシー・ケラー:ゴルフクラブを車から出そうとして前歯を折る。

アラン・ライト:フェラーリのアクセルを踏んで腱を痛めたヴィラのDF。 ちなみにこれでフェラーリに懲りてローバーに車を替えたそな。

スティーヴ・モロー:シェフィールド・ウェンズデイに勝ってリーグカップ優勝を決め、 喜びすぎてトニー・アダムズの肩にぶつかり鎖骨骨折@1993年

デイヴィット・バッティ:息子の乗った三輪車に轢かれてアキレス腱損傷

ダレン・バーナード:飼い犬のオシッコですべって靱帯断裂5ヶ月欠場@バーンズリーのMF。

チャーリー・ジョージ:芝刈り機で爪先を切る@アーセナル1971年FAカップの英雄

キーロン・ダイヤー:トレーニング中にポールに当たって左目負傷、全治二週間

ルロイ・リタ:朝起きてストレッチをしたらそのまま肉離れ

ダリウス・ヴァッセル:DIY中電動ドリルで爪先に穴を開ける

フリオ・アルカ:泳いでいてクラゲに刺されて病院送り



みんな痛そうでシャレにならないのが多いっすが、 キャラを考えると 息子の三輪車に轢かれたバッティの絵はちょっと見たいかもしれません。




若干名(つーて3名なんですが)の、熱意に打たれましたので、 オマケのフィル・ブラウン@エミレーツ・スタジアムを一枚。

まぁ確にヴェンガーの隣にこれが居たら目先が変わってそこそこには見えるかもしれない(負けた)

philbrownemirates.jpg

んでエミレーツの写真を探してたら、 ポール・マックシェーンが元気にしてた・・・

ポール・マックシェーンつながりで、全然話が本旨と外れるんですけどね、 ダチと話してたらやっぱおんなじこと、つまり、ロイ・キーンのドナドナ・ポリシーに 不満を抱えてるのはみんなそうみたいです。

「ロス・ウォレス(プレストンに半ドナドナ)は 残しても攻撃オプションになるが、 リアム・ミラーとアンソニー・ストークスこそプレストンに売るべきだろ」

やっぱ同じことを思ってるよなぁ。みんな。

Footy (English General) | 03:05:17 | Trackback(2) | Comments(5)
ストークが熱い、たぶん
元主将、ダニー・ヒギンボトム帰って大喜び、 アンソニー・ストークスも合わせて同じ赤白柄の北東チームから 補強して(補強っていうのかーあれを:自爆)

さらに、某北東の赤白からフロップを獲ろうというブラフを見せて 実は本命の某もと北東の赤白のトミー・ソーレンセンを獲ったり、 某もと北東の赤白の淫行王子リアム・ローレンスが 中心プレイヤーだったり、

まぁよーするに北東の赤白づきすぎであるのだ、ストーク。

北東の赤白づいてる=降格フラグ立ちまくり と同義であると思うんだがぶっちゃけ。

ところでソーレンセンのサブは誰かと思ったら スティーヴ・シモンセンかい。

どこまで北東の赤白づいた降格フラグ立ちまくりら気が済むんだストーク。
    注)スティーヴ・シモンセン:サンダーランド・サポーターです。
    彼の夢はSOLの正GKでしたが憧れのクラブからはスルーされ続けた 気の毒な人。下に落っこちたりGKが怪我で脱落しまくると 必ずサポの誰かに「シモンセン連れてきてやってくれ」と言われる程度には気にかけてもらってる。 でも、正直な所スルーして正解。
で。

北東じゃなく、場所は違えどまた元赤白から選手獲得。

ブレイズのマイケル・トングってもう25かぁー。

どこまでも自分のユニの柄と似た柄が好きなチームだ。

後はブレントフォードからも誰か獲ったってくだはい、トニー・ピューリスってば。




しかしストークの抱える本質的な問題は、 元赤白の多いことよりも、 アンディ・グリフィンがバリバリでスタメンなこと だと思っておりま。

Footy (English General) | 20:44:21 | Trackback(0) | Comments(2)
ボビー・ロブソンの最後のインタビュー
立場的にどうかというのはおいておきまして、

ボビー・ロブソンのインタビューが あがっていて、読んでいて泣いてしまいました。

ボビー・ロブソン最後の戦い

最後とは、最期と言い換えることも出来るかもしれません。 この数年何度も倒れて手術に耐え、そのたびに驚異的な復活を遂げてきた ロブソン爺様ですが、肺ガンがどうしようもない所に来ており、余命数ヶ月と 言われているそうです・・・

旧き良きイングリッシュ・フットボールの楽しさを伝えてくれるスタイルに、 そして、どこまでがどういうボケだかわかりませんが、 いろんなものを勘違いしながら、天然に熱くフットボールを語っているロブソン爺様が大好きでした。

何度も何度も帰ってきてはピッチで、放送席で、スタジオで、楽しませてくれた というのに、もうそれがないとは、とても想像できませんし、この上なく、悲しいことです。

Footy (English General) | 21:29:06 | Trackback(6) | Comments(2)
2ヶ月放置の挙げ句に選手の名前を間違える(陳謝しまくり)
えーと。

本気でユーロの優勝国もよう知らない暮らしをしておりましたが皆様覚えてらっしゃるでしょうか(別に忘れててもかまへんのですが)

てか

まぁ当分忙しいんですが、ようやく人心地ついたというかで、 たまってたFour Four Twoをぱらーっと眺めてたわけですが(しかもいつのだかわかんね)

そしたらEAのFootball Managerの広告が2ページ見開きで入ってて、 よりによって2部以下(CCC以下ですな)の人たちの写真が100人分くらいずらーっと 並んでるんですが、 管理人は正直マニアじゃないので、ぶっちゃけ半分どのチームだかわかんねんですよ(大汗) ノッツマグパイとかダルロとかプールとかオリエントとかまぁあのあたりはわかるけど、 本当にこれ4部に入ってるのかどうかわかんねっていうユニまでありまして。

んで、ぼぉっと見て、「これファンが着てるってオチじゃねーよな?」と思ってたら、 そこにはおもっくそ知った顔が!!

それはまごうかたなきポール・バトラー(自己訂正:すいません管理人、マーティン・スミスと顔がごっちゃになってました)。

(ふごっ)

どどどどう見てもポール・バトラー(だからマーティン・スミスじゃありませんごめんなさい)だよなあれ。

でも見たことのないよーなユニフォームを着ている。

ポール・バトラーといえば、昇格時サンダーランドのDFで、 リーズでは主将までやった人なのに、なんでこんな見たこともないユニを・・・(涙)

martinsmith.jpg
どれかというと←主将ケヴィン・ボールの左隣でシャンパン持ってるDFですよえぇぇぇ。

(ほんとにどうして名前をあんだけマーティン・スミスと思いこんで間違えていたのやら)

ちなみにどういうわけか間違えてた(本当に不明) マーティン・スミスはダーリントンを3月に首になって失業中という 鬱なおまけがつきましたが、

さっきようやくバトラーの消息がわかりました。

今バトラーは、チェスターか・・・ダニー・コリンズの出身クラブでしたね。

ついでにいつの間にやらチェスターの監督クソデブのボビー・ウィリアムソンが首になってて、 サイモン・デイヴィスという若い監督が来てました。

んでもって、ポール・バトラーは、デイヴィスのアシスタント・コーチとして 実質指導の側にまわっているらしいです。 元気なようで嬉しいです。 (それにバトラーけっこう好きでしたよ・・・むしろリーズ時代のバトラーのほうが サンダーランド時代より全然良かったかもしれゲホゲホゲホゲホゲホ)

butlerchester.jpg
(クリックで拡大。ポール・バトラーは右下)

んでポール・バトラーとの 勘違いから始まったマーティン・スミスの現状を見て、当然のように不安になったのが 吹きだまりのブラッドフォードに行ったはずのダレン・ウィリアムズの近況。

ミドルズブラ出身ですけどね、ダズは(とりあえず)

2008年4月29日付で ブラッドフォード・シティはダレン・ウィリアムズをはじめ13人を自由契約に

リンク

やっぱりかーーーーーーーーーーーー(爆涙)

うぅぅぅぅ(涙)




すませんチンボンダ(イギリス語読み)とタイニオっていつ来たん? なかなかいい補強するじゃないですか今年のロイは。

ニック・コルガンは完全にロイの趣味だけど悪くないしね。




うそうそ本当にディウフ来た???てか、 なにうそマルブランクもカブールも来たのまじまじまじまじまじ???

(管理人は今UEFAの舞いを舞っています)

チョプラ一人の金額ででディウフとマルブランクとカブール買える今年の市場ってどぅよ と思いつつも、 昨期の、

「経験のあるいい選手を獲る」「ヨーロッパを狙う」 といったロイ・キーンの言葉は本当だったのだなと、 余程昨期のあの程度のメンツで4-3-3やる暴挙がロイも自分で骨身にしみたんだなじーんとモーレツに感動しております、今。

たぶん、今季の補強は、外野からみても経験と能力のバランスとしては申し分のない補強ではないのかなぁと思います。

ところで、プリカの始末はどうする気なんだろうロイ。

Footy (English General) | 06:40:43 | Trackback(1) | Comments(4)
写真ネタ
気分が良いので、ボロ戦の写真を探す旅に出ました。

ついでに見付けた写真とか。

無線LANがぶっ壊れたのでアップが遅くなりましたが

というわけでボロ写真の旅で見付けた、「アップトン・パークに帰ってきた」パオロ・ディ・カニオ様! 相変わらずディカニオ様はおしゃれですねー。 ウェストハムVSニューカッスル戦を観戦しに来たそうですよ。

dicaniowham.jpg


んで、相変わらず・・・

え・・・・・・・・・?

あれてっきり管理人はアレックス・レーあたりかと・・・・・・・・・

え”””””え””””え””””え””””え””””

gavinmccan.jpg


こっぱげどころか「ほぼツルッパゲ」なのは、もしや、 「ボルトンの」ギャヴィン・マッキャン ではありませんか!!!!!!

うはー。

うはー。

いろんな意味で残酷な写真、としか、言いようが・・・。

roysmileboro.jpg


そしてこれもめずらしいロイ・キーンのアイドル笑い。

Footy (English General) | 03:19:44 | Trackback(1) | Comments(0)
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PROFILE

Trig

  • author: Trig
  • こちらは、サンダーランドのいちファンの管理人のゴミ雑記のブログ版なので、出来ればリンクはメイン・サイトの
    Red'n'White Army

    の方に貼って頂けると嬉しいです。

    ニューカッスルとのタイン&ウィア・ダービーの仲の悪さについて興味のある向きは、
    「サンダーランド用語集」
    をご覧ください。

    また、管理人自身のライバリティに対する考え方は、メインサイトの
    「はじめに」
    をご覧ください。

    選手の説明なんかは以下にシーズンごとにまとめてあります。
    2002-03名鑑

    2003-04名鑑激怒版

    2003-04名鑑平静版


    2004-05名鑑


    2005-06名鑑




    サンダーランドのファンです。


    2ndチームはハートリプールということになりました。


    実は結構ミルウォール好きです。


    クルー大好きです。


    結論としては管理人に応援されたチームは全部降格します。
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